いい釣夢気分!

丹沢 源流バカサバイバー(遭難者、生存者)相模の釣師の渓流ルアーブログです

オフショア・船釣り

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相模湾のっこみ真鯛

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仲間に誘われ、恒例の春のっこみ真鯛に行きました

初めての釣りというゲストも参加して盛り上がりました

先月、外房では一つテンヤ真鯛でしたが

今回はコマセを使ったフカセ真鯛です

数日前から真鯛の仕掛けを製作したり

久しぶりの道具を点検したりと準備をしてまいりました

そして今回の船宿はカワハギでお世話になった船宿さんにしました

あらかじめ、4名参加で予約したら座席を確保してくれてました


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相模湾から望む朝陽をみながら出船です

今回のメンバーは、相模の釣師、相棒、Hちゃん、りょうくん

釣りが初めてという、りょうくんの道具のセットなど

いろいろとしたり、釣り方など簡単にレクチャーすると

多少ユーチューブで勉強してきましたという

私の時代と違い、動画で勉強できる時代って凄いなと感心です


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まずは、相棒からの差し入れで乾杯♪

早朝からのアサヒドライはのどが染みるぜ〜

絶対釣るぞ〜っと全員気合十分です

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ポイントに到着して、指示棚を待っているが指示がない・・・

あれ?通常なら水深と指示棚(コマセビシの棚)を言うのだが

水深50mくらいだよ〜って?

くらいって何よ?

水深50mだとしたら、通常指示棚は40mと指示があります
(仕掛け8m+クッションゴム1m)

餌が底から1m付近をイメージしています

しかし、水深を言うだけで指示棚は最後まで聞けませんでした

しかも水深も、たまにしか言わないから根掛りするし・・・怒

岩礁なら水深の変動も激しいのだから頻繁に言ってくれないとね

嗚呼〜こりゃハズレ船頭を引いちまったか?

もう諦めムードです

底から、棚を取ったら真鯛が散るじゃん

ビシに驚いて真鯛が散るってのは相模湾じゃ鉄則なのだが・・・・

開始から3時間、船中・・誰も釣れてないし


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ヤル気なしモード全開・・・お昼ねタイム

仲間全員・・・お昼寝中・・・www

潮が動くのを待ちながら寝ます・・・

一時間くらい寝ていると騒がしくなってきました

外道ではありますが、メジナなどが釣れだしました


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ありゃ〜私はキープすらできない魚種・・・汗

リリースして頑張ります

仲間の相棒もHちゃんもリョウちゃんもメジナをゲット

俺だけお土産すら無しか?


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ようやく私にもメジナが!お土産用にキープです

春の真鯛は難しい分、面白いのです

シビアなコントロールが要求され、技術が釣果となります

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推定35cmの大アジの群れが入ってきてアジ祭り

今夜はアジ三昧かと、一生懸命釣りました


午後一時、終了の合図

本命真鯛は釣れずでしたが、船頭ではずれましたね

真鯛は信頼できる船宿が良いですね〜


タックル
オーダーメイド ハンドメイドグラス竿
リール シマノプレイズ3000
ライン PE4号 400m
仕掛け 自作真鯛仕掛け8m




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アジの刺身〜

脂のってて美味しかったですよ〜


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メジナの刺身〜

久しぶりにメジナ食べたのですが美味しかった


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アジのなめろう♪

これも久しぶりに食べたな〜美味しかった


リベンジしたいが今月は仕事忙しいし背中が痛いwww

アオリイカも釣りに行きたいしな〜




















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今シーズン初の外房に行くことになった

狙うはサクラダイとも言われる 真鯛!

