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この間私が鑑賞させていただいた作品は,エリック・バナ&レイチェル・マクアダムス主演のラブストーリー映画「きみがぼくを見つけた日」(ロベルト・シュヴェンケ監督)を鑑賞させて頂きました。ということですので,感想の方を書かさせていただこうと思います。 この作品の主演は,「ミュンヘン」(スティーヴン・スピルバーグ監督)のエリック・バナと「シャーロック・ホームズ」(ガイ・リッチー監督)のレイチェル・マクアダムスという豪華な2人が主演を務めている映画なんですね!!! この映画の脚本は,パトリック・スウェイジ&デミ・ムーア主演の映画「ゴースト/ニューヨークの幻」(ジェリー・ザッカー監督)で第63回米国アカデミー賞の脚本賞を受賞したブルース・ジョエル・ルービンなんですね!!! しかも,この映画の製作総指揮には「イングロリアス・バスターズ(R-15指定)」(クエンティン・タランティーノ監督)のブラッド・ピットも参加していると言うことで,なかなかすごい映画になっているのではないかなぁ〜と感じることができました。 そんな中鑑賞させていただいたのですが,なかなか素晴らしいラブストーリー作品に仕上がっていて,結末は途中でわかっていても,最後はうるっと来てしまうような作品に仕上がっていたので良かったなぁ〜という風に感じることができたのですね!!!
解説: 異なる次元に引き裂かれる恋人たちの切ない運命を描き、アメリカで大ベストセラーとなった純愛小説を映画化。脚本は『ゴースト/ニューヨークの幻』のブルース・ジョエル・ルービン。主人公の恋人同士を『きみに読む物語』のレイチェル・マクアダムスと『ミュンヘン』のエリック・バナが演じている。製作総指揮にはブラッド・ピットも参加。時空を超える愛の行方と運命に打ち勝とうとする恋人たちの姿が感動を呼ぶ、珠玉のラブストーリー。
あらすじ: 時空を旅する運命を背負うヘンリー(エリック・バナ)は、どんなときにどの時代のどこへ飛ぶのかは自分で選べない。秘密を抱えた孤独な人生を送る彼は、ある日、旅先の過去で、一人の少女に出会う。やがてヘンリーは、少女から美しい心の女性へと成長したクレア(レイチェル・マクアダムス)といつしか愛し合うようになるが……。 |

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運命の恋・・・感動でしたね〜。美しい互いの想いでした。。。
トラバありがとうございます!トラバお返しさせて下さいね^^
2010/3/28(日) 午後 9:04
くるみさん,この運命の恋は素晴らしい感動でしたね!!!
2010/3/28(日) 午後 9:50