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GW後半からひきずった風邪に悩まされ、外出もせずにネットで遊んでいました。
 
ホント今は引きこもっていてもネットさえあれば一日なんてあっという間ですね〜。
 
色々堪能しましたが、中でもお腹よじれるくらい笑った動画を紹介します。
 
ももいろクローバーZ  の真似っこ 天下の名門 灘校生による
 
週末ヒロイン(?) なだいろクローバーZ
 
 
 
 
 
 
頭脳明晰な彼らならではの完成度?      
 
やがて彼らが未來の日本の中枢を担っていくのだろうと思うと、
 
長生きするのもそう悪い事じゃないかもしれません・・・。
 
しかし、どんなに一生懸命な姿を見ても、やっぱ本家の方がカワイイかな・・・( ̄∇ ̄*)ゞ
 
 
 
 
もうひとつ。
 
今期クール一押しアニメのヒトツ、進撃の巨人 OP のパロディ  進撃の視力検査。
 
 
スゴイ完成度よ〜
 
 
 
 
 
 
 
進撃の巨人
 
面白いですよね〜!
 
リヴァイ兵長は勿論ですが、ミカサ、イイよね、ミカサ〜
 
制服のベルトの多さがまた、萌え
 
 
 
 
 
 
 
こんにちは、毎日お寒うございます。
 
学校と違って職場にいると色んな年齢、立場を経てきた人たちと狭い空間でヒトツの目標に向けて作業を
 
するわけですが、このご時世のせいなのか?
 
些細な事にうじうじねちねちするする人ってどこにも必ずいるのですね〜。
 
出世が絡むせいか?
 
特にダンシにその傾向が強いような気がします。
 
そんな人種に出くわすと
 
細かい事気にするな、オトコだろっ!?
 
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と怒鳴りつけたくなっちゃうわけですが、そこは長いOL人生、決して公の場では口に致しませぬ。
 
でもそうしていると溜まるのですわ、ストレスが・・・
 
そんなストレスをふっとばしてくれたステキな映画でした
 
 
 
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舞台の人気演目をフィルムに収め、映画館で上映するシリーズで、前から興味があったのですが、実際に
 
観たのは今回が初めて。  これが・・・素晴らしかった!
 
舞台と違ってアップが多用される為、細かな心理描写が手に取る様にリアルに伝わり、重ねてさまざまな
 
アングルから展開される流れるような殺陣のカメラワーク、止まる事を知らない魅力的な役者たち・・・。
 
劇団☆新感線で 古田 新太/市川染五郎 で何度も上演された人気演目ですが、それらを観ないで
 
これを観たのは幸いかも。
 
若さキラメク 「ワカドクロ」 を観てから 匠の技 「アオドクロ」「アカドクロ」を堪能したいと思います。
 
それにしても、森山未來さんがステキすぐる!
 
甲冑の立姿、躍動感溢れる殺陣の動き、見事なまでの悪党ぶり・・・
 
舞台の化粧は全て役者本人が施したそうで、その仕上がりからも彼の美的感覚の高さが伺えます。
 
そして息を飲んだお気に入りのシーン。
 
 
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早乙女太一さんとのチュー(の直前)
 
抗う太一、迫る未來、あぁどうなるこの先この二人・・・(´Д` )
 
 
 
しかし中島かずきさん。  勝地涼さんはラガンのカミナ観てるみたいで楽しかった!
 
小池栄子さんも良かった〜!
 
 
ゲキ×シネ  ちょっとお高いですが、観る価値は十分! ストレス発散できますよ〜!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」 観ました。
 
 
 
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なんていうか、「エヴァ」でした
 
破は解りやすかったのに、これは何だかナゾばかり残りました。
次作への繋ぎなのだからそれでいいのかもしれません。
取り敢えず、今まで以上に女子の底力で話が進んでいきました。
予告で散々ピアノの映像が出てきた理由もよく判りました。
冒頭、マリちゃんが唄っていた真理ちゃんの歌が耳に残って思わず口ずさんじゃうのですが、
周りで観た人たちは誰も元唄知らないのが小さなショック
 
戦艦ブンダーはジブリっぽかった。
尻尾の必要性がよく判らないけど、いつも以上にシンちゃん、不憫でした。
ミサトさん、ヒドイ
逃げちゃダメだ、が口癖のシンちゃんもあれじゃ逃げるよ、当然だよ
 
評価は次作を観てからにします。
カヲルクンはカヲルくんだったよ〜
 
 
特撮博物館で上映されていた
「巨神兵東京に現る」が併英されていて、大スクリーンで観るとカラクリ判りやすかったけど
キョーフもひとしおでした。
 
 
 
賛否両論様々ですが、ワタシは人間の弱さをあからさまに見せるエヴァって、好きです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

再演絶賛希望中〜!