外房といえば一つテンヤでしょwww

昨年、外房一つテンヤ真鯛デビューしておでこなしという

輝かしい成績なので外房とは相性がいいようです

のっこみ目前ということもあり期待が膨らむ一方ですが

外房の難点は・・・遠い

高速代も7000円を越えてしまいます

そして外房の出船は早いのです

午前、午後と一日二回の出船があるので午前船の朝は早いです

早朝4時半までに受付けをしないといけません

さて結果は如何に・・・・


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深夜に外房入りして、釣り座記入しミヨシをゲット

今回は仲間3名で乗るので、並んで座れて一安心

コンビニに移動してハイボール飲んで寝ます

仲間も到着し、受付けを済ませて港へ移動し乗船

真っ暗なうちから乗船するのも外房って感じがします

照明があるので、不自由なくタックルのセットが出来ました

いよいよ出船、外房の船は飛ばすのでキャビンで待ちます

3名共にキャビンで寝てました


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ポイント到着のマイクが聞こえて飛び起きます

釣り座に戻って、投入の準備

あらかじめ、餌のエビは エビシャキに漬けてあります

ドキドキワクワクですね〜

今回のメンバーは、相棒とHちゃんです

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水深40m付近からスタート

潮の速さがつかめないので、テンヤは8号からスタートしました

船頭の合図と共に、若干遠目にキャストして投入

潮は思ったより早くなさそうです

底についたら、真鯛を誘います

落ちてくる餌に反応する真鯛の習性

ゆっくりとロッドを煽りながら、ゆっくりと降ろす

リフト&フォールを繰り返すと・・・・ヒット!!!

朝からドラグ音が鳴響きます


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顔を出したのは高級魚マハタ

嬉しい外道ですね〜引きも強いし面白いです


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今度は、良型のホウボウです

ホウボウって外房では専門の船があるくらいに人気の魚です

釣ってよし食べてよしの魚なんですよ〜


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そして強烈な引きが〜〜〜〜♪

しかも隣でHちゃんが動画撮影中wwww

なかなかの重量感、腕っ節に乳酸が溜まってきます

正直。。。きつくなってきました

ようやく上がってきたのは大型ホウボウでした


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本命真鯛も、ちゃんと釣ってますよ〜

今回は良型は出ませんでしたが、計3枚の真鯛を釣りました

相棒も真鯛、ハナダイなど釣ってました

Hちゃんも本命真鯛の他にショウサイフグまで・・・羨ましい

多彩なゲストも混じり、釣り疲れるくらいでした


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午前11時、終了の合図で帰港します

もうクタクタの3人は、空を見上げて爆睡

外房の青空を見ながら寝れる贅沢な時間でした


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船宿に戻り、昼食のサービス

外房の午前船に乗ると昼食のサービスが出るところが多いですね

今回は美味しいカレーライスでした


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相棒から、手作り生チョコを差し入れ

疲れた体に甘みが染み込みますね〜

しかしながら、私は外房との相性抜群のようですねwww

次ぎはヒラマサになるかな♪


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真鯛の炙り&ホウボウの刺身



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真鯛の粗汁


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鯛めし


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鯛雑炊


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ホウボウの唐揚げ


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マハタ鍋(味噌仕立て)

どれも、とっても美味しかったですよ〜




本日の釣果〜真鯛3、ホウボウ3、マハタ


使用タックル
ロッド  ダイワ 紅牙 MH240
リール ダイワ イグジスト+セルテートスプール
ライン PE0.8 リーダー2号
テンヤ 遊動式5号〜8号








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すっかりシーズン終盤となったカワハギ

もともと終盤戦になってからハマってしまったので当たり前です

すでにカワハギを終えた船宿も多く釣果も落ちています

私も前回(今回の記事は二週遅れ)でやめようと思ってましたが

仲間がカワハギやりたいというリクエストに応えました

自分自身も、一緒に行ってくれる人がいればやりたかったのだけどねwww

そして船宿探し・・・・終盤になると船宿の釣果で

どこのポイント(海域)を回っているか重要です

どうやら江ノ島より三浦半島よりのポイントを回る船が

釣果もサイズも良いようなので、以前お世話になった

船宿さんに連絡をしましたが・・・・予約が3名以上ないと

出船しないという返事・・・我々以外にあと一人必要でした

しかし女将の粋な計らいで、2名で乗せてくれることになりました!


