I believe a movie

このブログでは,私が見た映画について書いていきますのでよろしくお願いします。2011年は映画を14本鑑賞!!!

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[映画]BRAVE HEARTS 海猿

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先日,伊藤英明主演の映画「BRAVE HEARTS 海猿」を鑑賞しました。ということですので,感想のほうを書かさせていただこうかと思います。

この作品は大ヒット映画「海猿」シリーズの映画第4弾で今回は前作は3Dでも上映されたのですが,2Dのみでの上映となりました。

そんなこの作品で主演を務めているのは,「アンダルシア 女神の報復」の伊藤英明です。

その他にも前作から引き続き出演しているキャストには,「アナザー Another」の加藤あい,「天地明察」の佐藤隆太,「ごくせん THE MOVIE」の三浦翔平,「DOG×POLICE 純白の絆」の時任三郎らが引き続き出演しており今作からの出演としては「モテキ」の仲里依紗や,「十三人の刺客」の伊原剛志らが出演しているのですね。

監督は「ワイルド7」の羽住英一郎監督が全シリーズ担当しています。

毎回豪華な主題歌はシェネルの「ビリーヴ」が起用されています。

そんなこの作品を鑑賞させて得いただいた感想はというと,今までのシリーズの中ではストーリーがしっかりとできていて見ている上で非常に見やすい作品になっていたのではないかと思いましたね。キャスト陣もやはりお気に入りの作品といわんばかりか非常に熱い気持ちで参戦しているのがわかる感じになっていましたね。

解説: 海難事故の救助に奮闘する“海猿”こと海上保安官たちの姿を描いた人気シリーズの劇場版第4弾。海上保安庁の精鋭部隊・特殊救難隊所属となった伊藤英明ふんする主人公が、346名を乗せたジャンボジェット機海上着水事故を前に、限られた時間の中で人命救助に挑む。監督の羽住英一郎以下、伊藤や加藤あい、時任三郎といった出演陣などが前作より続投するほか、新たに仲里依紗や伊原剛志らが参加。過去の作品をはるかにしのぐスケールにして、緊張感たっぷりの救命シーンが展開する海洋スペクタクルから目が離せない。
あらすじ: 最高レベルのレスキュー能力を誇る海上保安官特殊救難隊のメンバーとなった仙崎(伊藤英明)と吉岡(佐藤隆太)。そんなある日、ジャンボジェット機のエンジンが爆発し、機体が東京湾へ海上着水する事故が発生する。乗員乗客の中には吉岡の恋人、美香(仲里依紗)もいた。沈没までのタイムリミットはわずか20分という状況で、仙崎たちにさらなるピンチが襲い掛かる。

[映画]スノーホワイト

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先日,ちょっと気になっていたクリステン・スチュワート主演の映画「スノーホワイト」(ルパート・サンダーズ監督)を鑑賞させていただきました。ということですので,感想のほうを書かさせていただこうかと思います。

この作品は世界中で愛されているグリム童話「白雪姫」を大胆にアレンジした作品で,主演には「トワイライト」シリーズのクリステン・スチュワートが務めています。その他にも,「アベンジャーズ」のクリス・ヘムズワースや「プロメテウス」のシャーリーズ・セロンらが出演しているのですね。

ちなみに日本では秋に公開されるのですが,全米では公開潤が逆になっているジュリア・ロバーツ主演の映画「白雪姫と鏡の女王」も同じ「白雪姫」を題材にした作品ということでともに話題を集めていました。

そんなこの作品を鑑賞させていただいた感想はというと,期待していたほど話がしっくりと来なかったなぁ〜という風に感じてしまいましたね。もう少しアクションシーンに期待していたというところがあっただけに残念でしたね…

私は時間の関係上日本語吹き替え版での鑑賞となってしまったのですが,「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズの小雪が女王の吹き替えを担当したのですが,もう少し悪に染まった感じの声を期待していただけあってか残念でしたね…シャーリーズ・セロンの悪の女王の表情とかはすばらしかったんですけどねぇ〜

