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知識と知恵を兼ね備え、さらに運命が働いて度胸が駆使されることによって初めて成功が伴います。どんなに知識を詰めてもどんなに知恵を授かっても、それに意思が決定され「こと」を進めなければ「こと」は成就して行きません。その意思を決め度胸を持って進めること、それが霊魂であるあなたの役目なのです。 |
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私が読んで納得し,事実なんだと確信した霊言の本たちです。潮文社発刊・シルバー・バーチ(古代霊は語るでも可)プラス「ベールの彼方の生活」「新樹の通信」「小桜姫物語」「古武士霊は語る」などはお勧めしたい内容の本です。特に小桜姫は実在の方で、戦前は妻の鏡と歴史書でも紹介され、あの世での龍神や守護霊などが分かり易く書かれています。古武士霊は語るは、日本での最古の記録書だったと思います。お家断絶で割腹自殺した武士があの世で彷徨い、ある家の庭に自縛霊として救いを求め続け、憑依しても通じず、600年後?にやっと成仏出来るまでの過程が書かれています。どの本でも出来ますればご一読をどうぞ。 |
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本屋さんに取り寄せでお願いしていた本が届いたので、最初だけ読んでみました。 |
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1991年5月8日 |
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[霊夢 90年前の姿 ] |