 
 
舞台
 
「TIGER&BUNNY THE LIVE」
 
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を観ました〜!
 
舞台化の話を一番最初に聞いた時は正直
 
「無茶な」と思いました。
 
だってあのヒーロースーツ、どうやって再現するんですか? そしてあの美しくもカワイく、カッコいい素顔の
 
ヒーローたちをどうやって実写化させるんですか? 加えてそれを舞台で演る、だなんて!
 
公式HPにキャスト写真がアップされた時も不安は拭えず・・・
 
しかし幕が開き、初日を迎えると観た人たちは声を揃えて
 
「素晴らしい!そして素晴らしい!!」
 
を連呼するのです。
 
そんなに皆を夢中にさせるなんて一体どんな舞台なの!?
 
次々とPixivにアップされる舞台報告記事は開くのをぐっと我慢、先(に観た)人達のアドバイス
 
マシューの「オリオンをなぞる」手話ダンスのフリを覚えてけ!を実行し、最終日前日夜、サイリウムを握りしめ
 
ドキドキしながらライブ会場お台場へ。   さぁいよいよ開幕です〜!
 
二部リーグのキメ細かくも面白い諸注意に始まりブルーローズのライブ設定で本格的に芝居がスタート、
 
ハコはZepp、ライブ会場を使っている事も手伝って臨場感たっぷり、いきなりノリノリ、
 
一気にシュテルンビルトの世界にワープしました。
 
キャスト陣の演技、そしてなりきり度は誰もが口を揃えて絶賛した通りホントに素晴らしく、ワタシの心配は
 
全くの杞憂に過ぎなかった事に気づくとともにグイグイと引き込まれていきます。
 
特にネイサンの林野 健史さん、パオリンの佃井 皆美さんのクオリティの高さには度胆を抜かれました。
 
もうアニメから抜け出ていたような完成度!
 
どの方も皆素晴らしいアクションだったのですがパオリン/佃井さんのアクションのキレは群を抜いている!
 
途中ギャバン/大葉教官のレクチャーシーンが盛り込まれ、所属事務所の大先輩にあたる彼との共演を
 
素で喜んでるあたり、観ていてなんとも微笑ましかった!
 
ブルーローズ/岡本 怜ちゃんはもう、カワイイ!カワイイ〜! 
 
アニメじゃ伝わらなかったけど、おしりに付いてるトゲトゲテールが歩く度、踊る度に揺れるのがなんとも
 
チャーミング! 皆様トゲトゲテールに首ったけの模様です!
 
加えて会場から登場した楓ちゃん/荻野 可鈴ちゃんも超カワイイ!し、ネイサン、アニエスさん
 
(アニエスさんの周りはヅカ薔薇が咲いていた!)含め女子組のクオリティはめっちゃ高かったと思います。
 
男子も素晴らしかった!
 
喋るとヘタレ、技はヒーローなイワン/高崎 翔太君、名前の通りヒラリヒラリと横転、バック転を披露、
 
そして都度脇腹がチラリチラリと見え、そのたび観客席からはため息が!
 
皆さんホントに正直なんだから〜!
 
西海岸の猛牛、ロックバイソン、アントニオ・ロペ〜ス!
 
こんなカッコいいアントン実際に居たらマジ惚れる!ってくらいにカッコ良かったです!
 
アントン/横山 一敏さんが胸毛を数本、観客席にふっと飛ばすとこなんて、もうクラクラしちゃいました。
 
 
イメージ 2
 
(こんな感じに分身涌いたらイイのに の 図)
 
 
他にオリジナルキャラのブライアン、バベル、ともに素晴らしい熱演でした。
 
しかし何と言っても平田さん、森田さんの声優お二人のバディが素晴らしかった!
 
