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二体目は、ちょっと改造してみました。
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製作日記
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新年明けましておめでとうございます。
昨年も28mmのみの製作となりました。
数えてみると、
騎兵が.....41体、歩兵が.....276体、砲が..........8門、砲兵が.....30体、ワゴンが..2台でした。
さらに、上の写真の中に入れ忘れましたが、イギリス軍のアーミー・コマンダーとして、ウェリントン卿↓を製作したので、さらに騎兵が+3体として騎兵は44体ということになります。
他にも細々と製作していますが、とりあえずユニットとして戦場に送り出したものだけを数えてみました。今年は、先にも記しましたが、主にフランス軍を作っていきたいと思っています。
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今年はイギリス軍不足の懸念もあり、赤服のユニットを増やしていましたが、来年は青い服をメインに塗っていこうかと思っているところです。とりあえず、自身のユニットとしてはフランス軍の歩兵部隊を増やす必要があるかなと思っているのですが、歩兵部隊は、なかなか手が進まず、もうちょっと作ってからと思っていた親衛隊の製作を始めました。
で、いきなり旗手を塗ったところです。
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2台めが完成しました。
2台並べたところ。
牽引状態も作ってみましたが、肝心のリムバーの製作はまだ先ですかねえ。
例によってその他の画像は↓ここにもあります。
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とりあえず、ロケット発射台が完成。運搬状態と発射直前の状態になる予定です。
ロケットは、発射台の先端側にマスケット銃の着火装置が組み込まれていて、ロープを引っ張ると、火花が起きてロケットの導火線に着火します。操作員は、Foundry Miniaturesというメーカーのフィギュアを改造したものです。
このメーカーはペリーなどと比べると割高(6体で£12)ですが、他にも欲しいフィギュアがあったので、今回、注文してみました。
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