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Yahoo!ブログサービスの終了に伴いまして、当ブログもこれで終了・閉鎖致します。

これまでお世話になった方々(Yahoo!ブログ上で絡みがあり、今年いっぱい続けられている方、もしくは移行先が判明している方)、メッセージ及びコメント等でご教示下さった方々(但し、ID並びにプロフィール等が判然とする方及びブログ等開設者)はこれからもどうぞ宜しくお願い申し上げます。

なお、以後、Yahoo!ブログサービス内における記事へのメッセージ及びコメントについては、お返事ができないかも知れませんがご了承ください。

ありがとうございました。


【追記】
「移行して続けて欲しい」、「移行して過去の記事を残して欲しい」とのお言葉をたくさん頂きまして、移行については現在検討中です。

記事を残すとなると、結局管理し続けなくてはならないし、新しい記事を書くにしても、不慣れな移行先にて書き続けることに対し、中々モチベーションが上がらないわけですが、できるだけ続けたいと思います。

移行先については色々と登録してみて、試行錯誤しておりますが、現在はyahoo!側で準備される予定(5/9以降)の移行ツール自体が延期となっており、何もできない状態が続いております。

移行ツールにて移行が完了した際には、同時にここの記事が消えるため、移行先をお知らせする術も無くなりますが、興味のある方は探してください。探しやすいようにブログ名は変えないでおきます。ここの記事が消えたら、とりあえず「移行の準備に取り掛かりましたよ」というお知らせの代わりになるかと思います。
※yahoo!側で用意された移行ツールを使用せずに自分で移行させた場合はここの記事もサービス終了まで残ります。

なお、移行後は記事内リンクやフォント、書庫(カテゴリ分類)等に不具合が生じる可能性がかなり高いと考えられ、過去記事が3120記事ありますので、それらを遡って修正するのは相当な時間がかかると思われます。そこについてはどうかご了承ください。

