きまぐれ通信

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  ちまたで人気のフリーゲーム なめこ栽培・・・
 
 じゃなかった、 【Ib】 皆様ご存じですか?
 
 イケメンおねぇのギャリーさんにやられてます。
 
 青いバラこよなく愛する優しいお兄さんですが、ゲームはプレイせず、専ら実況プレイを見て楽しんでいます。
 
 
 いやぁうまい人がやってるとサクサク進んでストレス知らずでイイですね〜
 
 で、ギャリーさんLOVEで、描いてみたりした。
 
 
 
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 ホントはワカメのメッシュヘアなんですが、ウェービーなワカメヘアが苦手で〜
 
 
 
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ゲームの中のギャリーさん
 
 
 
 
 ところでなめこ栽培、「雨のなめこ栽培」ってのがあるらしいですね〜。
 
 ニコ動で人気の 「んふんふ♪」(カワイ〜(*^_^*))もどうやらCD化される運びなようで、
 
 
 
 
 
 
 
 
 そろそろワタシもスマホに変えてなめこ栽培してみようかなぁ・・・ 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、ふらりと立ち寄った本屋の一角に平積みされた文庫のタイトルに目が留まりました。
 
「ゲゲゲの娘、レレレの娘、らららの娘」
 
なんという秀逸なタイトル
 
それだけでどんな本だか察しがつきますね〜。
 
そうです、水木しげるさん、赤塚不二夫さん、そして手塚治虫さんの娘さんたちによる
ガールズトーク本のタイトルです。
 
 
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数々の逸話を知ってはいても、改めて家族が述べるとホントに破天荒だったんだ、
と再認識する赤塚不二夫さん、
朝ドラでのイメージ通り堅物な水木しげるさん、
どこまでも広がっていく素晴らしき創造脳の持ち主、手塚治虫さん。
 
日本を代表する巨匠たちの生の姿を、娘ならではの辛辣さと甘えと、
おそらく父親と同じオトナになってから感じ始めたのであろう郷愁を、感謝と追悼の気持ちを込め
忌憚なく語られていて、思わず吹き出したり、驚いたり、頷いたり、ナミダぐんだり、で。
 
大変楽しく読み終えました
 
 
親子鷹、とか、果たして親をこえられるか?などと世間的にも大昔から厳しく期待されてしまう息子たちにくらべ、
娘たちってなんてユルく、いい加減で、世間的に期待もされていなんでしょ?
 
だからこそ自由でどこまでも可能性を感じさせるのだろうな、と爽快な読後感でした。
 
 
急に暑くなったり、涼しくなったり、GW疲れとともに体調管理の難しいこの時期、
息抜きにさらりと読むには最適の一冊。かも?
 
 
 
 
 
 

勿体ない神様

 
 
 
 
衣替えの季節が来る度に
 
「あぁ、今年もこれは着ないだろうな」
 
と、衣装ケースから出さずに再びしまっちゃう服ってありませんか?
 
それが年々増えてきて、クローゼットや押し入れが大変な事になってきているので
いい加減古い服は捨てたいのに、捨てられない。
 
服に限らず、ワタシは中々モノが捨てられない性質です。
 
これはどうも「勿体ない神様」に取り憑かれているのでは?、と思うほど。
 
それが証拠に先日、こんなものを見つけました。
 
路上で貰ったポケットティッシュをストックしてあるカゴからひとつを取り出した時の事です。
とある居酒屋チェーン店のティッシュが出てきました。
 
最近行かない店だけど、いつ貰ったヤツだっけ?
なんて裏側に入っている広告を見てびっくり。
 
店舗案内がふたつあるのですが、
 
  「国鉄」 町田駅前店って書いてある・・・
 
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国鉄って、国鉄って、JRの、e電の、その前の時代の電鉄、日本国有鉄道の事ですか〜!?
 
って事はこのティッシュ、一体いつの時代のものですか〜〜〜!!!???
 