解説: 世界中で愛されているグリム童話「白雪姫」を大胆にアレンジした、白雪姫と女王が死闘を繰り広げるアドベンチャー。戦術とサバイバル術を身に付けた白雪姫ことスノーホワイトには『トワイライト』シリーズのクリステン・スチュワートがふんし、『モンスター』のシャーリーズ・セロン、『マイティ・ソー』のクリス・ヘムズワースが共演。メガホンを取るのはCMディレクター出身のルパート・サンダーズ。オリジナリティーを加えたストーリーはもちろん、白雪姫の斬新なイメージを演出するスタイリッシュな映像やファッションも要チェックだ。
あらすじ: とある王国の王と王妃の間に生まれ、肌の白さがまるで雪のような美しさを持つスノーホワイト(クリステン・スチュワート)は、一家で仲むつまじく生活していた。ところが、スノーホワイトが幼いころに王妃が事故によってこの世を去ってしまう。大きなショックを受けた王だったが、ラヴェンナ(シャーリーズ・セロン)という美女に一目ぼれし、彼女を王妃として迎えることを決める。しかし結婚式の夜に、王はラヴェンナによって殺されてしまい……。

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先日,アンドリュー・ガーフィールド&エマ・ストーン主演の映画「アメイジング・スパイダーマン」(マーク・ウェヴ監督)を鑑賞させていただきました。ということですので,感想のほうを書かさせていただこうかと思います。

この作品は,トビー・マグワイア主演の映画「スパイダーマン」のリブート作品で最近この作品や「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」のように過去の作品をリブートする作品が増えているような気がします。そして,「アバター」のように3D映画として公開されました。

そんなこの作品で主演を務めているのは,「ソーシャル・ネットワーク」のアンドリュー・ガーフィールドでヒロイン役には「ヘルプ〜心がつなぐストーリー〜」のエマ・ストーンが担当しています。

その他にも「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1」のリス・アイファンズや「アイス・エイジ」シリーズのデニス・リアリーらが出演しているのですね。

監督は「(500)日のサマー」のマーク・ウェヴ監督が担当しています。

そんなこの作品を鑑賞させていただいた感想はというと,こういう作品こそ3D映画にしなくてはならない作品だなぁ〜と思ったと同時に本格的に作品にもぐりこむことができたかなぁ〜という風に感じましたね。

キャスト陣の演技力を見てみると最近の作品で主役を演じた2人はなかなかいい味を出していたところでのこの作品だったので非常に注目をしていたのですが,さすがだなぁ〜というようなすばらしい演技を見せてくれていたような気がしましたね。

解説: アメコミ発の人気シリーズを、キャストとスタッフを一新してリブートするアクション超大作。主人公ピーター・パーカーを、『ソーシャル・ネットワーク』のアンドリュー・ガーフィールドが演じ、監督には『(500)日のサマー』のマーク・ウェブを抜てき。『ゾンビランド』のエマ・ストーンがヒロインとして出演するほか、マーティン・シーン、キャンベル・スコットらが共演。前シリーズの世界観を踏襲しつつも、アクションのさらなるパワーアップにも期待。
あらすじ: 高校生のピーター・パーカー(アンドリュー・ガーフィールド)は両親が失踪した8歳のときから伯父夫婦のもとで暮らしていた。ある日、ピーターは父リチャード(キャンベル・スコット)の共同研究者だったコナーズ博士(リス・エヴァンス)のもとを訪れ、研究室で特殊なクモにかまれてしまう。その直後、ピーターの体には異変が起き……。

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先日,ウィル・スミス&トミー・リー・ジョーンズ主演の映画「メン・イン・ブラック3」を鑑賞しました。ということですので,感想のほうを書かさせていただこうかと思います。

この作品は,1997年に公開された「メン・イン・ブラック」と2002年に公開された「メン・イン・ブラック2」の続編であり,今作は「アメイジング・スパイダーマン」のように3Dで公開になったのですが,私は劇場の設備の関係上2Dでの鑑賞となりました。

