流星通信Blog

趣味人・我乱堂の放談三昧

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返信: 119件

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[ fer***** ]

2018/3/13(火) 午後 6:54

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2000年ぐらいのころで、当事者ではない富士見の編集さんから聞いた話ですが、
入選作のリュカオーンに当時の編集部は非常に期待をしており、当時考えうる限りのイラストレーターをさし絵にして出したそうです。
しかし、続作の打ち合わせの中で、続刊を書き上げることなく作者はフェードアウトしてしまったと。
一方で神坂先生は、編集部の期待をいい意味で裏切り、多筆、速筆で作品を書き上げていったと。
風のハヌマーンもそうですが、優れた力量はあればいいが、それ以上に商業ベースである以上、コンスタンスな作品を提供する力が作家には一番大事だと。
そんなことを語っておりました。
久しぶりにネットの海で、此方のブログ記事を読みコメントを残してみました。

[ wg9*xe6**sd ]

2015/1/5(月) 午後 7:55

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ブログファンです!よろしくです





はじめまして!

佐上典明さんのブログファンです!

ブログだけじゃなくて、佐上典明さんのファンですからね。



ずっと落ち込んでる日が続いてたりしたときに

ふとブログをみてたら、佐上典明さんのブログに辿り着きました。

色々佐上典明さんのブログに救われました。



こうして書き込みを初めてしたのは、

是非、素敵なブログの管理者の佐上典明さんと直接お話ししたいし

素敵な言葉を私にくれるんじゃないかって思ったからです。

勝手ながら…連絡を載せてみました



ayundamon@i.softbank.jp



まずは直接佐上典明さんにありがとうって言いたくて…

では待っていますね

[ 佐上典明 ]

2013/9/19(木) 午後 6:56

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あら、池月先生が書き込まれるとは。
ずっと放置していたブログの記事なので恥ずかしいです。ご著書はかねがね拝読いたしたいと思っていながら、なかなか手に取れず今に至っております。恥ずかしい限りです。
惣角の祖父かだれかが正式な陰陽師だったという話も聞いたのですが、そこらは影響はなかったのですか?

[ 池月映 ]

2013/9/18(水) 午前 9:16

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大東流の起源については、生家の会津では荒唐無稽の創作と見られ武田惣角は奇人変人のままでした。津本さんの作品をもとに調査した結果、戊辰戦争後、農民竹田(武田)家に同居した藩士(藩主護衛役の武芸の達人)に殿中護身術の柔術を教えられた。
さらに、隣村の易者から真言密教・修験道・易学を学び、気の力を武術に導入して合気を創始しました。
借金返済に困った惣角が保科近悳に依頼して、大東流の史実を仮託創作した。36年間西郷頼母研究家も、津本さんや私の調査結果を認めて、史実を修正しました。子孫の代になって、史実がさらに美化されてしまいました。
地元における名誉回復がなされております。「合気の創始者武田惣角」の著者より。池月映

[ 一閑人 ]

2011/6/29(水) 午後 11:14

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三橋鑑一郎は武蔵流だけではなく、桃井春蔵に入門して鏡新明智流も修行しております。このため竹刀剣術にも習熟していたと思われます。
また、「日本剣道に一刀流の影響が強い」のは、剣道の集団指導方法を確立したのが高野佐三郎であることに因るのではないでしょうか。

[ 佐上典明 ]

2011/6/8(水) 午前 9:50

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あらら。コメントどうもです。結局書評はできないままで今に至るのですが、やはりいい作品には残って欲しいものです。これを書いた時からはまた状況がちょっと変わっていて、電子書籍やそれに関係する発表の場である投稿サイト、また投稿サイトから声がかかって商業にこぎつけた人もいます。私もぼちぼちと書いてますが、セイラさんも頑張ってくださいね。では

[ セイラ ]

2011/6/7(火) 午後 10:23

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自ブログに記事をUPしたら、「こんなブログがありますよ」と出ていたので来てみました。
この記事を読んで、泣けてきました。こういうふうに思ってくれる人もいるんだなぁと。私も費用一部負担の商業出版、つまり一度も賞を取っていない素人です。出版界の厳しさにめげそうになっている時に、偶然出会ったこのお言葉、励まされました。ありがとうございました。

[ iso*an_*o ]

2011/2/24(木) 午前 1:03

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愚輩が思うに、剣道形は飽くまでも仕無い剣道の実態を抑えて刀の使用に叶う理を設けたのであって、剣道の歴史を通じて思うには一刀での飽くまでも刀使いと心の練り上げを培うことであるし、二刀は身体的な運動機能を活性朝セルのに適していると思考して坐禅修行を加味して一刀も二刀も自由に使いこなせる様に君れしているのです。出来れば県土かは初期の頃合いは二刀で基本稽古を培い基本が出来他所で、一刀でも二刀でも大いに仕えは活性化すると位置づけています。
識者

[ 佐上典明 ]

2010/12/5(日) 午前 11:11

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神伝不動流関係はあれからまた知らない事実が出てきたので、近々記事を新しく書きます。

[ 佐上典明 ]

2010/12/3(金) 午前 11:33

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上野氏と摩文仁氏の付き合いも昭和17年頃からなのがまたややこしいのですが、とりあえず摩文仁氏は古流の研究もしていたので、上野氏へと教えたことも可能性としてはありだと思います。不動流に関係する記載が糸東流からより古いのが出ればいいんですが、そのあたりは期待しにくいですね。一応、神長氏が上野氏から移した伝では上野氏が摩文仁氏から学んだというのが大事典での伝系の根拠となっているようです。
まあとりあえず、私もそれほど気にしてはいないんですが、たまに聞かれると「うーん」と悩んでしまうのでした(苦笑)
書き込みありがとうございました。

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