「自転車レース」

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レース名称: 「第12回龍勢ヒルクライム2009」
開催地: 埼玉県 秩父市 吉田地区
開催日: 2009年11月15日(日)
申し込み締め切り日:  2009年10月23日(金)事務局着
コースレイアウト: 吉田総合支所前をスタートし、県道37号線吉田町万年橋から県道363号線へ入り、上流約1kmの地点から城峯山山頂付近までの登路 
全長: 16.4Km(舗装路) 
高低差:720m 平均勾配:4.6%
主宰: (株)アール・アンド・アイ
(大会詳細・エントリーはコチラ → http://sunday-sunday.net/race/2009/2009Ryusei/ryugon.gif


コメント:



「武尊ヒルクライム」がダメ、替わりのレースはこのレース!




”龍勢ヒルクライム”




いや〜懐かしい! 前回出場したのがいつだったのか思い出せない! 確か過去合計2回出ていると思うがその頃のコースと現在のコースは若干違うらしい。 スタートからの平坦路が延長されたとかしないとか!? ロードレースチックに集団走行とかするのかしら最初は(やだな・・)。  このコース序盤「鳥居」(写真上)を右折するあたりから


”12〜14%程度の激坂”


があったように記憶している。 斜度のキツサは「あざみライン」には足元にも及ばないだろうけど
斜度が緩い分、平均速力もあがるだろうからどっちがキツイかとは言えないだろうが、さて練習方法どうしよう。


平坦が最初にあって途中から激坂。 超えて7〜10%斜度を繰り返しつつゴール前ではちょっとした下りもある。 平坦と激坂を絡めたコースを走りまくるしかないだろうか? ホームの三浦半島なら3、4ヶ所10%斜度オーバーがあるからコイツを混ぜてみるか。  


ちょっとしたインターバルトレーニング。 
このヘナヘナな自分にそんなことやれるスタミナなどあるのだろうか!?
(いや、ない)


はああ、また頑張らないとダメだなコリャ・・。



(おしまい)

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レース名称: 第13回武尊ヒルクライム
コース: 片品村武尊高原より武尊牧場スキ−場上部まで
レイアウト:  全長:8.5Km(舗装路) 標高差:720m(海抜/スタ−ト:800m ゴ−ル:1520m) 最大斜度:22度
開催日: 2009年11月7日(土) ※先月まで掲載されていたH.P.にはそのようにありました!
主宰: 武尊ヒルクライム実行委員会

コメント:



(大会詳細・エントリーはコチラでした → http://www.ne.jp/asahi/bicycle/race/HotakaHC/formj.htm



やめ。



やっぱりネットも電話も繋がらなかった。 
今年だけ中止なのだろうか? 

H.P.には「激坂22%!」とあったので心躍らせながら(内心ビクビクしながら)エントリー解禁を待ったのだがH.P.は消され(?)主催とコンタクトできず断念。

悲しいような、なぜか嬉しいような(わはは)。 



とりあえず。


またの機会という事で。




(おしまい)

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レース名称: 第13回武尊ヒルクライム
コース: 片品村武尊高原より武尊牧場スキ−場上部まで
レイアウト:  全長:8.5Km(舗装路) 標高差:720m(海抜/スタ−ト:800m ゴ−ル:1520m) 最大斜度:22度
開催日: 2009年11月7日(土)
主宰: 武尊ヒルクライム実行委員会

コメント:



(大会詳細・エントリーはコチラ → http://www.ne.jp/asahi/bicycle/race/HotakaHC/formj.htm



だったのだが!




先月の段階でネット上に存在していた上のH.P.は今現在「あれれ」
つながらなくなってる! 旧H.P.冒頭画面を”キャッシュ”で拾い、先ほど連絡先に問い合わせてみたが此方も繋がらず。 今年は「大会中止」なのか!?

ふうむう。 

せっかく気合い入れなおしてレースに臨もう思うてただに〜。
一気に練習モチベーション低下である。

本日午後これからもう一度telしてみようと思うが、繋がらなかったらこのレースはただちにあきらめ(何て短気な自分)。 その際はこのレースに替わるものを即検討したいと思うが、残るレースはやはりこれしかないだろう。


”龍勢ヒルクライム ”


開催は11月15日(日)。 状況を鑑み既に幸浦雷撃隊「闘魂」には「龍勢〜」についての出場意思を確認「出るべし」との事。 あとは残る「守破離」クンだがおそらく出そうな雰囲気である。 

このレースは自分は久々のエントリーだが、どうやらコースが多少延長されたようなので調べる必要があるなあ〜(どこが延長されたんだろ?)。 



写真は「龍勢ヒルクライム」ゴール地点「城峯山」山頂付近。



しかしこのレース
意外と雨の日が多かったような!?



