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母の想い出といえば何か寂しげで黙々と働き、時々はあちこちにわたしの粗相を謝りに同行してくれた姿の記憶が多い。最近の母親像の一部をご紹介すると、子供が鬼を怖がるからと、節分の豆まきが終ってから子供を連れてきた母親。自分の子供が鼻水を出しているのを見て、自分では何もせず保育士に鼻がでていますよという母親。自分の仕事が休みなのに、高い保育料を払っているのだからと園児を連れて来る母親。下痢と嘔吐を繰り返す子供を病院に連れて行かず、保育園に連れて来た母親。などなど自分中心の親たちが多すぎる。まさに本末転倒の親たち、この親たちを再教育する方法はないものか。 |
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本当にそうですよね。日本の女性はもう性別を超えてしまってきてるのではないでしょうかね。女性はただ子供を生む機能を持っているっていうだけで・・・現在の教育が男女同権です。今は・・自分は我慢しても・・愛を与える・・人の喜ぶ顔を見るのが嬉しい・・・そんな教育が欠けてしまってきているんでしょうね。淋しい限りですね・・
2010/3/30(火) 午前 8:31 [ san*e*ei3*93 ]
本能的な「母性愛」と言うのはどうなっているのでしょうね。確かに男性化すると変化するのかもしれません・・。
2010/3/30(火) 午後 1:01 [ sachiup777 ]
本能的な母性愛・・・どうなんでしょうか・・・
体外の生物が子を産んだ性が子育てをします・・
でも・・子供を生むだけで子育てはオス・・そんな生物もいます。
そう考えると愛は本能ではなく教育なのかも・・・?
2010/3/30(火) 午後 4:27 [ san*e*ei3*93 ]
そういえばオスもせっせと子育てする動物がいますね。しかし、私なんかなんとなく父親よりも母親の思い出がジーンと来ることが多いです。個人差・性格・愛情の密度いろいろが混ざって濃い薄いがあるのかも・・・。
2010/3/30(火) 午後 6:01 [ sachiup777 ]