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こんにちは。
調子に乗っている時こそ、何かに足元をすくわれるものでして… 「手根管症候群」なる病気(?)になってしまいました。 思い起こせば半年前くらいから寝起きに右手がやたらと痺れて、感覚がないからコンタクトレンズが入れられなかったりと「おかしいなぁ」と思う症状はあったんです。 が、自分のことはついつい後回しにするのが主婦の性。ついつい放置していたら、日曜日の明け方に右手の痺れと猛烈な肘の痛みで目が覚めまして。 起きてからも痺れと痛みが取れず、ちょっと荷物を持ったり手先を使うと、ビリビリとした痺れが。 これはおかしいと今朝、整形外科を受診したら上記の診断名がつきました。 何かよく分かりませんが、手首の神経が圧迫されているみたいで、中高年女性に多いそうで(T_T) いやもう、何が悲しいって「中高年に多い」病気(?)に自分がかかってしまったという事実。 これまで何となく「まだまだ私イケる!」と信じていたのに、身体はちゃんとそれなりの中高年になってしまっていたのですなぁ。 山のような薬や湿布を渡され、時間があれば電気をあてに病院に来るように言われ、もう本当に「トホホ」です。 ちなみに痺れが取れなければ注射、それでも取れなければ手術になるそうで、これまた「トホホ」。 帰宅していつもの手仕事をしようとしましたが、やはり痺れと痛みで思うようにできず、長時間のスマホも痺れてきて無理そうです。 こうなると一体何をして時間を使えば良いの? いつもの私の右手よ、カムバック! すっかり途方に暮れている私です…(ノД`)シクシク |
健康は大切!
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こんにちは。
やっとこさ病院卒業のメドがついてきましたヽ(`▽´)/ 今日月に一度の通院日だったのですが、本格的に薬を減らすことになって、本当に本当の復活がやっと目の前に! ここまで長かった〜💦 面白いもので、あれほどグダグダ言ってた下の娘の少年野球が実は私の体調に良かったようです。 毎週2回グランドに行って、日光浴しながら自分よりずっと若いお母さん達と立ち話をして過ごすようになって以来、気持ち良くお腹が空くようになり、夜もスコーンと眠れるように。 一旦元気になると、これまた不思議な偶然なのですがフェードアウトしていた自彊術の先生にバッタリ会って立ち話したことがきっかけでまた教室に通い始め、これが思っていた以上に気持ち良くて自宅でも自彊術の体操やストレッチをするようになり…と、どれだけあがいても出来なかった健康的な生活に自然と吸い込まれてしまいました。 私の場合は、どうやら「勝手に向こうからやって来るもの」を自然に受け入れて、それに自分を合わせる方がうまくいくようです。 そして更にお楽しみが、薬が完全に無くなったら、またお酒も飲める✨ 前みたいにザルみたいに飲もうとは思わないけど、軽く1杯くらい飲めると幸せだよな〜♪ なんて、まだもう少し先になりそうな「卒業」が今から楽しみです(*^^*) 一度食べてみたかった「ニンニク風味のローストビーフ丼」を。 もう少しローストビーフが肉厚だったら更に嬉しかったんだけど、ガッツリ美味しかった〜💗 |
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こんばんは。
下の娘が土曜日から肘が痛いと言い出して、昨日の夕方整形外科に連れて行ったら「野球肘」だそうで(¯―¯٥) レントゲン写真を見ながら「軟骨損傷」とやらをお医者さんに説明されながら、そうか「テニス肘」があれば「野球肘」もあるんだなぁなんてことを静かに考えてしまいました。 で、お医者さんに「この子はとにかく運動したくて仕方ないタイプやろ。とにかく今週いっぱいはとにかく運動はダメ!多分ストレスが溜まって荒れると思うけど、お母さんは広い心で接してあげてや」と言われちゃいました。 子どもの顔を見て性格判断して、そこまで親にアドバイスするのって、町医者ならではだな〜。好きだな、こういうおじいちゃん。 これは本人に言って聞かせるだけじゃなくて周知徹底しておかないと、勝手に運動する!と判断して、小学校の連絡帳で担任の先生にもお願いしておいたのですが、これがやはり正解。 早くも今日の体育の授業でウズウズして、先生に「ちょっとだけやったらダメ?」と聞いたそうで(¯―¯٥) もちろん「残念ながら絶対ダメ」と言われて、相当ガックリ来たようです(笑) 本人は週末のマラソン大会で「町一番速い女子」を目指すつもりだったそうなのですが、残念ながら欠場決定。 来週末の別のマラソン大会も微妙。 全治3週間のところを本人は「3日で治してやる」と鼻息荒く意気込んでいますが、いや〜厳しいだろうなぁ💦 上の娘も試合中の骨折も経験してるし、やっぱりスポーツに故障やケガはつきものですね。 は〜、それにしても、「動きたいストレス」で噴火するのは目に見えてる(¯―¯٥) 一体何で発散させたら良いんだろう…今からそのややこしさが目に浮かぶ💦 娘と仲良しのお友達のお母さんからは「息子に荷物持たせようか?」とありがたい言葉をかけてもらったのですが、「それよりもそのうち荒れるであろう娘を温かい目で見守ってやって」とお願いした私でした。 …イノシシ丸ごとの毛皮…お肉はさばいてボタン鍋にされるんだろな…。 |
