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2015年にワーテルローの会戦200周年をテーマにした28mmのミニチュア・ウォーゲームをプレイすべく画策中

製作日記

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 ポーランド軍のクラカス騎兵を製作してみました。クラカス騎兵は1812年12月29日にナポレオンの命令でロシア軍のコサック騎兵に対抗するためにポニャトフスキーが編制した騎兵部隊です。最初に編制された部隊の閲兵式を観たナポレオンは彼らの巧みな馬術に感心し、直ちに2000名からの部隊を編制、1813〜1814年で活躍しました。このフィギュアは、イギリスの個人メーカーである、Murawski Miniaturesから発売されているものです。
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このメーカーは、他にもワルシャワ公国軍の歩兵や槍騎兵を販売しています。最近は、ヴィストゥラ軍団の歩兵も売り出していていますが、単価はちょっと高めで、今回はワルシャワ公国軍関係を注文してみました。
もう、2月が終わろうとしています。
毎年そうですが、1月の作業工程の進み具合の反動で2月は低調になります。
とりあえず今月は、ハノーファー軍の軽歩兵ユニットを完成させました。
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いつものようにその他の画像が↓ここにもあります。
再び、ウェストファリア・ミニチュアズの製品を塗ってみました。このKiemannsegges 軽歩兵(jaegers)はワーテルローの会戦にも参加しています。
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ちょっと、気分転換に他のフィギュアを塗ってみました。
Westfalia Miniaturesはドイツのちょっと変わったフィギュアや主にザクセン軍などを販売している個人メーカーです。
そこの新作がこいつらなんですね。
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他にもフランス軍のポントゥーンブリッジや8ポンド砲などが加わりました。そちらもとりあえず購入、近いうちに組み立ててみたいところです。
いつものようにその他の写真は↓こちらにもあります。
一般の兵士が6体完成。とはいえ、この6体は袖章を1本増やして10以上〜20年までの従軍兵士にしました。
通常は、必ず1本の袖章が着いていて10年の従軍経験者になります。ペリーのフィギュアも一般兵は全て1本の袖章が付いていますが、今回はポリパテで1本増やしました。その分、老け顔?にしています。
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いつものようにその他の画像は↓ここにもあります。

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