「インド海軍艦艇」

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<キット概要>
スケール:1/700
メーカー:イージーモデル(潜水艦「キロ」型 877EM型/8773型)より改造
メーカー品番:

<実艦概要>
就役:1989年 12月
水上排水量:2,325トン
水中排水量:3,076トン
全長:72.6メートル
幅:9.9メートル
喫水:6.6メートル
主機:ディーゼル・エレクトリック(発電機2基/電動機1基)、1軸
出力:5.900馬力
速力:水中17ノット / シュノーケル速力9ノット、水上速力10ノット
潜行深度:300メートル
武装:533mm魚雷発射管6門(魚雷18本または機雷24個、SS-N-27USM)、SA-N-8簡易SAM発射機
乗員:52名

※以上「世界の艦船」2007年増刊「世界の海軍」記載データーを参考に纏めています。


◎キット製作開始: 2008/1/中旬〜 
◎キット完成目標: 2008/1/下旬 

<フルハルモデルをウォーターラインに改修>

★使用した材料
マイクロソー (トライツール0.1mm厚、0.2mm厚ほか)
ノギス (タミヤ製)
デザインナイフ (フィーザー社製)
マイクロテープ (京商)
ニッパー (タミヤ製)
サンドペーパー (180〜2000番まで各種)
造型パテ (タミヤ製)
光硬化パテ (タミヤ製)
黒い瞬間接着パテ(ウェーブ製)

コメント:
勢いに任せて一気に「ウォーターライン改修工事」を進めてしまいました!

作業経緯については今回映像が撮れておりません。
申しわけございません。

現在の威容をランダムに映像をお流しいたします。


※御注意
本件改造工作については危険を伴いますので試される方は十分気をつけて作業を行われて下さい。
作業に伴う怪我等については当方は一切関知しませんので御承知置き願います。


ぼちぼち作業を進めてまいります。


(おしまい!)

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<キット概要>
スケール:1/700
メーカー:イージーモデル(潜水艦「キロ」型 877EM型/8773型)より改造
メーカー品番:

<実艦概要>
就役:1989年 12月
水上排水量:2,325トン
水中排水量:3,076トン
全長:72.6メートル
幅:9.9メートル
喫水:6.6メートル
主機:ディーゼル・エレクトリック(発電機2基/電動機1基)、1軸
出力:5.900馬力
速力:水中17ノット / シュノーケル速力9ノット、水上速力10ノット
潜行深度:300メートル
武装:533mm魚雷発射管6門(魚雷18本または機雷24個、SS-N-27USM)、SA-N-8簡易SAM発射機
乗員:52名

※以上「世界の艦船」2007年増刊「世界の海軍」記載データーを参考に纏めています。


◎キット製作開始: 2008/1/中旬〜 
◎キット完成目標: 2008/1/下旬 

<フルハルモデルをウォーターラインに改修>

★使用した材料
マイクロソー (トライツール0.1mm厚、0.2mm厚ほか)
ノギス (タミヤ製)
デザインナイフ (フィーザー社製)
マイクロテープ (京商)
ニッパー (タミヤ製)
サンドペーパー (180〜2000番まで各種)
造型パテ (タミヤ製)
光硬化パテ (タミヤ製)
黒い瞬間接着パテ(ウェーブ製)

コメント:
勢いに任せて一気に「ウォーターライン改修工事」を進めてしまいました!

作業経緯については今回映像が撮れておりません。
申しわけございません。

現在の威容をランダムに映像をお流しいたします。


※御注意
本件改造工作については危険を伴いますので試される方は十分気をつけて作業を行われて下さい。
作業に伴う怪我等については当方は一切関知しませんので御承知置き願います。

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スケール:1/700
メーカー:イージーモデル(潜水艦「キロ」型 877EM型/8773型)より改造
メーカー品番:

<実艦概要>
就役:1989年 12月
水上排水量:2,325トン
水中排水量:3,076トン
全長:72.6メートル
幅:9.9メートル
喫水:6.6メートル
主機:ディーゼル・エレクトリック(発電機2基/電動機1基)、1軸
出力:5.900馬力
速力:水中17ノット / シュノーケル速力9ノット、水上速力10ノット
潜行深度:300メートル
武装:533mm魚雷発射管6門(魚雷18本または機雷24個、SS-N-27USM)、SA-N-8簡易SAM発射機
乗員:52名

※以上「世界の艦船」2007年増刊「世界の海軍」記載データーを参考に纏めています。


◎キット製作開始: 2008/1/中旬〜 
◎キット完成目標: 2008/1/下旬 

<フルハルモデルをウォーターラインに改修>

★使用した材料
マイクロソー (トライツール0.1mm厚、0.2mm厚ほか)
ノギス (タミヤ製)
デザインナイフ (フィーザー社製)
マイクロテープ (京商)
ニッパー (タミヤ製)
サンドペーパー (180〜2000番まで各種)
造型パテ (タミヤ製)
光硬化パテ (タミヤ製)
黒い瞬間接着パテ(ウェーブ製)

コメント:
勢いに任せて一気に「ウォーターライン改修工事」を進めてしまいました!

