「ソフトスキン車輌」

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<キット概要>
スケール:1/72
メーカー:FORT
メーカー品番:-

<実車概要>
現在調査中です。

◎キット製作開始: 2009/1/30〜
◎キット完成目標: 2009/6/30(気長に作ります) 


◆製作(その3)◆


車体は箱組みとなっていますので、歪まないよう注意します。
セロテープやマスキングテープを利用し仮止めしながら接着材を流し込むとうまくいきますが、マスキングテープの中にまで接着材が入るので貼り付け位置には注意です。 


パーツ数も少ないので車体が組めればあと僅か。
一気に組んで4時間もかからずの素組み完成となりました。


御覧のとおり隙間はあるものの、ディティールは1/72なら充分の出来映えだと思います。 
T-34戦車などと一緒にジオラマにするも良し、単品で綺麗に仕上げるも良し、の、お薦めキットです(というか、組み上げちゃうと全部のキットに愛着沸いちゃうんですよね)。


次回はパテ埋め整形からの工作になります。


(おしまい)

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<キット概要>
スケール:1/72
メーカー:FORT
メーカー品番:-

<実車概要>
現在調査中です。

◎キット製作開始: 2009/1/30〜
◎キット完成目標: 2009/6/30(気長に作ります) 


◆製作(その2)◆


キットですが
あまり聞き慣れないメーカーで、おそらく東欧の簡易インジェクションメーカーなのでしょう。 箱からパーツを取り出すと白いモールド、ぱっと見ディティールが少しわかり辛いですが、車輪やホイール、メーター廻りなどのディティールが繊細でビックリです。 

しかしディティールが繊細で合いが悪いのは東欧簡易インジェクションメーカーの常ですから、まずは組んでみないことにはわかりません。 一瞬「あの」ACEのOEM生産化何か?とドキドキしてみましたが、仮組みした段階で「あれほど」組みにくい訳でもなく、どうやら別メーカーと思われます。


早速製作開始。

パーツの切り出しから整形まではいつもの通り、タッパー2つを用意した例の方法になります(詳しくは前作掲載記事御覧下さい)。 パーツが用意できたら仮組みに移りますが、簡易インジェクションなので合いは相当悪いと覚悟します。 が、思ったほどではなく、多少隙間などは出来ますがパテ使用で問題なくクリアできそうなレベル、パテ工作は次回後まわし。 とりあえずパカパカ組んでみる事にしました。


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<キット概要>
スケール:1/72
メーカー:FORT
メーカー品番:-

<実車概要>
現在調査中です。

◎キット製作開始: 2009/1/30〜
◎キット完成目標: 2009/6/30(気長に作ります) 


◆製作(その1)◆

さて、またまたかわゆいキットです。

実車に関してはロシア軍のジープという事だけで、他は例によって良くわかりません。 

ロシア版ウィリスジープ、といったところでしょうか、ボンネット廻りが硬派な感じ、それから大きなラジエターグリルと中央に窓枠がある可倒式ウィンドウが、まるでガイコツのような様相!自分は一目でこの車が好きになりました(なんなんでしょう私は)。


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<キット概要>
スケール:1/72
メーカー:ハセガワ(旧エッシー)
メーカー品番:-

<実車概要>
現在調査中です。

◎キット製作開始: 2009/1/28〜
◎キット完成目標: 2009/6/30(気長に作ります) 


◆製作(その3)◆

ボンネット部分は窓(クリアーパーツ)が省略されているので、後で自作する事を考えてシャーシに接着しません。 荷物、ミラー他小物パーツが少しありますが、後のパテ整形作業を考えここでは取り付けず、そのまま保管しておきました。


透明パーツの製作はちょっと難しそうです。


今のところ予定している制作方法は、0.4mmプラ板をキットの窓枠にあわせ大まかに切り出しておき、ボンネットの裏側にマスキングテープで固定、同時に指でおさえながら表側窓枠内側ラインを針で筋彫り。


あとはデザインナイフもしくはハサミで切り出そうと思います。 ハサミは経験上ですが、切れないハサミを使用すると切断部分内側が白く曇りますので、鋭利で良いものを使用する予定です(エッチング用はどうでしょう?試してませんが)。 何とか綺麗に窓、入れたいですね〜。


だんだんトラックも溜まってきました!
とりあえず20台溜めて次の工程へGO!


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<キット概要>
スケール:1/72
メーカー:ハセガワ(旧エッシー)
メーカー品番:-

<実車概要>
現在調査中です。

◎キット製作開始: 2009/1/28〜
◎キット完成目標: 2009/6/30(気長に作ります) 


◆製作(その2)◆


御存知の通り1/72エッシー最盛期のキット、どれもが繊細なディティールを誇り(外れも僅かにありましたが)このキットも例外ではありません。 

ラジエターグリルには「ブリッツ(稲光)」のマーク、負傷兵搬送用カーゴも外周にモールド、シャーシの下回りも1/72スケールなら充分な出来映えと思います。

製作はいつものように、パーツをランナーから全て取り外して、整形。 2つのタッパー間をパーツが移動します。 その後仮組みですが、救急カーゴ部分は「箱組み」なので歪まないように注意、多少隙間は出来ますが、摺り合わせで解消できるところはきちんと修正し、あとの隙間は後で何とでもなるのでそのまま。 ここは形状をきちんと出す事のみ集中します。 


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