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「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」 観ました。
なんていうか、「エヴァ」でした
破は解りやすかったのに、これは何だかナゾばかり残りました。
次作への繋ぎなのだからそれでいいのかもしれません。
取り敢えず、今まで以上に女子の底力で話が進んでいきました。
予告で散々ピアノの映像が出てきた理由もよく判りました。
冒頭、マリちゃんが唄っていた真理ちゃんの歌が耳に残って思わず口ずさんじゃうのですが、
周りで観た人たちは誰も元唄知らないのが小さなショック
戦艦ブンダーはジブリっぽかった。
尻尾の必要性がよく判らないけど、いつも以上にシンちゃん、不憫でした。
ミサトさん、ヒドイ
逃げちゃダメだ、が口癖のシンちゃんもあれじゃ逃げるよ、当然だよ
評価は次作を観てからにします。
カヲルクンはカヲルくんだったよ〜
特撮博物館で上映されていた
「巨神兵東京に現る」が併英されていて、大スクリーンで観るとカラクリ判りやすかったけど
キョーフもひとしおでした。
賛否両論様々ですが、ワタシは人間の弱さをあからさまに見せるエヴァって、好きです。
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