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旅の記憶・ アジア

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まだ周荘です〜〜〜水郷の散策しながら
沈庁へ
この周荘を開いたと言われる瀋万山の子孫である豪商が、
清の乾隆7年(1742年)に建てた屋敷です。
水郷から船を降りると
入り口の建物は間口がどれも狭いので見逃しそうなんですが、
一歩入ると奥へ奥へと続く部屋の多さに(@_@;)!
家具など調度品が、紫檀や黒檀そして大理石など豪華な物でした。

内部は7つの中庭と5つの門が直線的に配置され、
玄関部分、居間部分、そして住居部分へと縦に連なるスタイルは
「前庁後堂」建築と呼ばれています。

全福寺
水辺に点在する建築物や、岩場などを、つながれた回廊で回りました。
風情があって楽しく、水との深い関わりを実感しました。
また大きな湖とつながってます。

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西塘を観光して昼食を頂いてから周荘へ
周荘は900年の歴史を誇る水郷の村で、
明清代の美しい水郷の姿を今にとどめてます。
中国第一の水郷の街といわれています。

今回の写真集2↓でも分かるように水郷ばかり・・・・
http://blogs.yahoo.co.jp/saeko_88/55399379.html

街へ入るにはやはり、入場料&パスポート提示が要りました。
900年以上の歴史を誇り200年以上も前の街並みがそのまま残って
絵に描いたような美しい町でした。

双橋(雙橋)
「双橋」直角に繋がるこの2つの橋は、
その姿が古代の鍵の形に似ていることからカギ橋とも呼ばれています。

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27日の夕方、烏鎮から西塘のホテルへ、
夕食はホテルのレストランでした。
28日、1番上の写真はホテルの庭です。

西塘は水郷の町として町全体が住民の生活している中で保存されていました。
ここも
水郷の町に入るにはチケット&パスポートが必要でした。

西塘は橋、弄(小路)が多いことでも有名で、
活気あふれた水郷で規模が大きく、烏鎮とは違い、
こちらは多くの人達が暮らしていてとても賑やかな町でした。

レストランや土産物屋、特産品を売る店など沢山ありました。
小船に乗って水郷巡りをしました。
水郷も弄(小路)も迷路のようでした。

倪宅(ゲイ宅)という地元の名士の邸宅を公開している場所へ
倪一族は、倪天増さんという上海市副市長にもなり、記念館になっていました。

五福橋 焼香港の奥にある五福橋です明代に建造され、清代に改修されました
石橋で、長さは14m、幅は7.5m

黄酒陳列館 特産のひとつに「黄酒」があります。黄酒とはもち米・栗・粟などで醸造したお酒。

資料から

西塘は、春秋戦国時代に呉国と越国の戦いの舞台。
古くは春秋戦国時代の古戦場だった所に、明、清時代に建てられた建物が数多く残されている
水郷の古都。
西塘は、浙江省北部の江蘇省との境目、嘉興市嘉善県内に位置する江南水郷六大古鎮の一つで、
旧市街区に残る明清時代の建築群の規模は、
中国国内でも突出している。

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紹興で昼食後、高速で2時間の町
烏鎮へ
烏鎮は水郷で有名です。散策しながら写した写真集です。
水郷の街の保存のために、街の入り口で入場料を支払わなければならないです。
そしてパスポートの提示も・・・・

「原汁原味的水郷」と言われるように、保存状態のよい水郷でした。
紫檀や黒檀の木彫り陳列館・藍染工房なども散策しながら見学しました。

資料から

鳥鎮は、桐郷市にある江南水郷六大古鎮の一つで、
昔の面影を残す東、西、南、北の4つの老街が十字に交わり、
碁盤の目のような街並みを形成している。

唐代に鎮として設置されて以来1300年以上の歴史を持ち、
現在は嘉興市の行政管轄にある。
民家は、川のほとりに築かれ、通りの両側には、明清代の建築が大量に保存されている。

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魯迅記念館へ
紹興は中国建国の父と言われている文豪魯迅の生誕地でもあります。
生家は記念館になっていて、魯迅の手稿や手紙など、計600余点が展示されていました。

中国最古の石橋・八字橋
紹興も水郷の街として街の至る所に運河が流れていて、
運河にかかる石橋は大小合わせ五千近くあるという。

『八字橋』という今から約800年前に建造された美しい石橋があります。
古代の立体交差橋、中国で最古の石造りの橋とされ、
今でも現役です。

両側の川岸で女性が洗濯してる姿を多く見かけました。
川の水はとっても汚れていました。
そして
中国で最古の石造りの橋の見学に多くの観光客が訪れているのに
橋の周辺や欄干は洗濯物を干す場所となっていました。


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