(おしまい)

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レース名称: 第13回武尊ヒルクライム
コース: 片品村武尊高原より武尊牧場スキ−場上部まで
レイアウト:  全長:8.5Km(舗装路) 標高差:720m(海抜/スタ−ト:800m ゴ−ル:1520m) 最大斜度:22度
開催日: 2009年11月7日(土)
主宰: 武尊ヒルクライム実行委員会
(大会詳細・エントリーはコチラ → http://www.ne.jp/asahi/bicycle/race/HotakaHC/formj.htm

コメント:



” 再び、激坂を食らう ”



自分にとってのメインレースは「富士山国際ヒルクライム」。 来年については当然ながら既に出場決定、しかし、今年の無様を繰り返す気持ちはまったく無し(そして繰り返すかもだ)。 そのためには来年6月に開催されるであろうこのレースに向けて(希望は10月だけど)今から対策せねばなるまい。


ピーキングを真剣に考えるのはやはりレース直近4,5,6月だろう。 それまでは基礎体力をある程度維持しておかねばならないけれども、ただダラダラ練習するのは精神衛生上宜しくないし効率も悪い。 スケジューリングに緩急をつけ刺激し飽きがこないようにしたいところである。 などと考え、ヒルクライムレースを始めた頃までには達せずとも、「2,3ヶ月に一度」ペースのレース参戦はやはり最低ラインではないかと考えるに至った。   


今からエントリーできるレースで出場経験があるものといえば、埼玉県で開催される「龍勢ヒルクライム」(11月)がすぐ思い浮かぶ。 しかし、昨年出場した選手からの情報によれば、コースレイアウトが数年前と若干変わり(例の「土砂崩れ」以降らしい)、スタートから数キロは平坦、集団走行になるらしい。 速力は上がりダンゴ走行、レース序盤は殆んど自分の嫌いなロードレースに近いかもしれない。 事故に巻き込まれるのが人百倍嫌な自分は(誰でも嫌だけど)それを聞いてから参戦を躊躇していた。 その一方で、同じく11月に開催されるヒルクライムがもう1つあり、このレースが以前から気になっていた。 それが



「武尊ヒルクライム」



激坂である。 といっても一度ものぼったことが無い、今回の参戦が初めてとなる。 最大斜度は「ふじあざみライン」と同じ22%とのことだが、「あざみ」と違うのはその22%が数百メートル続くところだ(あざみラインは一箇所のみ一瞬で終わる)。 以前参戦を考えた際、このレースに参戦したことのある「あざみ会」所属栃木在住の某激坂クライマー(http://blogs.yahoo.co.jp/corse4)殿に、その資料として、レース中の映像を転送して戴いたことがある。 写真の選手は某MTBプロ、ヒルクライマー常連の方々なのだが、その誰もが「悶え苦しんでいる」。 相当きついのだろう。 



「ヒルクライムのスペシャリストが地獄の責め苦にもがき苦しむ」



その様を見て「うわあ〜このレースいいなあ〜」とその時思ったのだが(おかしなヒト)、近場でないことや同行できる選手が近くにいなかった事もあり「またの機会に」となっていた。 そして昨夜、具現化に向けて突如「はじめの一歩」となる。 昨夜(8/20)は「幸浦雷撃隊」メンバーと厳かに打ち合わせ(ただの飲み会である)、今後について幾つか企画が立ち上がったのだが、隊員「闘魂」殿が11月のヒルクライム参戦の意思あり、その際「龍勢〜」あるいは「武尊〜」のいずれか決めかねているとの事。 


そこで自分の「武尊〜」参戦検討中の旨を明らかにしたところ、「闘魂」殿が申すに「自分が参加するのであれば参加する」とのこと。 翌日になり、社内で再会。 すかさず前日の発言が「酒の勢いだったのか」しっかりチェック、参加意思は間違いなきことを確認した。 またその旨を「守破離」殿に伝えたところ、彼も「武尊〜」出場意思を表明。 物事は何かのキッカケでパタタと決まるものである。 というわけで



「武尊ヒルクライムには自分、幸浦雷撃隊から2名が参戦決定」



さてと。 参戦に先立ち、まずは情報収集だ。 それから早々に練習をスケジューリングし、実施していかねばならぬ。





再び、戦闘開始〜〜〜!