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こんばんは。
積雪のため結局3日間外の世界に出られず、今日やっと洋裁教室に行ってきました(^^ゞ 年末のマイコプラズマ騒動以降とにかく家で食っちゃ寝の毎日。 お家遊びはいくらでも思いつくので、家にいること自体は全く平気なのですが、さすがにこのままでは身体が退化して別の生き物になってしまうんじゃないかと心配になってきて。 「このままじゃ絶対マズイよなぁ」と本気で思っていたところ、たまたま入ったお店で、以前通っていた「自彊術(じきょうじゅつ)」の先生とバッタリ再会。成り行きでそのままお茶を飲むことになり、更に話の流れで教室に行く約束までしてしまいました。 で、約束を破るのも嫌だし、ハンパない運動不足だし、ちゃんと昨日行って来ました! 自彊術って身体が弱い方でも、足腰が弱った方でもできる、どちらかと言うとご老人向けの体操。 呼吸法メインで、ツボを刺激したり、リンパの流れを活性化したりと、体に負担はかからないのですがとにかく地味(;´Д`) どちらかと言うとヨガなどのおしゃれなものにトライしたかった私は、洋裁教室に通い始めたのを言い訳にフェードアウトしたのでした。 「は〜、結局また来てしまった〜」と思いつつも、前回1年くらい続けた体操を身体はちゃんと覚えてるんですよねぇ。 これって、イントロが流れると不思議と日本人なら誰でもできるラジオ体操に近い感覚かも。 ブランクを感じることなくスイスイ身体は動き、そして退化した我が身にはこのくらいの負荷がちょうど良い…。 それでも今日は腹筋に軽い筋肉痛が。 私がフェードアウトした後もずっと続けていた友達に「先生とばったり会うなんて、やっぱりご縁があるのね」なんて笑われたのですが、本当にその通りかも。 おしゃれなヨガに憧れつつ、身体に合うのも縁があるのもご老人向け体操(^^ゞ 教室までの片道15分のウォーキングと1時間半の体操、約30分間のツボや療法の指導。 多分、今回逃げてもまたどこかで先生に偶然会い続けることになると思うので、運命に抗わず(?)続けてみようかなと思っています。 なんて言いつつ、そのうち「自彊術の先生の資格を取りました」なんて言ってたりして(笑) 麦わら帽子の方は漫画&アニメ「ワンピース」のルフィかな? |
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こんばんは。
下の娘のマイコプラズマ肺炎ですが、熱は下がったものの、夕方以降の激しい咳がなかなか治まらず、夜は咳き込んでなかなか眠れない…く〜💦ウワサ通りや〜💦 娘自身、何とか薬から脱出したくて頑張っているのですが、やはり夕方以降は市販の咳止めシロップ(お医者さんからの処方薬は切れてしまいました)に頼らざるを得ない感じ。 何とか薬以外に咳を止める方法はないかなぁ…とネット検索してみたら、夜の咳に効くのは何と玉ねぎとのこと( ゚д゚) 皮を剥いて2つに切って、切り口を上にして枕元に置いておくだけの「置きタマ」。 玉ねぎに含まれる硫化アリルやグルコキニンが脳の緊張を鎮めてくれるとか。 もちろん副作用は全くありません。 半信半疑ながら「とりあえず試してみる?」とトライしてみることに。 枕元には2つに切った玉ねぎがお皿にのってゴロリ。何の儀式や?という感じです(^^ゞ 一緒にいる私には「う〜ん、玉ねぎの匂いや」と思うだけで、全く癒され感はありませんでしたが…何と!ここ10日近くの間、咳のせいで夜中に起きてきた娘が朝までグッスリ✨ すごいわ、玉ねぎ!あっぱれ玉ねぎ! 当分、枕元に玉ねぎゴロン、の生活を続けてみます。 「生活の木」で勧めてもらったペパーミント、ユーカリ、フランキンセンスをアロマポットで炊いてみました。 こちらはスッキリとした清潔な香りで普通に癒やされます♪ 薬以外にも症状に対するアプローチはいろいろあるものですね〜。 もちろん必要な薬は服用しつつ、昔からの民間療法も併用するのは良いかもなぁと今回思ったのでした(^^) |





