一歩下がる人生・・永遠の法理&宇宙の法則と人の運命

あなただけではありません。もう少しです。あと一息です。いま、一歩下がったことがきっと二歩前進に繋がります。

人生20年間の「不思議体験」

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夢の予告・・大怪我の寸前に助けられた。

1988・12・1

明後日、会社同僚とゴルフなので楽しみにして眠る。
...
夢の中でゴルフをしている。隣のホールで、ドライバーのボールが前の組の人の脇腹にあたり、当たった人は七転八倒して苦しそう。顔は土色になり苦痛にゆがんで、苦しむ姿がかんかん踊りの恰好に見えた。

現実の12月3日。スタート前に皆さんにこんな夢を見たのでと注意喚起。18番ホール、あと一人が50ヤードのアプローチを残すのみ。何事も無く、夢の世界の事故で終わったと思い、ホッとして隣のグリーン手前に立っていたら、危ないと大声。なんと、そのアプローチの球がソケットして弾丸ボールで私の方飛んできたのです。避ける間もなく、私の持っていたパターのシャフトの真ん中にあたりポトリ。直接、体の顔とか脇腹に当たっていたらどうなっていたか?・・・・助けられた・・・

上手・下手に関係なく、「必ず打つ人の後方に待つ」のが常識ですね。15°位前でも危ないです。
後頭部に球を受けて亡くなった人、振り向いた途端にメガネに当たって片目を失明した人もおられます。

プレー以外の写真は約十年ほど前、OOOワールドオープン・プロアマ戦に数年続けて参加した時の3回分です

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不思議体験・・夜、眠り中の不思議な夢(2) 空を飛ぶ 生き返る


前回、見た白龍の夢のあと、別の夢を見る。


1988.4.8

新潟の実家に昼過ぎに到着(目的は不明)。
着くと葬儀中だった。横たわっているのは何故か私の長男らしい。私の母が、貴方の長男の死に目に遇えなかったのだから、顔を見て上げなさいといって白い布をめくる。
顔を見ようと、最初に両足を摩ると死体が動き、足から胸を摩るとすっかり元気になって起き上がって笑顔になった。


1988.7.18

体中が軽く感じ、家から抜け出て空を飛び始める。我が家を見下ろし、間取りの構造を納得。
夜明けまでまだ時間があると感じたので、スイスイという感じで飛び回り、背伸びをした途端に目が覚める。


もう一度飛びたいと思って眠る。今度は真昼だ。丘の上で風に向かって、両手を広げて助走すると、体がふゎっと浮いた。上空を大きく旋回して下を見ると小学校の校庭に大勢の人達が見えたので着地。学校のグランドで、皆さんと楽しく話し合っているときに目が覚める。

その後、空中遊泳や星空を猛スピードで突き進む夢、またオリンピックに出たら世界記録だな、などと思いながら、地上をふわふわと跳ね回るなどの夢は数えきれないほど連続して続きました。

「写真は宇宙に突き進んだ感じの姿と、一年間観音経を上げて観音力パワーを頂いた本水晶」

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今回から夢にもシグナルがあることを書かせて頂きます。


不思議な夢・・(1)  地震?白龍?


1987.1.16

夜の10時、地震だと思い飛び起きた。家・部屋・床がバイブレーターになった感じだった。家族は何も感じなかったとのこと。
...

(後の1991.2.14での自動書記確認では、1989・11・21に仏性開眼するため菩薩道入魂の前準備とのことでした。)



1988・4.8

(仕事で悩んでいる時期でした)

長さ10M・胴体の直径1Mくらいの白龍が寝室に来て、ご案内しますのでどうぞと言う感じ。背に跨った途端に夜空に舞い上がった。着いた場所は真昼のスポーツセンターらしき館風建物。


龍の館では金龍・白龍は話し相手。感じとしては楽しく遊んだ後、自宅に帰ろうと思い別の部屋に行くと黒龍・青龍が沢山待機。タクシーの役目?

