動物愛護

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新飼主決定しました。

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先住猫キジトラ(2才・オス・トラちゃん)と犬1匹に、この鼻が黒い子猫(1ヶ月、オス)が
動物大好き家族の一員となりました。
離乳がやっと始まったところです。4兄弟では一番鳴き声が大きくて、甘えん坊です。

先住猫ちゃんも興味深々挨拶に来てくれました。
名前はこれからです。

新飼主決定しました。

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先日お見合いに来ていただき、昨日お届けに行ってきました。

保護している最中はかなりのいたずらっ子も、環境の変化を察知し2匹で寄り添い、
少し驚いた表情でケージの奥から出てきませんでした。
すぐに慣れてくれることと思います。

茶トラ  “茶々”
白    “リーヤ”と命名されました。

新飼主決定しました。

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4兄姉の三毛子猫(1ヶ月くらい)が、茅ヶ崎へ貰われました。
「サチ」と命名されました。

急に兄姉と別れて1匹になり、里親様の車の中でも鳴いていました。
里親様のお宅には先住猫(3ヶ月,♀)がおります。
相性を心配されておりましたが、「案ずるより産むが易し」。
三毛子猫をリビングにケージから出すと、先住猫「ソフィーちゃん」は、駆け寄り、
匂いを嗅いだり、三毛子猫に付き添っていました。

大丈夫!元気に一緒に暮らせると感じています。

不妊手術終了

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先に保護した某地4匹子猫の母さん猫の手術が済みました。

動物に関する相談者の中にも、ボランティアに対する考え方に大きな隔たりが
あることを考えさせられました。

この母猫が産んだ子猫4匹に関する相談者のような方が一般的になれば私たちの活動も
誇りを持って活動できます。

「ただで手術をしてくれる。子猫も引き取ってくれる。」この考えはどこから生まれるものなのでしょう。
そんなところがあれば、こちらが教えて欲しいものです。

凹んでます。

先日子猫を保護した場所の人から連絡が入る。
「この間保護してもらった所に、もう一匹子猫が居るのですが、
 お宅は、仕事で保護しているんですよね。だったら保護してもいいのではないか。」と
唐突におっしゃる。
「ちょっと待ってください。仕事とはどういうことですか?」と聞けば、
「どこからかお金を貰ってやってるんじゃないんですか?」・・・と。
「どこからも正式に貰ってませんよ。」
「今9匹、子猫が居るんです。疲れ果てているので・・・」と言うや否や、
「だったらいいです。」ガっシャンと一方的に電話を切られる。

説明するべきか?否か?
この活動にしろ、どんな活動でも、実際にノウハウを得た活動をしてみて
初めて「ボランティア」に対する精神が理解できるものと思っている。

誤解,云々を説明する価値があるのか?

誤解を解くにはを検索してみた。
人間は様々な誤解をする動物だから、 単に「証明」でいいにしても忙しければその時間もない。
「本当のこと」が自己にあっても 他者にはない。なにかいい方法はないものだろうか?
とあった。


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