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ナポレオン配下のポーランド軍の三部作の三冊目は、
『POLISH ARMY UNDER NAPOLEON : VISTULA LEGION/LANCERS』で、題名通り、ヴィストゥラ軍団の歩兵と騎兵の解説本です。
↑左は表紙で「ヴィストゥラ軍団の軍団副官の一人だったJan Paulin Chojnacki」
右は「1810〜1812年の第1連隊所属兵で士官、工兵、擲弾兵」
↑左は「1812年の第7騎兵連隊のラッパ手」
右は「1808年製のユニフォームを着た戦列歩兵連隊の兵士で、左から小銃兵、猟歩兵、擲弾士」
↑左は「1812年の第7槍騎兵連隊エリート中隊の兵士」
右は「1808年の歩兵指揮官でMikolaj Kasinowski大佐」
↑左は「第7槍騎兵連隊の軍服でチャプカは1808、1811、1812年仕様の各種」
右は「歩兵連隊の軍服各種」
といった感じです。こうした資料を手に入れて眺めていると、モチベーションが沸いてきますが現在はイギリス軍の騎兵部隊に専念しなければなりません。ポーランド軍はまたいずれの機会ということになるのでしょうか。
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2014年04月16日
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