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第4ターン:
・第1渡河点を渡りきろうとする敵のストラディオットに対してフランス軍の前衛部隊所属のジェンダルメが突撃を敢行、敵も目前のジェンダルメに対して突撃を宣言します。
・第2渡河点はマンチュア軍の騎乗弩弓兵がまず対岸に到達。対するスイス傭兵は、中装のパイク兵を急ぎ前進させます。
・第3渡河点では目前に迫ったヴェネチア軍の重装騎兵にたいして、オルガン砲が火を噴こうとしたが、目前に迫った敵を見て制止の効かなくなったジェンダルメたちが突撃を開始!(空気読めやの味方の声が....結局このオルガン砲2隊は今回、一度も射撃できずに終わった)
・フランス軍側面(後方?)では、イタリア軍の援軍が到着する。先のターンから聞こえていた蹄の音に射撃部隊が反応して展開していた。
・この別働隊は第3ターンから登場する機会がありましたが、戦場には1ターン遅れて登場しました。
・戦場に躍り出たヴェネティア軍のストラディオットはまず、フランス王シャルル8世が指揮するアルクビューズと近衛弩弓兵の一斉射撃を受けて、一瞬にして40騎を失まってしまう(フィギュアとしては2体)。
・しかし、このイタリア軍の別働隊は怯むことなく目前の敵に突撃を宣言します!
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