(次回更新に続く)

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レース名称: 第6回富士山国際ヒルクライムレース
開催場所: 「ふじあざみライン」須走口〜五合目までの11.4km
開催日: 2009年6月28日
主宰: アール・アンド・アイ


コメント:


目の前に壁。
思わず気合いを入れる。


「逝くぜ!」


だがカラダの反応イマサン。 結果的に「手抜き」となった、今年レースの取り組み姿勢をまるであざけるかのよう。 だいたい今年はここ「旧馬返」までのタイムすらノーチェックだ。 いったい完走できるのか、やっぱり、できないのか?


「できる!」


なんて即答できやしない。 今年はホントどうなるかわからん、という不安の中ここまで来た、来れちゃったからあと半分の距離「もしかしたら頑張れるかな、どうかな?」なんて、グチグチ煮えきらぬモチベーション。 半端モンよのう! 一昨年はレース前から激坂ポイント狩休から「アタッケじゃ!」などと、息巻いてた自分が今眩しいぢゃないか!(結局不要なバトルに首突っ込み自滅じゃった・・)。 それなりに能動的だった一昨年に比べ今年のこの「受動ぶり」は一体どうだろう。 「次の激坂ポイントまであと何キロだろう。 あ〜どうしよう!」な〜んていう逃げ腰クライムだ。 ナサケネ〜。 


「旧馬返」を過ぎてすぐ、右から昨年入賞のM井さんが前に。 あれ?先頭集団じゃなかったんだ!とびっくりしつつも目の前には大きなカーブ、18%。 そしてさっそく繰り広げられる


「試練の図」


前クラス、自分のクラスともにごちゃ混ぜとなり、そこで「蛇行走行」する選手たち。 うまくかわしつつM井さんはどんどん前に進む。 自分は相変わらずダンシングせず(出来ず)シッティングでモサモサと登る。 その前約15メートルの至近距離にはUKYOレーシングのC葉さん、「届きそうで届かない」この距離がなんとも歯がゆい、悔しい。 あと少しなのに、だめだ、脚が回らん! 次の左コーナー


「グランドキャニオン」


から少しペースを落としスタミナを溜める、もちろん次の「7.8ストレート」に備えてだ。 目の前にカラフルなゼッケンが舞う。 青ゼッケンは「Dクラス」自分のクラス。 「敵」であり「戦友」でもある。 だがレース正念場の今「青ゼッケン」はことごとく迎撃せねばならない。 スタート時は自分の前に25〜30人ほどいたが、途中10人前後抜いている。 だから自分の順位はいま多分18、19位くらい。 とすればタイムは1時間ギリギリ切るかどうかというペースだろう。 練習もロクにしてないくせに、「欲」なんかが出てくる・・・。 


「タイム、どのくらいなんだろう」


サイクルコンピューターでもタイムは計測しているから見ればわかるんだけど、非道いタイムなのはわかっているから、スタートしてから一切、見ていない。 あんまりな数字を見た瞬間に、自分はその場で自転車を降りてしまうかもしれないからだ。 さてそんな自己タイムがどうのなんて頭の中でやってるうち、強豪「なるしまフレンド」が前にいったり、後に下がったり。 一昨年このクラスにおられなかったのでは? 新鋭勢力だろう、くふう、負けたくないな! 第二セクションから並走ならぬ「直走」しているC葉さんとは、全く距離変わらず、というか離れないようにこっちも精一杯! 今は激坂セクション真っ只中の7.8km地点。 廻りの選手は無言、ひたすら苦しみを耐えしのいでいる(今年は呻き声は無かった!) 長い、長い苦痛の時間が過ぎていく・・・。


そして激坂22%をやり過ごし、待望の「狩休」8km地点。 


補給ポイントではサポート戴いている消防隊の方々より熱い声援と冷たい補給。


「がんばれ〜! がんばれ〜!」


だが姑息な自分は補給をとらず、この隙を利用してC葉さんとの距離を詰める(なんて姑息な!)。 7,8メートルに迫りC葉さんの顔が見えるようになる。 だがそこにはいつも店で見せる「あの」柔和で笑顔は見られない。 真剣そのものだ! これ程のトップトライアスリートを本気にさせるとはすごいぞ「あざみライン」!(なんて感動してみたり) 

C葉さんの凄いところはコース全く知らずのエントリーもさることながら、やっぱりスタミナだ。 せっかくこうして詰めた距離も、そのあと展開する緩斜坂ポイントでかえって差を広げられる。ここは元々自分がタイムUPを計ろうとしていたセクションだ! 緩斜坂ポイントの次にくる左コーナー「激坂」で、広げられた差をまた自分が詰めていくといった作業を繰り返す。 そしてどんどん脚に負荷・乳酸が溜まる。 ますいぞこれは! C葉さんのペダリングはクルクル廻す「高ケイデンス」では無い。 どちらかと言えば低回転トルク重視、そして加速力と持続力はケタ外れ。 やっぱり


