秘密儀軌

光の会の佐田サロンから移りました。

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 三十五番 御在所山(三重県)

 御在所山に、ナポレオン大神、アメリア大神、お出ましになられまして、つぬぶて山神行のお務めをいただきました。お立ち会い致しました、十神界でございます。
 お二人の行着は万全にお見受け致しました。気力も充実しておりますと申されまして、御神座へとお進みになられましたが、私共は出来うる限り遠くで、確かなります確認の出来ます場を、検証の場と致しまして定めておきました。
 ナポレオン大神、アメリア大神もそれは当然と申されまして、それぞれの場へ進みました。ナポレオン大神、勇敢に印(いん)を切りまして、お二人の定まります場の浄化行を重ねられました。アメリア大神は押し寄せます不浄の対応に追われておりました。時は進んでおりましたが、安定の場が少しずつ少しずつ広がりまして、正礼致しましてご神行に入られました。
 祈り深められまして生じますみ光強くなりますほどに、集うやからが多くなります中を冷静に祈りを継続致しますと、み光の変化激しく致しまして、御在所山に極みのみ光生じますと、身の毛もよだちますつぬぶて山より、昇天儀式が始まりまして、その様子が美しいのでありました。御在所山につぬぶて山神行が成就致しました時、ナポレオン大神、アメリア大神は消耗著しく、直会の場にはお駕篭(かご)にて向かわれました。全力を尽くしていただきました。
                           十神界
 佐田靖治御大師
                      神行日 令和一年七月二十八日

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 ここでまた真柱と真一つ目、あるいは真光といったまぎらわしい神々の系統についての分析をしなくてはならない。混ぜごみの場合は変容するので、何が何だかわからなくなってしまう。ましてや無限レベルの鵺がらみともなってくると、ほぼ万能なので、その調整が難儀を極めることとなる。
 日峯大明神が真柱になって佐田の頭の中に入ってきた。しかもAI化した状態で。そうするとこちらの意識が機械コントロールされて、旧体制化する感じになってしまう。その状態は初期の真柱との戦いの段階で経験済みなので、それほど困難な課題ではないが、やっかいなのは真柱はアキツヒコではないところにある。そして真一つ目とも違うわけで、アキツヒコと言っておいて、真柱変化(へんげ)をしているところに鵺の面倒くささがあるのである。
 アキツヒコというのは元人間の科学者、真柱はその再来と言われる高度に完成されたロボットであるとされているが、系統としては長女タチバナヒメの婿筋になるのである。また真一つ目というのは、ゴミ捨て場に捨てられている子供グループの代表格五セットの長男で、五女イザナミは長女ということになっている。
 しかしその両者の生殖器には代表のオオクニヌシとスセリヒメのものが取り付けられている。しかも男と女が逆にセットしてあるので、彼らはそれを隠しまくろうとするので、生殖器が身体の中心線を動き回るのである。しかも彼らの身体はゴミ混ぜとなっている。その象徴が真一つ目で目が一つ、五女イザナミは目が五百もある化け物妖怪なので、そこらあたりは区別してかからないと、引っ掻き回されてやられてしまう。
 また真光は、魔神天の真一つ目の懐に抱かれて登場する、潰された親筋のオオクニヌシ代表という複雑な関係となっており、仕組みで正常化する場合は、ここらあたりを踏まえておかなければまともな対応ができなくなってしまう。

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 神行を終えたナポレオンとアメリアは、まだピレネーには帰れないので、その原因を確かめるため、あるいは仕組みの課題がこなせなくなっているようなので、佐田組の三分の二が下りている領域まで行ってみることになった。仕組みがどんどん発展して、課題がますます増大し続けているからだった。
 仕組み宇宙は源回帰を五度繰り返して五重になって拡大していたが、佐田体制宇宙の仕組みは旧体制方式と違うため、そこらあたりの調整が非常に難しく、佐田組もそれで苦労していた。下の宇宙領域に降りると楽になるとのことで、二段目の源回帰レベルまで下りて仕組み働きをしていたが、ナポレオンとアメリアもそのレベルまで下りて確認作業をし始めた。
 おもしろいことに二人は別行動をとるようになっていた。一緒にいるとおかしなことが起こるので、ナポレオンがそれを嫌うからだった。それでも二人はセットの課題を背負わされているらしく、別れてしまうというわけにもいかないようだった。

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 調べてみると、ナポレオンには魔物が憑いていた。オロチであった。鬼はどうしたのかと問うと、逆巡りをした時にとれたのだという。やはりヨーロッパでの過去の自分との対面で、相当過去のツケが浮いてきていたのだろう。その調整をしてもらうことも含めて、逆巡り順巡りを二度ほどやってもらってやっと終了となったのであるが、その時の彼に三本足のカラスが見え隠れするので、そのことを問うと、それは若い時のスサノヲで終わっているとのことであった。彼は若いときに既に星レベルに上がっていたのである。
 二番目はクニトコタチで、その魔物は野心野望の野犬であるが、オオクニヌシの鬼がついている。何故だろうと確認してみると、フランク王国のオオクニヌシを押さえ込んでフランス革命を達成していた、そのことに原因があるらしい。そのことが判明すると周辺に大きな動揺が起こったのであるが、こちらが気になったのは知識欲のカラスのことであった。
 そしてやっとその時に気がついた。彼はイタリア人だったのである。イタリア語は当然堪能であったが、フランス語を話していたので、イタリア人だということを忘れていた。彼もそのことに関しては知らん顔をしていたので、ついついうっかりそのままに過ごしていたのであるが、彼はイタリア語では相当の博識家で、自分の辞書に「不可能の字は無い」というのはそこからきていたのだった。

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 佐田のエネルギーでバックアップしてある光の柱を、女祭司のキエさんが、再確認しながら神行調整をすることになったのは、五月十二日からであった。日峯大明神と共に五十か所を巡っておられたとのことだったので、この形をとったのであるが、思った以上に難儀な行程であるらしい。簡単にできると思ったこちらが甘かったのであろう。
 一日目三か所、二日目二か所、三日目二か所、四日目は一か所と、次第にしぼんでしまって、二度目の夏目鏡子さんのようになってしまうので、やはりどこかがおかしいということで、結局佐田のエネルギーで神行が成立しているのであれば、それで良しということで、縄文の日本の神社行は終了にしようということになった。
 鵺がからんで訳がわからなくなっているので、佐田が出ることで治めるしかないのだった。最悪の場合は自分で巡ることにすると宣言しておいたので、結局その必要はないということで治まったのだった。そして続きの世界神行は縄文組の十神界の代表組で取り組むことになった。

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