なんでもチャレンジ

訪問してくださった方々、10万人超えました。ありがとう!ごゆっくりどうぞ

旅の記憶・ ヨーロッパ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

イメージ 1

9月12日
グリンデルワルド⇒インターラーケン⇒ツヴァイジンメン⇒モントルー⇒ローザンヌ
そしてローザンヌ⇔モントルー間を往復してシヨン城の見学です。

AM5:30起床朝食後グリンデルワルド7:30発の電車に乗りインターラーケンへ
駅前のお店に入ってパン・ブドウ・チョコレートや飲み物を買って駅へ
10:30発の電車に乗ってモントルーまで行きました。

インターラーケンからツヴァイジンメンへ。
ツヴァイジンメン⇔モントルー間は単線ですが、
山あいの高級リゾートとして知られるグシュタードを通り、
美しい牧草地が続く田園風景やブドウ畑を眺めながら、
きらめくレマン湖畔が見えました!!
ゴールデンパス・ラインと呼ばれてとっても美しい景色の連続でした!!!

モントルーで電車の乗換えをしました。
ローザンヌにPM3:00頃到着
インフォーメーションで今夜のホテルを探して予約をして置き、
近くのスーパーでワイン・パン・ハム・フルーツを買って
夕食の確保(笑)をしてホテルへ
部屋へ荷物を置き、直ぐに有名なシヨン城の見学の為に
再びモントルーまで今度はバスで行きました。

シヨン城の見学です。

丁度日本人の観光客の団体が入り口付近で写真撮影をしていましたが
シヨン城内には入らないと言っていました。
入り口で写真だけでは観た事にならないのに・・・・

シヨン城はレマン湖の傍です。
中世のお城で14世紀頃から牢獄になりました。
バイロンによって書かれた「シヨン城の囚人」は有名です。
囚人が繋がれていた鉄の鎖や柱なども含めた
中庭の周り1〜28部屋見て回りました。

再びバスでローザンヌに・・・・
駅前でバスを降りて夕暮れのローザンヌ市内見物ですが
湖畔から大聖堂がそびえる丘の上の旧市街ではかなり高低差があり、
とても坂の多い街で旧市街の大聖堂まで行くのに息切れでした。

夜ホテルへ戻りシャワーを浴びた後、買い置きしていた
ワインやハムなどで夕食です。
とっても良く動き回った一日でした。

開く トラックバック(1)

イメージ 1

9月11日午後、ユングフラウヨッホからグリンデルワルドへ戻り、
直ぐにスーパーへ行きチョコレートやパンを買って今度は村内バスに乗り
Oberer Gletscher(オーバラー・グレッチャー)へ氷河見物へ

電車は終点のグリンデルワルドです。この街より30分ほど奥へ行った所に
大きな氷河や氷穴があるらしく
バスに揺られながらの田舎風景もやっぱりアルプスの景色は何処までも綺麗です。

氷河を見て\(◎o◎)/!氷の割れ目はとっても綺麗な青色!!!
洞穴の中まで見ることが出来、氷って白いと思っていたのが違うんです。
驚きました!!洞穴の中は真っ青??
ここはスイスの青の洞窟って呼ばれてるそうです。
氷河の洞穴の中の青さを見て納得しました。

イタリアのカプリ島の青の洞窟も素晴らしかったが、氷の洞窟も大きくすごかった!!
青の洞窟の書き込みは下記に記載しています。
http://blogs.yahoo.co.jp/saeko_88/46999088.html

帰りのバスに揺られながらグリンデルワルドまで戻り、夕食後は
再び街の散策です。
連れてきてくれた娘に良くこんな場所まで調べたと話した。

イメージ 1

9月11日
AM5:00起床。身支度して駅へ、ユングフラウヨッホ行きの登山電車の往復切符を買いました。
朝一番の登山電車に乗るためには早く行かないと乗れないのです。
往復切符を買ってホテルへ戻り、朝食を済ませて再び駅へ
グリンデルワルドからクライネ・シャイデックで乗り換えて
ユングフラウヨッホの終点までは2時間かかります。

標高 3454Mのユングフラウヨッホ駅まで一気に登ります。
スイスはこんなに高い山々にも
本当に便利に旅行が出来るようになっているのに感心します。
富士山より高い山なのに登山電車が登っていくなんてすごい〜〜〜

ユングフラウヨッホの正面に 標高 4158Mのユングフラウ、
その横に 標高 4107Mのミュンヒ、後方に アイガーです。
標高 3454Mのユングフラウヨッホには 
アイスパレスや 立派なレストランがあります。
ユングフラウヨッホのアイスパレス。
いろいろな氷の彫刻が 並べられていて 床も氷で 滑りそうでした。