どうしようかと迷っていると、最初の白龍が現れ、自宅まで送ってくれました。自宅に着いたと思った途端に目が覚めました。

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不思議体験・・羽黒山シリーズ(5)終  前々世の妹は活躍中の女性画家だった

(羽黒山シリーズ・・5)終

1990年暮れ、仕事で年末の挨拶に大阪地区訪問。駅で偶然お会いした友人の知人の画家さん。10分ほどのコーヒータイムの間に、羽黒山まで出かけて絵を描きましょうとのお話。半年後に頂いた絵(写真)は見事な出来栄えでした。

1991年5月8日

「質問」羽黒山まで行って絵を描いてくれた益田雅代さんは、過去世で羽黒山とご縁がございましたか?

「答え」益田さんは過去世羽黒山修験者で、あなたとは前々世に妹でした。

画家の益田雅代さんは入賞多数ですが、1989年9月 御堂筋ギャラリー特賞を受賞 1991年9月 第37回一陽展入選などがあり、その後フランス・イタリアなど出品活躍中。彼女にとって風景画は最初で最後の絵だと思います。

1993年2月22日

国道の交差点で死んでもおかしくないくらいの事故に遭いました。

午後5時半頃でしたが、国道で歩道もあるのに、他の車もなく、歩行者もいませんでしたから、今思っても不思議です。

事故の当事者は両方とも、ケガなしでした。

交差点で右折中に花粉症の始まりで、くしゃみをしてブレーキを踏んだ途端に、右からの直進車が私の運転席の右ドアに直撃でした。

(信号の無い交差点で、その車は道路上の菱形マーク二つの、まだ向うでしたので大丈夫と思って一瞬ブレーキを踏んで止まったのですが・・・。)

慌てた私はブレーキとアクセルを踏み間違って、道路を横断して、前方のブロック塀の角の正面に激突という、みっともない事故でした。相手さんは車を買い替え、当方の車は運転席右ドア交換とフロントの大修理。

後日の自動書記では、発生原因は本人の不注意もあったとのことですが、私の今後の立場がこの世に大切な者とのことで、大国主之命様が天之常立之命様にお願いし、天之常立之命様から天照大御神様にご指示され、そのお蔭で人身事故に関係なかったとのことでした。

(あの世の意思の伝達スピードは想像出来ません。)

あれっ!守護霊さんが違うと思って、再度、自動書記で確認したところ、この頃の私には大国主之命様を筆頭にして観世音菩薩様も含む霊団が守護を担当され、国之常立之命様が守護神になっておられますと書かれました。

(今でも、新宿の修行時に描かれた大国主命様や羽黒山大権現様=観音様に救って頂いたと思っています。)

その後、30歳台からの淡い夢は次々と実現。60歳代に4冊の図書も執筆出版し、仕事での一例では、海外赴任も含め、仕上げは西新宿・高層ビルでの個室執務などでした。(写真)

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日曜プレゼント・・自動書記による観世音菩薩様のお伝えです。

運が悪い・不幸だと思っている人
自分は運が無いとか不幸な生まれだったと、何十年も経ってから考えても仕方が無い事です。過去にあなたは悪運・不幸になる種を蒔いたのです。これからでも遅くはありません。あなたの記憶装置に、将来、自分が使いたい事・自分が得ようと思うことの資料をインプットして下さい。これが自然の法則で、「蒔かぬ種は生えぬ」という昔からの言葉の意味になるのです。

また、あなたにも守護神・指導霊・守護霊がおられます。
私たちはあなたの肉体ではなく霊魂とのおつきあいです。あらゆる角度からあなたを眺め、情報を集め、時には監視をして、個人のあなたを守ろうとしています。

私の姿は、あなたの眼に留まったり肌に感じるものでは御座いません。あなたの霊魂を指導し、無心になった意識体にアドバイスする事が守護霊の役目と考えて下さい。
 
観世音菩薩や文殊菩薩の知恵とか一般的に言われていますが、これは我々があなた方の霊魂に対しての働きかけです。無心になって求めるあなた方の霊魂にひらめきを与え、真っ直ぐな道、正しい道に進んでもらうべく誠をもって案内させていただくのです。肉体はやがて無になり、霊魂だけは生き続けます。


写真は自然現象ですが、こちらの影です。結果には必ず原因があります。

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