一旦、退院

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血液検査の結果、腎臓の数値が平均値より跳ね上がり入院していた子です。今日は1週間ぶりに
退院
一日置きに点滴に通わなくてはなりません。
何方か飼って下さる方があれば、嬉しいです。
7才、男の子、去勢済。
エイズ、感染症検査(マイナス)

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幸せ

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一昨日去勢手術を受けさせたマイケル君。
触ると「ファー」と威嚇する子だが、受け入れても良いという方が現れた。

去勢手術したばかりなので5日経ったら、シャンプーと血液検査(エイズ・感染症、ノミダニ駆除、ワクチン)など、済ませた上で来週には、室内へ受け入れていただける事になった。
「マイケル」という名で、餌を与えてくださっていたが、捕まらないということで、
3年が経ってしまっていたようだ。
身体の至る所を怪我しており、治療も含め入院中。

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吐血していると・・・

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餌やり(男性)さんから、9匹居る内の
「この子が口から血を吐いている。」という連絡。
他にも目やにが赤っぽい子もいる。
餌を与えるだけの関わりで良いのかと・・・


      (不妊手術前の写真)

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去勢手術と抗生剤で

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たった1匹(この子)をめぐって迷惑騒動が。

少し皮膚病とあちこちが傷だらけ。
抗生剤(2週間効く)措置



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伊勢原市民と共に

伊勢原市民有志は「野良猫を減らし隊」を立ち上げ、行政主導の「伊勢原市地域猫制度創設の要望」の署名2,264名分を平成28年12月1日に伊勢原市へ提出。
これを受け平成29年1月19日(本)午前10時〜伊勢原市役所3F第1会議室にて
「伊勢原市地域猫制度創設」についての検討会」が開催された。
伊勢原市健康管理課・神奈川県平塚保健福祉事務所秦野センター、
伊勢原市会議員、伊勢原市民、秦野市民が出席。

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    (当日の検討会風景)                  (当日のミーティング 風景)  

議題
① 伊勢原市議会田中議員による要望書提出までの経緯について説明
② 伊勢原市の今後の取り組みについて
③ 相模どうぷつ愛護の会の今後の取り組みについて。
★伊勢原市としての取り組みとしては、動物の適正飼養の普及啓発や伊勢原市役所において譲渡会の開催等のご協力をいただけることとなつた。
★当会の取り組みとして、「野良猫を減らし隊」の伊勢原市民と共に活動していきたい事や心構え、秦野市・伊勢原市を中心に、「地域猫活動」に向けた活動の趣旨を説明した。
神奈川県獣医師会会長(とりうみ先生)を顧問として
会員約20名で新しい活動を開始することとした。


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