ユングフラウヨッホの外へ出ると一瞬、猛吹雪・・・
写真を撮るだけかもと思って吹雪の中でも写真を写したりしていたら
快晴になり\(◎o◎)/!
頂上の見事な景色が目の前に!!!!海抜3454Mの場所に立ってるなんて
信じられないくらいの感動でした。
ユングフラウヨッホから広がる氷河の眺望は、見ごたえがありました!!!
お天気になり
男性二人、スキー道具持参だったのでしょう。
広い氷河の中をスキーで滑っていました〜〜〜〜
私達も雪をかみしめながら周辺をあちこち歩きました。

こんな高い場所で昼食を食べたりコーヒーを飲んだり
硬い雪の上をあちこち歩いたりと3時間ほど
海抜3454Mの位置を楽しみました!!
こんなに長い時間過ごせたのも朝一番の電車で
個人で来ているからです。
時間に制限されるツアーでは無理でしょう〜〜〜ネ。

開く トラックバック(1)

イメージ 1

9月10日続きです。
PM1:10、インターラーケン・オスト駅で降り街を散歩しました。
トゥーン湖とプリエンツ湖の2つの湖にはさまれているため
湖の間と言う意味のインターラーケンという町です。
日本一おおきなびわ湖を持つ我が大津市と姉妹都市です。

町の中は観光客の為の馬車があちこちで走っていました。
ピザを食べてから
これから向うグリンデルワルドまでの電車で食べようと
オレンジやブドウなどの食べ物の買い物する。

インターラーケンからグリンデルワルドまでの車窓も
田舎の風景や高い山並みの景色が素晴らしい〜〜〜
グリンデルワルドは終点です。

インフォメーションへ行ってホテルを紹介してもらい
先ずホテルへ、2つ星のホテルだったが朝食つきです。
家族的なこじんまりしていた。ここで2泊しました。

バルコニーから有名なアイガー北壁が目の前に見えるとても素敵な部屋だ。
荷物を置いて早速街の散歩をしました。
綺麗なレースやポストカードを買い夕食には
ドイツ料理のレストランへ入り食べた。
スイスは言語をドイツ語とフランス語が混在してる国です。
ジュネーブあたりはフランス語ですがこの地域はまだドイツ語のほうらしい
娘は大学生の時も社会人になってからもフランス語会話を勉強していました。

イメージ 1

1990年9月10日
AM5:00に起床した。身支度して娘と散歩に出かけた。
城壁周辺まで散歩しました。
ルツェルンの町を朝早くから水を撒きながら回転ブラシのようなので
拭いて走りながら綺麗に掃除をしている車を見かけた。
毎朝掃除をしているのだろうか?

観光客を迎えても綺麗な街だとの印象はこうして朝早くに掃除する車が
動いているからだと感じました。
ルッェルンの町は、中世の町がそのまま残っているとても綺麗な街でした。

ホテルで朝食を済まして、チェックアウトをして中央駅へ
荷物をコインローッカーへ保管して身軽になり
汽車でアルプナッハシュタットまで行きます。

ピラトゥス山観光です。
上りは
ピラトゥス山(2129m)へ登るケーブルカーに乗り換えました。
アルプナッハシュタットから山頂へ結ぶ赤く可愛い電車は、
傾斜度最大48%(480パーミル)という世界一急勾配のラックレール(歯車)
登山鉄道です。
さすがスイス、山へ登るのも楽チンです。
頂上から別世界の素晴らしいパロラマだ!!!

下りは
登山鉄道とは逆の斜面を空中パノラマ・ゴンドラと空中ケーブル(ロープウェイ)で
乗り継いでクリエンスまで降りた。
今度はトロリーバスでルッェルン中央駅まで戻りました。

ルツェルンからジュネーブまでの間は3泊4日の旅になるので
ホテルで3日分の着替えを小さいほうのリュックに入れて置きました。
身軽の行動を心掛けました。
駅で大きなリュックはジュネーブまで送る事にしました。

ルツェルン中央駅からインターラーケンまでゴールデンパス・ラインと
呼ばれている列車に乗りました。
ゴールデンパス・ラインは、ルツェルン湖からレマン湖に抜ける夢の横断ルート。

まずは美しい古都ルツェルンを出発、ブリュニック峠を越え、
ベルナーアルプスがみえてきたらインターラーケンへ到着。
山の中腹を走る素晴らしい景色は、アルプスの少女になった気分〜〜〜〜

開く トラックバック(1)


.
検索 検索
sae*o_8*
sae*o_8*
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事