「ソフトスキン車輌」

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<キット概要>
スケール:1/72
メーカー:ハセガワ(1/72)
メーカー品番:

<実車概要>
現在調査中です。

◎キット製作開始: 2009/2/14〜
◎キット完成目標: 2009/9/30(気長に作ります) 


◆製作(その3)◆


キットですがまあパーツは少なくホントにパカパカと組めてすぐ形になります。 ストレスフリー、何台も作りたくなっちゃいました。 塗装がえならさきの真っ黒けっけ仕様と銀(無塗装?)仕様2種類、ほかに迷彩塗装なんてもしあるなら作ってみたいですね〜。 

製作手順はいつもの通りでパーツをランナーから遠慮なベキべキニッパーで切り取りタッパーへ一時保管。 しかるのちパーツを整形しながらもう1つのタッパーへ移動。 仮組みして、そのまま接着材を流し込み、あっという間に素組み完了です。 時間は箱からパーツを袋から出してサフェーサーを軽く吹くまで僅か1時間!!(いや〜こういうキットは本当に良い!) 

ディティールアップ(やりますかね・・)もしするなら省略されている風防(ガラス部分)を透明プラに置き換えたり、車幅灯だか旗棒だかをシャープなプラ棒に置き換えたりと、こんな程度で良いのではないでしょうか?(自分は充分満足できます) ダイオラマにするにはどういうシチュエーションだろう、やっぱりパレードシーンとか検閲のシーンなんかでしょうか。 う〜んそうするとフィギュアも要りますね〜塗装面倒臭そうだからやっぱり単品でいいや!(すぐ挫折するワタシ)
 
世界の軍用車輌関係集めてみたくなる今日この頃でした。

(おしまい 次回更新に続く)

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<キット概要>
スケール:1/72
メーカー:ハセガワ(1/72)
メーカー品番:

<実車概要>
現在調査中です。

◎キット製作開始: 2009/2/14〜
◎キット完成目標: 2009/9/30(気長に作ります) 


◆製作(その2)◆


さて御紹介するこのキットはハセガワの名作と一部では謳われる(ネットチェックしたら製作記事がいっぱい!賞賛の声多しでした)G4でございます。 

実車はいつものように知る由もありませんが、箱絵を見る限りではあのナチスの総裁みたいな人が描かれているのでそういう高官達が載った車なのでしょう、という程度の知識であります。 まずこの車クラッシックなスタイルではありますがデカイ! キューベルワーゲンとかと並べて写真を撮ってみれば良かったのですが、ホントに大型乗用車という形容がピッタリ。 後輪が4つなんてホントにトラックみたいで
すね(当該車輌に関係ありませんがタイレルP34大好きです!)。 

資料は探せば泉の如くあるのかな?しかし1/72の利点は資料は1/35完成品を参考に出来るという点では無いでしょうか(自分だけ?)。 海外の某有名AFVモデラーさんが塗装方法について記述されている専門書を持っていますが、ここにもG4の素晴らしい完成品写真が掲載されていました。 しかしこの写真のG4、ハセガワさんの箱絵の銀塗装(無塗装?)と異なり車体全てが真っ黒けっけ!物凄い迫力、写真から凄み、威圧感がひしひしと伝わってきます(しかしこの完成度は殆んど芸術的・・)。 

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<キット概要>
スケール:1/72
メーカー:ハセガワ(1/72)
メーカー品番:

<実車概要>
現在調査中です。

◎キット製作開始: 2009/2/14〜
◎キット完成目標: 2009/9/30(気長に作ります) 


◆製作(その1)◆

いや〜久々のミニAFV/ソフトスキン模型制作更新となりました! キックの試合やら自転車レースの練習やらで寝る暇がございません(ここのところ平均睡眠2時間ちょい程です)。 しかしこの先私の人生元気なうちはこんな風に延々展開してまいります。 なのでどうしてもストレスの溜まらない(要は適当手抜きして作れる)1/72,76サイズあるいは1/700艦船模型のスケールがピッタリなのであります。 

それ以上のスケールはどうしても高価になりますし(1/700レジンキットも高価ですが!)経済的な面を考えれば(素組みじゃ勿体無いからという我欲にほかなりません/そして困った事にこの精神修正不可能!?)出来もしないくせに「ディティールアップ」とか考えてしまうのでどんどんストレスが溜まるいっぽう。 最悪なのは作っても大きすぎて部屋に飾れないこと。 完成品をひょいと取り出し眺めながら晩酌なんかしたくなる時って自分は良くあるのですけれど、それが出来ませんから製作モチベーションなんて維持できるわけがないのです(これが元ビッグスケールモデラーだった私がミニミニスケールに降下?した理由であります)。 

それに比べてミニミニスケールは省略がいっぱい出来て最高!心の底からほんとうに模型を作っていて楽しい、そんな風に思います。 もうなんかこう、パーツを触るだけでワクワクしてきますね!

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<キット概要>
スケール:1/76
メーカー:エアフィックス(1/76)
メーカー品番:

<実車概要>
現在調査中です。

◎キット製作開始: 2009/1/28〜
◎キット完成目標: 2009/6/30(気長に作ります) 


◆製作(その2)◆


さて3社のキットを並べてみましょう。

モノが小さいだけに3台掌に納まりまります。 
どのキットもそれなりに主張を持って個性的、しかし組めばBMW R75以外には見えず。  

塗装前処理をして早く塗装してみたいです。
(塗装はアフリカ戦線?ヨーロッパ戦線?)

(次回更新に続く)
 

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<キット概要>
スケール:1/76
メーカー:エアフィックス(1/76)
メーカー品番:

<実車概要>
現在調査中です。

◎キット製作開始: 2009/1/28〜
◎キット完成目標: 2009/6/30(気長に作ります) 


◆製作(その1)◆

さて3台目のサイドカー、エアフィックス製です。

モールドは3社の中でおとなしめ。
しかしこのエアフィックスの凄さはアウトラインの捉え方にあると思います。 

資料写真を繁々眺めてみたのですが、アウトライン、特にタンクなんかは一番このエアフィックスのものが似ている気がします。 全体の雰囲気、バランスもよい感じ、さすが老舗のエアフィックス!さりげない職人気質がキットから感じられます。 

凄い、いいぞ〜エアフィックス!(この調子で1/72飛行機もっと出してくださいね〜)

キットは確か同社3トンハーフトラックのキットに付属していたものと思いますが、ちょっと記憶が定かでありません(ゴメンナサイ!)。 モールドは明るいイエローブラウン?でパーツ数は僅かな構成、ハセガワのキット同様あっという間に形になります。



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