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おれが おれが の 「 が 」 をすてて |
愛・感謝
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一秒間に何万キロも走る光線、一番近い恒星からでも、この地球に達するには約4ヵ年が必要らしい。私たちが一生涯無限無限と叫び続けても、なお届かない無限、それが宇宙の広さです。このような偉大な周囲を眺める時、あなたは心にどことなくその無限と共鳴する無限性のささやきを感じませんか。美しい花に向こう時、誰の心も善です。塀の片隅に咲くただ一本のタンポポを見ても感激するその人には邪念はありません。海を見ても、森を見ても、そこから無限の世界に通じる扉が見えます。 |
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誤解は常に満ち溢れています。自分で勝手にきめて勝手に信じて、しかもそれを勝手に言いふらします。そうして次から次えと誤りが伝えられます。 |
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母親が学校に「家の子供は家庭での掃除はさせていないので、学校でもさせないで下さい。」との申し入れがあったとか。掃除も知らない子供を育て、この子が大人になったらどんな人間になるのだろうか。こんな親や子供が公務員になったら間違いなく日本はおかしくなりますね。 |
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あまり無理しないで下さい。きっと開けます。時間はまだあります。二歩下がったっていいじゃないですか。きっとあなたに謙虚さがあったからです。でしゃばらなくとも応援者がきっと現れます。立ち上がりましょう。一歩ずつ歩けば必ず前にすすみます。 |