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弘前さくらまつり2019

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4月20日に開幕。
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そこそこ咲いているとの情報を得て、歩き回ってきましたが、正直まだまだといった感じでした。
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外濠でもこんな感じ。
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一見咲いているように見えますが、近寄るとほぼ咲いていないのがわかります。これらが全部咲いて、もっとモコモコモフモフになってこそ弘前公園の桜です。
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満開をお見せできなくてすいません。でもこの記事が掲載される頃には既に散っているでしょう。
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気合いも空回りでピントも合いません。
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でも観光客はたくさんおりました。
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あまり咲いていないため、ハートも微妙です。
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ってことで花より団子モードに切り替え。
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団子は裏切りません。
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本丸付近へ。
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本丸石垣。
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ありがとう平成。
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慶祝令和。
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桜じゃなく外濠分水を眺めるやばい奴。花筏になる前によく観察しておきましょう。
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そして毎度のことながら、おちると…
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死にます。
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弘前公園内から岩木山。
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夜の町はさくらまつりモード全開でございます。
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かくみ小路です。
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【追記】4月25日
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【追記】4月28日
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おまけ。オープンしたばかりの観光交流施設「秋田犬の里」より。ちなみに触れ合えません。※プレオープンに訪問したので今後どうなるかはわかりません。
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もう一つおまけ。ふくろうの城弘前店。
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こちらは触れ合えます。ちなみに犬やハリネズミもおりました。
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天満宮梅まつりへ。
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日付は4月21日。
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満開ではありませんが綺麗でした。
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天満宮卯年一代守護神…『学業成就・諸願成就の神。御祭神:菅原道眞朝臣命・文殊菩薩・少彦名神・若木神・倉稲魂命。末社:稲荷神社・若木神社。開祖は菅家の末裔重珍丸の十二代の後胤にあたる大行院栄尊といふ人で、京都三宝院、後に越後の東光院に居たのを慶長3年(1598)、京都近衛家の要請、津軽右京大夫為信の招きに應じて、南郡大根子村に祈願所をもうけ仮堂とし、長永寺松峰山大行院と称し津軽の山伏を支配する司頭であった。慶長4年(1599)2月、中郡八幡村へ移住し寺禄30石を与えられ、寛永2年新寺町へ移住、一輪山報恩寺造営に付き、宝暦4年(1755)津軽藩薬草院のあった西茂森町の現在地に屋敷操替。明治4年修験道の廃止により神道天満宮となる。御祭神さまと本尊の文殊菩薩は代々大行院の代神として祀っていた御神体と又種里にあった大浦家の先祖が祭っていた舘神。慶長15年信牧公の時弘前城に移し、天神さまと称し、その後信政公の命に依り植田村橋雲寺に移した天神さまを明治4年、再びこの天満宮に移し祭った御神体を併せ祀っている。最近までは西北に見える岩木山まで村落田が一望のもとに見渡され境内には多くの石碑、古桜木、句碑等が残されており市内有数の景勝地でもある。平成15年津軽ダム建設のため西目屋村砂小瀬鎮座の稲荷神社、同村川原平鎮座の稲荷神社を合祀する。春の祈願祭4月25日、夏季例大祭6月25日、秋の感謝祭10月25日』
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合祀記念碑…『中津軽郡西目屋村砂子瀬鎮座の稲荷神社は、数百年間に亘り、氏子の心の拠り所として、地域の産土様として大切にされてきた。しかし、津軽ダム建設工事に伴い、神社建物境内地及び全住民の家屋が完全に水没することとなった。これに伴い、神社の御祭神(倉稲魂命)は宮司の本務社である天満宮に合祀することになり、地域住民は平成13年より15年にかけて西目屋村田代地区・弘前市・岩木町に移住した。このことを後世に伝え残すとともに、大神様の益々の御神徳を仰ぎ、旧砂子瀬住民の御安寧を祈念し、御祭神合祀壱年を迎えるに当り、茲に記念碑を建立するものである。平成16年6月12日天満宮宮司宇庭定憲』
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天満宮。
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弘前公園より咲いています。
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参拝。
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末社。
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参道。
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天満宮のシダレザクラ。
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今年も元気に咲いております。
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天満宮のシダレザクラ(県天然記念物・平成10年4月22日指定)…『ここは、修験道の寺(大行院-天満宮の前身)があったところで、江戸時代から保護されてきており、大正期の「全国大桜番付」にも記載され、広く一般市民に親しまれている。推定樹齢は、500年以上とされ、全国的にも貴重な桜の古木といえる。管理者宗教法人天満宮。』
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天満宮境内から岩木山。
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以下、関連記事・過去記事。
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相良町の梅(指定第3号・平成3年2月19日・所有者佐々木家)。私有地内なのでこのような写真しかありません。
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『当地の町名である相良町の由来する相良清兵衛が、藩主から拝領した盆栽を庭に植えたといわれる木で、花も美しく、特に根張りの見事な名木である。由緒ある町名にふさわしく、歴史をしのばせる木である。推定樹齢300年以上。』
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相良町といえば、あの蕎麦屋(高砂)もかつては相良町にありました。
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ってことで食べに行きます。うまうま。
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関連記事
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弘前市本町(弘前大学医学部附属病院)。医学部臨床研究棟付近。
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忠犬ハチ公ではございません。ヨーコ(メス犬)が動物実験施設の屋上で元気に散歩している姿の像です。
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『1981年弘前大学医学部外科学第二講座(現消化器外科学講座)では、世界に先駆けてイヌを用いた生体部分肝移植実験を開始した。1988年には移植後40日に及ぶ世界最長生存記録を樹立し、大動物における生体部分肝移植手術技術を確立した。その後、臨床応用へと発展し、難治性肝疾患に苦しむ患者さんの救命的治療法として、世界中に普及した。この像は、世界最長生存犬「ヨーコ」が移植後元気に散歩する姿をもとに作製した。』
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