「アイアンマンだ!」
 

残る激坂ポイントはあと1箇所となり、その訪れを静かに予告する看板がひとつ。 


「キノコーナー!」(ドラえもんの声でどうぞ)


”毒キノコに御注意下さい”と書かれた白い看板があるコーナーのことである。 このコーナーの次のコーナーに、この「あざみライン」最後の試練「9.8ストレート」が控える。 くるぞ、くるぞ、手強いぞ〜しかしその前には穏やかな平面・緩斜面。 ここで「待ってました〜!」とばかりに加速していくC葉さん、全然追いつけない! そして見えてくる激坂左コーナー、コイツを抜ければそこに広がる18%の世界


「9.8ストレート」


たった3、40メートルあるかないかの距離なのに凄まじい破壊力、そして、目の前に繰り広げられる地獄絵図、選手の大半が


「蛇行走行」


しかしC葉さんはまっすぐに登っていく、しかし、上半身は左右に大きく振れている。 渾身のダンシング! 



「みぎ〜〜〜〜!」


自分。 蛇行選手との衝突を避けるべく、右スミをまっすぐ、声をかけながら抜いていく。 だがヘロヘロのシッティングライドだ。 4人ほど青ゼッケンを抜いたが、すぐに1人に抜き返されて差引き3人。 脚は笑い、ロクに使ってないはずの腕(なんせダンシングしてないから)も何故かガクガク、変な力が入っている証拠なんだろう。 だがここまで来ればゴールも目前! 次の「直角コーナー」を抜ければゴールまで激坂ほとんど無し(ここまで来れば12%も緩斜度だ!)。 そしてここからが、スパート区間。 タイムアップする重要セクション、なのだが! 全然脚回らず。 大した斜度もない右「直角コーナー」、ヒイヒイ言いながら(喩えだ。 疲れて声も出ない)登っている自分の前を、C葉さん。


「しゃ〜〜〜」


あっという間に見えなくなちゃった。 チ○ショー! 

最後の左コーナーをやり過ごし、最終コーナーをモサモサシッティングして、ゴール。 タイムはサイクルコンピューターは58分17秒を表示、だが、リザルトは57分33秒100、12位だった(後で修正され11位となった)。 何もいう事は無い、予想通り


「惨敗に終わった」


わけなんだけど、練習不足(試走なし)の割りには予想以上のタイムだった。 だからそんなに悔しくも無い。 というか、練習していないから悔しさが無いのだろう。 来年にむけて、タイムアップ(順位アップ)するための課題、要素が一杯ありすぎる。 困るくらいだ。 もうダメダメだった今年はいい。 来年に向けての戦闘準備開始だ。 
さっそく、来年のレースに向けての課題をここに纏めておこうと思う。 鬼がゲラゲラ笑ってる!?




++ 2009年「富士山国際ヒルクライム」に向けて! ++

1)得意だった(!)ダンシングを復活させる!
⇒フリーギアをノーマル(11-23/25T)に戻して平地ダンシング走行、など。

2)シッティングはさらにスキルアップ!
⇒ケイデンスを常にチェック、高回転ペダリングを心掛ける。

3)持久系トレーニング(レース8ヶ月前から)
⇒レース3ヶ月前から月平均2500km走行目標!(果たしてできるのか?)

4)重負荷トレーニング(レース6ヶ月前から徐々に)
⇒重いギアにかけて坂、平地を走る(アウターオンリー、フリー使用歯限定、など)。

5)インターバルトレーニング(レース4ヶ月前から)
⇒中距離ペース走、0-50kmダッシュなどを週1〜2回で取り入れる。

6)ライディングポジション再考(未だ研究余地あり)
⇒サドルの前後位置はほぼ良いが、高さについてはまだまだ再考余地あり。

7)2ヶ月前から「あざみライン」試走開始
⇒4月末「GW」から開始。
 
8)「あざみライン」コース完全把握
⇒ほぼ完遂したがさらに細部を研究(?)。

9)「葉山国際カントリー」お千度参り敢行
⇒夏季は脱水症になりやすい為回数は少なめ。春・秋・冬に集中してチャレンジ。




最後に。

レースに参加された皆様、開催関係者方々御疲れさまでした。
また、途中で声援・サポート戴いた消防隊の皆様、有り難うございました。
頂上の山小屋で集結した激坂クライマーの方々、御菓子を御馳走戴いた方、本当に有り難うございました。


来年も必ずこのレースに参加させて戴きます。
また、熱い時間を共有いたしましょう!


ありがとうございました。


(おしまい)


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