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朝が遅くて安い船宿さんで気に入っているだけじゃなく

たった2名で出船してくれるなんて・・・・マジ感動です

二名では大きすぎる船ですが贅沢に並んで釣りをします

今回、同行してくれたのはHちゃんです

カワハギは私と同じ日に初めて二回目です


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今回は活きあさりは止めて、スーパーの冷凍あさりを

自作マル秘加工したのと釣具屋の釣えさ用あさりの二種類

朝っぱらから、スーパーのあさりを船頭に馬鹿にされて
(そんなアサリ釣れね〜よ)

むかつきましたが、2名で乗せてくれたので我慢です

結果を出して黙らせれば良いことですからね

そう勝てば官軍です!


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見たか!!!!おりゃ〜〜〜〜!!!(船頭へ)

最初のポイントで、いきなり良型カワハギ一家だぜ!

ものすごい重量と引きだったので、違う魚と思ったが本命でした

もうカワハギ初心者とは言わせないぜ

怒涛の良型カワハギラッシュで黙らせました



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まだまだ終わりません・・・見たかこの野郎!(心の叫びwww)

勝てば官軍・・・いや釣れば官軍なのだ

能書たれるやつには実力で黙らせればいい

しかしHちゃんは苦戦中、釣れるのはイシダイ(シマダイ)ばかり

私にはシマダイ釣れなく、ちょっと羨ましい

きっと棚が高いのだろうと思いアドバイス

ゼロテンションをアドバイスしつつ、意識を底に集中させて

起伏のある海底を舐めるように仕掛けを動かしてとアドバイス

すると本命カワハギをキャッチして一安心


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私の方は好調止まらず、カワハギテクニックも身についたかな

今日二度目のカワハギ一家で大満足

Hちゃんも、カワハギを連発したりと盛り上がりました

一旦、落ち着いた時間もありましたがポイント移動するたびに

カワハギを釣り上げて、最高に楽しめました

自作集魚板の効果かな?

Hちゃんにも使ってもらってました


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昼前には目標だった二桁を釣り上げて満足です

私はシマダイ(イシダイの幼魚)釣れず・・・

Hちゃんが5枚も釣ったのでカワハギと交換してもらいました


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Hちゃんも二回目で良型カワハギ7枚は立派です

だって他にシマダイ5枚釣ってますからねwww

シマダイ二枚頂きました〜


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カワハギを今年から始めて、遂に15枚まで釣ることが出来た

当然、二名なのでTOPなのだが、他の船宿の釣果をみても

15枚釣れてる船は無く、大きな自信というか確信になりました

逗子、葉山、佐島界隈のカワハギは良型揃いです

すっかりカワハギ病になってしまいました(笑)




タックル
ロッド タカミヤ伝衛門丸GR180H
リール タカミヤ ギガソルト
ライン PE0.6
仕掛け 市販 自作集魚板
シンカー 25号(相模屋オリジナルSP)





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シマダイ(イシダイの幼魚)の刺身

これは絶品ですね〜なんとも言い表せない旨さでした


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カワハギの刺身

相変わらずの旨さで上品な歯ごたえが味わえます


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肝祭り状態wwwカワハギの肝和え

相変わらず最高です

悪酔いしてしまいますね〜来秋カワハギ開幕が待遠しいです




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カワハギなんてハイシーズンじゃないと釣れないぞと言われるものの

