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冬の一大イベント、さっぽろ雪まつりは大通会場、すすきの会場、つどーむ会場の
3会場で2月6日(月)〜12日(日)開催されて
大通会場だけでしたが夜と翌朝歩きました
大小様々な雪氷像が立ち並ぶ迫力ある大雪氷像の数々。
札幌市民と陸上自衛隊が総力をあげて作った雪の芸術です
2月9日(木)の雪像たち
昨年から話題になったアメリカのトランプ大統領やPPAPのピコ太郎の顔や
スターウォーズなど夜間照明で迫力がありました、
2月10日(金)朝の雪像たち
あさ6時半ごろ再び大通会場の雪像を見て回りました。
国際雪像コンクールの優勝はマカオに決定されていた
そして市民雪像人気投票で2位世界の架け橋(トランプPPAP)3位スランプアラレちゃん
残念ながら1位は違う会場だったようで見ていない。
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旅の記憶・国内編
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姪(実姉の子供)に誘われて冬の北海道旅行へ行ってきました。
計画はすべて姪で女4人の個人旅行です 姪の家へ行きマイカーで伊丹空港へ さっぽろ雪まつり、旭山動物園、流氷船おーろらに乗って流氷見物や 姪と姪の子供は星野リゾート トマムでスキーなど楽しんできました 2月9日(木) 伊丹→新千歳→快速エアーポートライナー→札幌着→タクシー→東京ドームホテル札幌 泊 観光はホテル前の札幌ゆき祭り、夜と10日の朝も歩きました 2月10日(金) JR札幌駅→JR旭川→タクシー→旭山動物園ペンギンの散歩→旭山動物園→リゾートライナー →星野リゾートトマム・ザ・タワー泊
2月11日(土) 終日、トマム・ザ・タワーリゾート、姪と姪の子供は1日中スキー 姉と私はゴンドラに乗って雲上のテラスやリゾート内を散策 2月12日(日) トマム・ザ・タワー →リゾートライナー→新千歳エアーポート→女満別→タクシー→網走→流氷船おーろら →タクシー→ウトロ温泉 知床グランドホテル北こぶし泊
2月13日(月) 流氷ウォーク→ホテル→タクシー→女満別エアーポート →新千歳エアーポート→乗り継ぎ→ 新千歳エアーポート→伊丹着
空港に置いていた姪のマイカーで京都へ 写真も沢山撮りましたが整理が出来ていません後日に |
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今年最初の自然探訪として、1月16日、17日、18日、19日の4日間に
世界で二番目に美しいと言われている沖縄の慶良間(ケラマ)諸島・7島めぐりの旅を
姉と2人で行ってきました
1日目(16日)
伊丹→那覇→タクシー→那覇(泊)沖縄かりゆりアーバンリゾート・ナハ
夜景ディナークルーズ
2日目(17日)
この日は私の誕生日、毎年阪神淡路の大震災の日と重なる日ですが今年は旅先です
ホテル→那覇・泊港→フェリー→座間味港→バス→①座間味島(高月山展望台ケラマ諸島を一望)
→神の浜展望台・阿佐集落(阿護の浦・フクギ並木)・古座間味ビーチ →
座間味島[クバ林道・イノービーチ・ウハマビーチ・ブルシ海道→座間味島
→夕食後は星空観賞ナイトツアーへ (泊) シラハマアイランズリゾート (泊) 3日目(18日)
座間味島→座間味港→ホエールウォッチング →座間味港→フェリー→阿嘉島港→昼食後、
③阿嘉島(二シ浜ビーチ・天城展望台・阿嘉大橋)→④外地島[外地展望台] → ⑤慶留間島(昔ながらの集落散策) →阿嘉島港→フェリー→座間味港→座間味島(泊)
4日目(19日)
座間味島→座間味港→グラスボートにてサンゴ礁&海ガメウォッチング→
⑥嘉比島(無人島に上陸ケラマブルーを観賞) →⑦安慶名敷島(無人島を散策) →②安室島(無人島に上陸→
座間味港→フェリー→那覇・泊港→タクシー→那覇→伊丹20:05着
写真も沢山写しました、整理して日を改めて記録したいと考えてます。
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あけましておめでとうございます!
平成29年(2017年)お正月は東京で過ごしました。
穏やかな新年を迎え、お正月3ガ日、東京は毎日快晴でした。
元日は神社のお参りをしてから
有楽町駅前の東京国際フォーラムで「2017お正月」のイベントに連れてくれました。
東京国際フォーラムが開館20周年を迎える今年の初めに、
「J-CULTURE FEST にっぽん・和心・初詣」が開催され、日本文化の多彩な魅力を楽しむイベントでした。
東京国際フォーラムのイベントの後、小石川後楽園へ
小石川後楽園は、現在都立庭園ですが、江戸時代初期に水戸徳川家の江戸上屋敷内につくられた
築山泉水回遊式の日本庭園で、国の特別史跡及び特別名勝に指定されています。 日本庭園は京都の愛宕坂や渡月橋、滋賀県の琵琶湖や竹生島、木曽川、白糸滝、遠州形灯篭などなど 地方の風景や景色を様々取り入れてあり見ごたえがありました。 |
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杖立温泉から別府へ向かいました。湯布院を経由して別府地獄めぐりでした 明礬温泉で昼食やプリンを食べてから坊主地獄、海地獄、血の池地獄を観光した 2月に九州旅行の時、別府の鉄輪温泉に泊まった時も
別府地獄めぐりをしましたが坊主地獄は初めてでした。 資料から
坊主地獄は、90度を優に超える高温の泥が煮えたぎり、
坊主(僧侶)の頭 のように膨れ出てはじけることで県の天然記念物に指定されている
海地獄は、1200年ほど前に鶴見岳の爆発によって誕生した とされる。
硫酸鉄によってコバルトブルーの一見涼しげな色をしているが、
その温度は98度で、泉脈までの深さは200mにも達するそうです。
血の池地獄は1300年以上前から存在する日本最古の天然地獄です
酸化鉄などによって朱色に染まっていることからこの名がついています。 1927年に高さ220mにまで達する大爆発を起こしたといわれてます
7月31日は別府湾花火大会が開催されるとかで開催場所近くの宿ホテル芳泉鶴でした。
天然掛け流し湯の温泉と美味しい山海のお料理を頂いた。
夕食と温泉を堪能して海岸通りを少し歩いて花火見物です
別府湾花火大会
「別府夏の宵まつり」のフィナーレを飾る花火大会で 別府湾の夜空を彩る花火大会は台船2隻から約5,000発の花火打ち上げられた
九重大吊橋
8月1日別府から熊本への帰り道に
日本一高い歩行者専用橋の九重大吊橋へ行きました。。
鳴子川渓谷の標高777m地点に架かる長さ390m、川床からの 高さ173mで
日本一の規模を誇る日本一の人道専用吊橋。
橋の上からは日本の滝百選に選ばれた震動の滝の雄滝や雌滝や 渓谷の雄大な景色を見ることができました。
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