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(前より)ところで終戦以後、国民性の変化と共に文化が進み科学が進み、ハイテク産業の方が収入の比率が高くなったために働く人は皆さんそちらに流れ、地道な野山の手入れは行き届かなくなってしまいました。御中主之命もおっしゃいますように、もう自衛隊自衛力の時代ではないのです。あの莫大な労力やお金を、もう少しこの大切な国のために使わないのか、私は納得が出来ないのです。山の下草を刈ったり間伐の手入れをしたり、国有林だけでもせめてもう少し手が届くような政策が必要だと思います。 |
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2009年12月19日
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生活のためのお金は基本ですが、この世で大金持ちになったからといって、来世に良い廻り合わせが来るとは限りません。自助努力と運勢によって授かることのできたお金や財産を、世のため多くの人達に喜んで頂く使い方 をすることで、その人が天より徳を授かることになるのです。その徳こそ来世にすばらしい運勢を頂く手形 となっていくのです。 |
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