さすが舞台人、設定とはたっぱも体型もギャップあるはずなのに、不思議と舞台の彼らが本物のバディに
 
観えてくる舞台マジック、演技マジック、声優マジ〜ック!
 
森田さん、ホントにぴょんぴょん、ことあるごとに跳ねてるし、バニ技キックも足が上がって決まってる!
 
平田さんのワンテンポ遅れる反応も楓LOVEモードも情感籠り、観てるこちらは感情移入が止まらない!
 
しかも観客席を縦横無尽にヒーローが、Nextが飛び回る跳ね回る、小ネタ満載、あっと言う間に
 
終焉間際、お約束のマシュー振付「オリオンをなぞる」大合唱で観客とともに手話ダンス踊る、唄う、で
 
最高に楽しい舞台でした!
 
翌9月1日千秋楽、昼の回でLV鑑賞、昨日平坦な座席で観づらかったシーンや、役者さんのアップ等
 
堪能。
 
一般にも評価高いようですが、これ再演あったら必ず観たい、タイバニ知らない人でも絶対
 
楽しめる、今まで観た舞台の中でも最高に楽しかった、まさに奇跡の様な作品でした!
 
スカイハイ=キース役の永徳さん、途中お怪我をされて降板されたのが本当に残念です。
 
彼の演技も楽しみたいのでまた是非! 再演を望みます!
 
世間様ってばこぞってタイバニコラボを立ち上げ、ファンとしては遣り繰りに苦しむ日々ですが、
 
この舞台には投資の価値有!
 
あぁ、再演してくれ〜〜〜!!!
 
今回、先行、プレ、一般全てのチケ争奪に落選、ご厚意でチケ融通して下さったた方々、
 
ありがとうございました〜!
 
しかしすべてのエントリーに落選する、運に見放された感のワタシって一体・・・^^;
 
 
 
 
 

 

幕末ってイイよね〜❤

 
 
 
しつこいくらいに毎日暑いですが、皆様お元気ですか?
 
最近洋画より邦画の方が面白いんじゃないか、と思うワタクシ、先日公開前から楽しみにしていた
 
「るろうに剣心」
 
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観て参りました。
 
剣心は腐から離れていた時期に漫画・アニメがヒット、宝塚トップさんだった涼風真世さんがCVだった事
 
とジュディマリの「そばかす」が超かわいかった事くらいしか記憶になかったのですが、
 
佐藤健クンが剣心を演じる事と、監督が龍馬伝の大友啓史さん、と知って心が躍りました。
 
龍馬伝、ドラマも良かったのですが、画像がとても好きだったのですね。
 
光と影のコントラスト、それらが朝もや、煙、ほこりなどの蒸気へ干渉する辺りの表現が
 
秀逸に美しくて、この監督の画は心底好きでした。
 
しかも健の演じる「人切以蔵」、上司に気に入られたいが為に繰り返す殺生、そんな自分に病んでいく心・・・
 
その心情変化をホントに繊細に演じていて無茶苦茶感心して観ていたのでした。
 
この描き方は監督、健の才能に惚れているな、などと思ったりして。
 
なのでこの監督が健で剣心を撮る、と知った時にはスゴク納得したのです。
 
で、感想は。
 
面白い!
 
ちょっと佐之助の描き方が物足りないかな?でも、筋を考えれば仕方ない、
 
光と影のコントラストの美しさは申し分ないし、人間模様もうまく描かれています。
 
個人的には吉川晃司さん、スバラシイ〜!
 
香川照之さん、相変わらずの怪演〜!
 
でも何に一番感動したかと言えば、健の殺陣、アクションです。
 
超カッコいい! 溢れるスピード感!   ありえない壁走り!(ルパンか!?)
 
そして持前のアップの、そして唇の可愛さ!
 
これは絶対映画館の大スクリーンで堪能していただきたいっ!
 
アベンジャーズとプロメテウスとるろうにで迷ったけれど、これにして正解でした〜!
 
うん、やはり、邦画、面白いですよ〜!
 
しばらくシアワセでいられる出来映えでした。
 
 
 
待望のタイバニ舞台についてはまた次回!
 
 
 
 

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