|
2010年8月15日〜17日の旅行記、続きです。
播但線に竹田から乗って寺前に向かって新井に着く手前によさそうな撮影ポイントがあったので新井駅で下車。
新井駅に着いたのは9時34分
はまかぜの通過予想時刻は11時40分ごろ??
とても撮影予定地で仮に待ち時間が110分ごろだとして、この暑い中待つ体力ないんだけど。。。
で、渋々和田山まで戻りました。
▲当時は北近畿の名称だったが、翌年にこうのとりという名称に変わった
播但線で和田山を後にし、今度は寺前で乗り換えて溝口へ。
途中、長谷駅でキハ181系はまかぜとすれ違った。
↓溝口駅
今度は寺前行きに乗り、甘地へ。
甘地から姫路方面に歩いて見つけた撮影地で、キハ181系はまかぜを撮影。
このあと、後追いを撮ったけど、ズームを戻すのを忘れてしまい…、
まぁ、悪くはないですね。
このあと、豊橋まで18きっぷを使い、豊橋から新幹線(+熱海から伊東線)で帰宅しました。
完 |
山陰・山陽旅行
[ リスト | 詳細 ]
|
2010年8月15日〜17日の旅行記、続きです。
竹田駅から青倉に向かって線路沿いを歩きました。
播但線乗車中、線路をまたぐ小道が見えたので、そこで写真を撮ろうと決意。
その後、竹田駅に戻ります。
昭和を感じさせる木造の建物が連なる街並み
こういう風景大好きです。
列車の本数に対して竹田駅構内は無駄に広いような感覚さえ覚える。。。
その後、播但線を新井駅で降りました。
つづく |
|
2010年8月15日〜17日の旅行記、続きです。
朝、豊岡駅へ。
朝5時40分の福知山行きに乗車
▲和田山で降車した221系性能の223系
和田山から播但線に乗車。
車両形式はキハ41系でしたっけ。
もともと中間車両だったものを先頭車化改造したみたいですね。
青倉で降車。
▲青倉を発車したキハ
青倉駅前には丸型の郵便ポストが。
青倉から和田山行きの列車に乗り、竹田に行く。
つづく |
|
2010年8月15日〜17日の旅行記、続きです。
この列車で出雲市まで行って昼食にした。
昼食を食べるのに時間をかけすぎてしまい…、
豊岡ではまかぜを見れないことが決定!!
竹野ですれ違うだけという悲惨な結末…。
出雲市14時26分の列車に乗りました。
特急やくもと山陽新幹線を使えばはまかぜ乗車さえ可能だったけど、
とてもそんなに経済的な余裕はなく…。
最悪でも出雲市13時50分発の特急に乗らないと米子14時58分の列車に乗れなかった。。。
それでも倉吉からまた特急に乗ることになるという。。。
はまかぜと竹野ですれ違うだけと行く事実はもう変えることができないからと、腹をくくりました。
米子で乗り換えました。
浜村駅でキハ40系首都圏色とすれ違い。
湖山駅で停車時間があったので、湖山駅の駅舎を撮ってみた。
キハ121系
特急スーパーまつかぜ9号通過
鳥取駅
鳥取駅では時間があったのでスーパーはくと号などを撮った。
スーパーはくとの流線形ではない最後尾
増結2号車
流線形先頭車
キハ40系
若桜鉄道
キハ40系姫新線色
姫路にいた時代のままの所属表記
18時47分発のスーパーまつかぜ11号
18時36分の普通に乗って浜坂へ。
浜坂駅
駅前にコンビニがなかった!
ひどいところにきたな。。。
浜坂19時26分の列車に乗り、岩美駅へ。
大岩〜岩美の間にファミリーマートがある。
そこで晩御飯を確保。ついでに翌朝のお菓子などなども。
今度の浜坂方面行きが豊岡に行ける最終だったため、大急ぎで岩美駅へ。
何かのラッピング??
竹野ですれ違ったキハ181系はまかぜ
そして、豊岡に到着。
そして、ホテルに行った。
2010年8月17日に続く |
|
2010年8月15日〜17日の旅行記、続きです。
木次から奥出雲おろち号に乗ります。
木次→出雲八代
▲木次駅2番線に入線する奥出雲おろち号
▲奥出雲おろち号のスハフ側
奥出雲おろち号はスハフ側の先頭車でも運転できます。
▲スハフ側のヘッドマーク
▲DE10側のヘッドマーク
▲トンネルに入ると明かりがつく
▲備後落合に向けて発車!
▲スハフにけん引される機関車
▲最後尾の機関車はこちらを見つめているようだ
出雲八代で降ります。
隣の出雲三成で木次行きと行き違いしますので。
出雲八代→木次
木次駅での乗り継ぎ時間は50分ほど。
隣の南大東まで3.6キロ。
携帯地図を見たとき、残り時間は45分だった。
歩こう!
というわけで、南大東に向けて歩を進めた。
道中、
▲木次に向けて走るキハ
そして、南大東駅
この道路の右下に南大東駅がある。
普通に車を走らせていては気付かないであろう。
特に宍道側からだと、南大東駅につながる道(画面右)の存在に気づきにくい。
オールロングだった。
この列車で宍道に行く。
木次→宍道
宍道からはカフェオレ色の先頭車化改造115系を先頭に出雲市へ。
つづく |