釣り難い時期にハマってしまったのだから仕方が無い

だけどね釣れない時期に釣る楽しさ、試行錯誤をして

してやったり的な釣って私にとって楽しいのです

わかさぎも爆釣よりも経験を積み上げてくると

渋い時に如何にテクニックで釣るかの方が楽しいのである

今回、一人で行こうと思ってた矢先に渓流仲間のアノ男から連絡が・・・

そう丹沢本流最強の男、湘南鱒釣師である

海のそばで生まれ育った正真正銘のネイティブ湘南BOY

海のそばで育っただけにカワハギ歴も、私より遥かに長く

同行するなら技術を盗むチャンスであるwww


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前夜にスーパーで購入した活あさりを剥きまくる

カワハギ用の餌なのだけど、あさりの中からカニが出てきたwww

翌日、海に返そうとアサリと共に餌箱に入れたのだった

翌日乗る船宿は、私が以前から乗船料が安くて乗りたいと思ってた

船宿さんが湘南鱒釣師の知り合いだということで即決で船宿決定した


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早朝にI氏(湘南鱒釣師さんの呼名)を拾って漁港へ向かう

車で3分の距離である(爆)

知り合いだけあって受け付けもスムーズで乗船できた

出航し、タックルをセットした


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自作したカワハギ集魚板&花火

効果があれば良いのだが、早速取り付けることにした

感度重視で製作した集魚板の活躍に期待がかかる

感度重視の為に比重は軽くし水中で極力抵抗も出ないよう工夫をした


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海釣りに来ているのに渓流話しで盛り上がる我々www

オールラウンダーの二人だからこそ会話も弾むのだ

ポイントは葉山沖のようで、結構な距離を走る

そしてポイント到着だ


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最初のポイントは水深50m、激しいアクションよりも

ゼロテンションを中心に心がけたらカワハギを幸先良くキャッチ!

どうやら私のカワハギ技術も向上していると確信できた

その後もカワハギを続々と良型もキャッチできた

I氏もカワハギをキャッチしていたので笑みがこぼれる


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一箇所の反応には限りがあるのでポイント移動を繰り返す

活性が下がってからは、誘いとゼロテンを織り交ぜながら

カワハギのあたりを待つと、ひったくるようなあたりでヒットした

こういった釣れ方もあるんだなと、またひとつ勉強になった


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当日は、昼ごろから強風とうねりがあるということで

残念ながら午前11時過ぎに早上がりとなった

悔しかったのは二桁釣ることが出来なかったことだ

だが船中でも釣れた方だと思う、自分がTOPだったかは・・・神のみぞ知る

カワハギの技術が向上していることは間違い無さそうだ

早上がりは残念だが、来季に向けて自信になった


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〆ラーメンは湘南一風堂にてご馳走になりました

一風堂から見える景色だ

渓流仲間で海釣りを本格的に出来るのはI氏だけなので

一緒に釣すると色々な話題で盛り上がれるのだ

またよろしくです


当日のタックル
ロッド タカミヤ 弦天GR180MH
リール タカミヤ ギガソルト
ライン PE0.6号
シンカー 25号
仕掛け 自作集魚板など



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カワハギ三昧の夜になりました

カワハギの肝和え、カワハギの薄造り

茜霧島を飲みすぎちゃって、珍しく二日酔いになりましたwww



















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すご〜く、お久し振りに毎度お馴染みの仕立て船に乗ってきた

今回は贅沢にも仲間の凪さん&相模っちの2名だけだ

お馴染みの仕立て専門あまさけや丸さん

凪さんは、コマセ真鯛からのアマダイ

私はナンと一つテンヤ&ライトアマダイを目論んだ

そういえば前回も城ヶ島沖で一つテンヤで結果を出そうと

奮闘したもののイナダばかりで撃沈した

今度こそはと意気込んだのだが結果は如何に・・・・


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今回の船長は、昔からお世話になっている船長でした

三浦半島で半農半漁をしているK船長だ

幻の三浦大根やキャベツなどの農業も兼用している方である

相模さんよ〜一つテンヤじゃ釣れね〜ぞと言われてしまう・・・

いやそこを何とか釣るんだぜと応戦www

けど三浦じゃ、やるんでもタイラバなんだぜ・・・ええっ???