改修手順については以下の通りです。

「フルハルからウォーターラインへ改造」


1)資料写真とキットを見比べて喫水線を設定(資料に記される「喫水」数値も参考にはしますがあくまで実艦写真をもとに決定/乾舷を幾らか高めに設定しておく)。
2)マイクロテープで喫水ライン(上側)をマスクキング(テープはより厚めのものが良いと思います/または二重にして貼り付け)。
3)鉄ノコでマイクロテープをガイドにしながら軽くケガキ線を入れる。
4)ノコ刃がケガキ線にひっかかるようになったら、そのまま少しずつ時間をかけてノコギリひき(刃を持つ手側の親指でキットの感触を確かめながら行うと良い感じで作業が進みました)。
5)片側がきり終わったら対面へ。
6)切断の途中で作業の邪魔になるハル部分をニッパーで切り刻んで処分。
7)切断終了したら、喫水ラインを軽くヤスリでサンディング。
8)キット内部は空洞となっているので、ここにタミヤ造型パテを詰め込む。
9)パテの硬化を待つ(この寒い時期なら1〜2日かかると思います)
10)喫水ラインをサンディング(番目は180番等粗めのものから開始)
11)サンディング中はあらゆる角度からチェックしながら行う。
12)切断作業で傷ついたキットの表面をパテ修正。
13)サンディング。
14)塗装(タッチアップ)。
15)小物部品を接着、(あれば)デカールを貼り付けてして完了。


とこんな感じです。
現在の工程は11)まで終了しております。

作業経緯については今回映像が撮れておりません。
申しわけございません。

現在の威容をランダムに映像をお流しいたします。


※御注意
本件改造工作については危険を伴いますので試される方は十分気をつけて作業を行われて下さい。
作業に伴う怪我等については当方は一切関知しませんので御承知置き願います。

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スケール:1/700
メーカー:イージーモデル(潜水艦「キロ」型 877EM型/8773型)より改造
メーカー品番:

<実艦概要>
就役:1989年 12月
水上排水量:2,325トン
水中排水量:3,076トン
全長:72.6メートル
幅:9.9メートル
喫水:6.6メートル
主機:ディーゼル・エレクトリック(発電機2基/電動機1基)、1軸
出力:5.900馬力
速力:水中17ノット / シュノーケル速力9ノット、水上速力10ノット
潜行深度:300メートル
武装:533mm魚雷発射管6門(魚雷18本または機雷24個、SS-N-27USM)、SA-N-8簡易SAM発射機
乗員:52名

※以上「世界の艦船」2007年増刊「世界の海軍」記載データーを参考に纏めています。


◎キット製作開始: 2008/1/中旬〜 
◎キット完成目標: 2008/1/下旬 

<フルハルモデルをウォーターラインに改修>

★使用した材料
マイクロソー (トライツール0.1mm厚、0.2mm厚ほか)
ノギス (タミヤ製)
デザインナイフ (フィーザー社製)
マイクロテープ (京商)
ニッパー (タミヤ製)
サンドペーパー (180〜2000番まで各種)
造型パテ (タミヤ製)
光硬化パテ (タミヤ製)
黒い瞬間接着パテ(ウェーブ製)

コメント:
インジェクション現用艦船ばかり作っていたら少々ストレスがたまってきたので気分転換!
いわゆる完成品フルハルモデルなのですが、なかなかの出来なのでまたまた

「フルハルをウォーターラインモデルに改造」


時代に逆行中の自分です。
しかし色々な艦艇を並べ眺めつつ、酒を味わうほどの至福の過ごし方はございません(サミシイデスネ)。

キットは最近飛行機の模型も手がけている新しいメーカー「イージーモデル」。
いわゆる食玩キットと似てはいるのですが、比較しますと矢張り此方のほうが塗装がしっかりしている感じです。

細かい水位線や白線の類いは恐らくこれ「シルク印刷」か何かでは無いでしょうか、実に繊細で綺麗に処理されています。 デカールのシンバリングや余白なども殆んど目立ちません(というより此れは元々そういうものが無いのかもしれません)。

キロ級潜水艦はロシアの代表的潜水艦だと思いますが、何故か今まで1/700スケールしかもウォーターラインではキット化されていませんでした。 価格も1000円ちょっとなので、価格相応かと思い、懲りもせずまたいっぱい買ってしまいました!

潜水艦の形もまるまるとしていて特徴的、海上自衛隊の潜水艦と比較するとかなりマッチョな印象です。
写真はいきなり改修を始めてハル部分を切り飛ばした直後の映像です。


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