そんなこの作品で前2作品に引き続き主演を務めているのが,「ハンコック」のウィル・スミスと「ノーカントリー」のトミー・リー・ジョーンズが務めています。そして,トミー・リー・ジョーンズ演じるエージェントKの若き時代を演じたのが「トゥルー・グリット」のジョシュ・ブローリンだったのですが,この役の若き時代を演じれるのは彼くらいなのではないかと思いますね。

そして監督は前作に引き続きバリー・ソネンフェルド監督が務めており,製作総指揮には「戦火の馬」のスティーヴン・スピルバーグ監督らが名を連ねています。

そんなこの作品を鑑賞させていただいた感想はというと,シリーズ3作品の中で一番感動した作品だったのではないかなぁ〜と思いましたし,このシリーズで感動的な感じになるとは思ってもいませんでしたね。

キャスト陣の演技力としてもウィル・スミストミー・リー・ジョーンズのコンビはさすがというくらい息がぴったりな感じを見せてくれたと思いました。そして,ジョシュ・ブローリンもこの2人に負けないくらいすごかったですね。

解説: 地球で暮らすエイリアンの監視を任務とする男たちの奮闘を描いた人気シリーズ『メン・イン・ブラック』の第3弾。おなじみの名コンビの片割れが相棒の謎を調べるために、40年前にタイムスリップすることになるてん末を生き生きと映し取る。今回もスティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を担当し、久々にウィル・スミスとトミー・リー・ジョーンズの黄金コンビも復活を果たす。相変わらずパワフルな彼らの活躍に吸い寄せられる。
あらすじ: 秘密組織MIB所属のエージェントJ(ウィル・スミス)とK(トミー・リー・ジョーンズ)は、日々異星人の取り締まり追われていた。長年コンビとしてやってきた2人だが、Kの単独捜査をいぶかしんだJは直接そのことを彼に問いただす。だが、本人は全然聞く耳を持たず何の情報提供もしてくれない。次の日、本部でJはKを捜していたが40年以上も前に死亡していたと聞き……。

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先日,アニメ映画「名探偵コナン 11人目のストライカー」を鑑賞しました。ということですので,感想の方を書かさせていただこうかと思います。

この作品は例年20億円を超える大ヒットを記録していて,今年も興行収入ランキングにてテイラー・キッチュ主演のアクション映画「バトルシップ」らを抑え初登場首位に立ちました。

今年はシリーズ16作目で,舞台はサッカー場となっていました。今年のゲスト声優には「君に届け」の桐谷美鈴や横浜FCの三浦知良選手らJリーグに所属する選手が多数担当しています。

毎年主題歌を担当しているアーティストは非常に豪華な方々が担当しているのですが,今年はいきものがかりの新曲「ハルウタ」が起用されているのですね。

そんなこの作品を鑑賞させていただいた感想はというと,やっぱり面白いなぁ〜というような感情を持つことも出来たのですが,ちょっとここ近年ではレベルの低い内容になってしまっているのではないかなぁ〜という風に感じました…もしかするとテレビアニメ版として1ヶ月くらい続けて放送して解決してもいいと思う方も少なくはないと思います。ある意味衝撃だったかなぁ〜というような作品でしたね。

解説: コミックやテレビアニメで絶大な人気を誇り、劇場版でも成功を収め続けている劇場版シリーズの第16弾。サッカー観戦中の少年探偵コナンが、何者かによって仕掛けられた爆破装置を阻止するため暗号解読に挑む。また、劇場版では初めてサッカーを題材とし、Jリーグとのコラボレーションが実現。Jリーグのチームに所属する遠藤保仁、今野泰幸、中村憲剛、楢崎正剛が声優にチャレンジする。サッカー選手とコナンの共演はもちろん、難事件に直面するコナンの活躍にも注目だ。
あらすじ: 毛利小五郎の探偵事務所に脅迫電話が舞い込み、小五郎の前で路上の自動車が爆発。そのころスタジアムでサッカー観戦中だったコナンは、犯人が突きつけた暗号を解読しなければ次の爆破が実行されると聞かされる。暗号解読に挑むコナンだったが、恐るべき真実に突き当たり……。

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