思わずWikiったら、国鉄の民営化による廃止は1987年の春の事だったそうで、
って事は、このティッシュ、25年は前のシロモノって事に・・・。
 
25年って四半世紀、よね〜・・・
結婚前からこのティッシュ、持っていたって事なのね〜・・・
何回も引っ越ししているのに、ワタシってば捨てずにちゃんと持っていたのね〜・・・
 
 
ワタシに憑いている「勿体ない神様」って、相当神通力が強そう〜・・・
 
 
 
 
この子は自ら好んでゴミ箱に入っていますが、勿論絶対捨てないよ〜
 
 
 
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季節モノ

 
 
 
 
暑かったり、寒かったり、ゲリラ豪雨のついでに雹も降ったり、
ホントに天候不順な今日このごろですが、皆様お元気でしょうか〜?
 
 
 
先日ご紹介しました琥珀クン、モリモリ食べてすくすく育っておりますが、
相変わらずガブガブと噛み癖が治まりません。
 
 
 
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ペットショップのお姉さんには
 
「乳歯が生え替わる生後か3ケ月過ぎくらいには治まると思います
季節モノみたいなものです」
 
と言われてはおりますが、3か月が過ぎた今も一向に収まる気配がありません。
もういっそ名前をガブガブ「ガブリエル」に変更しようかしら?
 
 
 
 
 
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  季節モノと言うことで、
  腐界嬢から
  母の日のプレゼントに
  タイバニスタンドポップ
  (アニくじ)
  をもらいました。
 
 
 
  母の日にアニくじ・・・。
  (カーネーション無)
 
  う〜ん、
  子育ては順調だ
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
田舎を自負する我が家の周辺ですが、昨年末、駅前に映画館を擁したショップモールがオープン、
雑誌や情報番組で紹介されたり、キョンキョンのドラマでロケ地にされたり、結構話題になっているようです。
 
ロハスが流行っているせいか?
富士山が間近に観えちゃう適度な田舎具合が疲れている現代人のハートにハマるのかもしれません。
 
でもまぁせっかく便利なモールが近所にできたのだし、
オープン当初の喧騒も去った、で、地元住民としてちょっと突っ込んだ利用法はないかしら?
などと思ったワタシ、
この度初めてカルチャーセンターなるものを利用してみよう、と考えたのでした。
 
そういえばワタシってお金を払って絵の勉強をした事って一度もない、
どころか、学校の授業でも中学の3年間と、高校の選択の1年間だけしか習ってないじゃん、
と過去を振り返り選んだ講座は
 
「お勤め帰りのアートスクール」
 
体験教室は無謀にもいきなり油絵講座を選択してみました。
 
初めての油絵具、初めてのキャンバス、始めての画溶液・・・。
 
沖田艦長よろしく
「何もかも皆、珍しい」とばかりに緊張しましたが、
なんとか一時間余りで静物画を描き上げました。
 
 
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水彩と違い、絵具がすぐに乾かないので枝葉が描けず、なんとも中途半端・・・・。
 
しかも、ぶどうの実の数が全く合わない・・・
 
ワタシって写生が苦手だったのね〜
 
初めての油彩は誤魔化しと未完成の不満でいっぱいです。
 
でも限られた時間内で描きあげるってのはそういう事なんですね
いい体験になりました。
 
 
で、肝心のスクールですが、
画材が高価だし、道具も重い、何より基礎の勉強もしていない、
のにいきなり油彩はないだろう
で、あっさり体験教室のみ楽しんで本格的に通うのはやめました〜(^。^)y-.。o○
 
 
しかし、油彩を経験するとSAIの機能って素晴らしいとつくづく思う
 
ブラシがクリックひとつで簡単に変えられるし、キャンバスも、修正も、コピペも簡単・・・。
ホント、スゴイよ、便利だよ〜
 
 
なのに全然使いこなせていないワタシ・・・^^;
 
 
誰かワタシにSAIを教えて〜
 
 
 
 

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