一歩下がる人生・・永遠の法理&宇宙の法則と人の運命

あなただけではありません。もう少しです。あと一息です。いま、一歩下がったことがきっと二歩前進に繋がります。

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成功と成功者

知識と知恵を兼ね備え、さらに運命が働いて度胸が駆使されることによって初めて成功が伴います。どんなに知識を詰めてもどんなに知恵を授かっても、それに意思が決定され「こと」を進めなければ「こと」は成就して行きません。その意思を決め度胸を持って進めること、それが霊魂であるあなたの役目なのです。
潜在意識の中にむやみやたらに知識を詰め込んでも、天に知恵を求めて授かっても、ことを進める勇気が持てない、意思決定が出来ないときには決して成功者には成れません。授かった知恵と学んだ知識をプラスしあい、そこにあなたの意思力が働き、意思が強く決定されて、初めて物事は進んでいくのです。

私が読んで納得し,事実なんだと確信した霊言の本たちです。潮文社発刊・シルバー・バーチ(古代霊は語るでも可)プラス「ベールの彼方の生活」「新樹の通信」「小桜姫物語」「古武士霊は語る」などはお勧めしたい内容の本です。特に小桜姫は実在の方で、戦前は妻の鏡と歴史書でも紹介され、あの世での龍神や守護霊などが分かり易く書かれています。古武士霊は語るは、日本での最古の記録書だったと思います。お家断絶で割腹自殺した武士があの世で彷徨い、ある家の庭に自縛霊として救いを求め続け、憑依しても通じず、600年後?にやっと成仏出来るまでの過程が書かれています。どの本でも出来ますればご一読をどうぞ。

本屋さんに取り寄せでお願いしていた本が届いたので、最初だけ読んでみました。
次の文章は少し長くなりますが、お読み戴ければ幸いです。

第一話 創世の神々と高天原
ふることに伝う。
この世界のはじまりは、天も無く、地も無く、時間も空間もない。有るのか無いのかもわからない。混ざりあっているようで、混ざってもいない。ただただうす暗く、もやもやとした状態が果てしなくどこまでも広がっているのでした。呼び名もまだありません。
そのとき、天の中心から、「た・か・あ・ま・は・ら(高天原)」と呼ぶ声が聞こえたように思われました。すると、天と地が分かれだし、たくさんの小さな光の粒がこの世界に現れたのです。あめのみなかぬし(天之御中主)の神でした。
宇宙の心そのものであるこの神様は、あらゆる所に満ちあふれておられたために、誰もその姿、形をとらえることができません。
その次に、天からくるくる回転しながら、たかみむすひ(高皇産巣日)の神が現れました。
つぎに、地から同じように回りながら現れたのは、かむみむすひ(神皇産巣日)の神でした。この二柱の神々もやはり姿、形が見えないのでした。宇宙の始まりで御座います。このあと、たくさんの神様たちがお生まれになりますが、そのお話はまたこの次に。

以上の書き出しではじまる物語が、1300年前頃稗田の阿礼が語り、太安万呂が記述した古事記です。

私の方に伝えられた自動書記の内容は下記の通りでした。ほぼ似ていますが、やはり現代的です。

宇宙創成の原理(1)
今を遡ること約140億年前、宇宙創造主である天之御中主之命の意思により、天空の中央に直径約5,780万光年という大きな火の玉を造り上げることに成功しました。その火の玉とはいわゆる元素のかたまりですが、約2億年後に、大気中の酸素と融合して大爆発を起こしました。それが世に言うところのビッグバーン現象だったのです。その結果、数え切れないほどに分離したそれらの微粒子が、やがて宇宙に輝く星や太陽になったのです。
この折に創造主の御中主之命は宇宙の分解を恐れて、高御産巣日之神(たかみむすびのかみ)に命じて、直径約2,800億光年の中に大宇宙を納まるよう外側よりの圧力で拡散を防がせ、またその中のそれぞれの星の間隔のバランスを保つために神産巣日之神(かみむすびのかみ)に内側より圧力をかけるよう命じたのです。
現在でも宇宙外圧は高御産巣日之神、内圧は神産巣日之神のお役目となっておられるのです。
それから何千億個という数え切れない星のそれぞれを守るべく、創造主の意思によって多くの神々にお守りに行くよう命じられたのです。現在、それぞれの星に向かった神々は大神様の心を理解され、与えられた星を大神の意思に沿って守るべく賢明の努力をされているのでございます。

1991年5月8日
「質問」天之常立之命様のお伝えの中で、オーラ・霊魂・意識体は同じものであり、顕在意識・潜在意識は心の中にあると云われています。
意識体の中に、顕在意識・潜在意識・超意識があるのでは?
「答え」頭の中の松果体の中に、心と霊魂があり、心の中に霊魂があるのではなく、心と霊魂は別のものですが同居しているのです。
顕在意識と潜在意識は心の中にあり、超意識は霊魂の持つものです。(肝心のオーラは出て来ませんでしたが、心と霊魂の混ざり合った「気」ではないかと思いますが・・・。)

[霊夢 90年前の姿 ]
実家の斜め前50メートルのところに町役場があり、子供の頃の遊び場でした。
1988年1月4日 初夢
町役場の前を歩いていると、その場所に建物は無く深い森と奥に神社があるのです。あれ!と思いながら
実家に向かって歩いていると、、後ろから、かすりの着物を着た男の子と女の子が追っかけてきました。
そして私の両腕にぶら下りながら「神社」のお使いなのと言いました。そして私の実家の日当たりの良い
部屋で楽しそうに遊んでいました。
年寄りの伯母に聞いたところ、90年前はその通りでそこには神明神社があったそうです。


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