早く教えてよ〜〜〜〜〜っと出航した


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ポイント到着まで、えびを特殊液体に浸して準備

ある程度海老が締まったらOK

まずは10号のタングステンてんや


ポイント到着して水深30mから開始

投入するが底がわかりにくい若干潮の流れが早いかも

底に着く瞬間にでる糸ふけを逃すまいと見つめる

2時間ほど頑張ったが、あたりすらなかったが

コマセの凪さんはイナダ&真鯛をゲットしていたが

なんとK船長も釣りをして真鯛をゲットしたのだ

なに〜〜〜〜〜ちきしょ〜〜〜〜


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ポイント移動して水深100m前後になった

事前に100m前後に移動するけど大丈夫か聞かれていたので

驚くことも無かった、なぜなら禁断の25号という

ヘビーウェイトを持っているからだ

通常なら3号〜10号が定番だが、万が一を考えて

15号〜25号まで揃えていたのだwww

しかし・・・釣ることは適わなかったはずだった

なんとポイント移動最後の流しでヒット!!!!

水深100mから手巻きのファイトが始まった

鳴響くドラグ音・・・・・負けじと巻き続ける俺

二の腕に乳酸が溜まり限界を感じ始めたとき・・・海面に姿を現したのは

1m級のサメだった(ホシザメ)・・・

船中溜息・・・・

相模さん、アマダイにしようかっとなった


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アマダイポイントに移動し、凪さんは80号

私はライトタックルで50号のライトアマダイだ

ライトタックルでガンガン攻めるぜ!

しかしガンガン釣れるのは・・・外道のオンパレード

心が折れそうになってきた


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赤い魚が・・・・っと思ったらアマダイでなく良型レンコダイwww

塩焼きにするのが好きなのでキープ

その後も、トラキスやら外道が続く


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おっと高級外道のオニカサゴだ

良型なのでキープしていくのだが背びれには毒があるので注意

なかなか本命が現れないのだが、なぜかK船長は本命アマダイげっと

なぜにK船長ばかり本命が釣れるの???

優しい船長は、私に真鯛&アマダイをプレゼントしてくれた

そして最後の流しの時だった・・・

背後にいる凪さんの竿がしなっている

しかもかなり大物だ・・・羨ましい

そして姿を見せたのは・・・・・・・・


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キロオーバーの巨大アマダイだ!

これだけのアマダイが出るのは三浦半島界隈の海だからか

おめでとう凪さん、最後に釣るとはねwww

結局私は外道のみでした(泣)

なんとか一つテンヤを神奈川の海で開拓したかったな

コマセに着くので仕方ないのだけど可能性を信じたかったな

外房と違い真鯛の食性もちがうのかな

のっこみシーズンはコマセに絞って、来秋はタイラバにしようかな

帰港すると・・・見たことのある男が待っている

まーぼーが手を振っていたのだった

4年ぶりの再会だろうか、我々が来ているのを知り駆けつけてくれたのだった

久し振りの再開を果たし、アオリイカの話題で盛り上がったのであった


帰りに、さらにK船長から幻の大根まで頂きました

ありがとうK船長




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オニカサゴの薄造り

なんとも高級魚らしい繊細な味わいでした


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真鯛といえば、炙りでしょう〜

脂の乗りは時期的にイマイチでしたが美味しかったですよ〜


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アマダイは、からあげ甘酢あんかけにしました

酒蒸しも好きですが、今回は甘酢あんかけにしてみました

ちなみにレンコ鯛も、甘酢あんかけにしましたよ〜


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真鯛の粗汁

真鯛の出汁がたっぷりきいて美味しかったですよ〜


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真鯛の出汁茶漬け♪

結果的に、これが一番すきなんですwww



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真鯛と幻の三浦大根を使った鍋

これも最高に美味しいです

真鯛の出汁が幻の大根に染みこんで最高ですよ〜


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幻の大根最強の食べ方 鶏大根

相変わらずの旨さでした〜


とろっした大根がマジで旨いですよ〜




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