|
このシリーズも半年振りですね^^;。
大和の古墳を巡る第14回目はキトラ古墳です。
キトラ古墳〜名前を聞いた事がある方は多いと思います。
高松塚古墳に次いで2例目となる大陸風壁画古墳として有名になりました。
そしてこのように築造当時の姿に復元されています。
このような模型も置かれています。
しかし、この模型、銀色なのでまるで円盤が不時着してるようですね。
模型の左下から見たらこの方向かな??
では案内板をご覧下さい。
そして、古墳の下にはこのようなブロックがありました。
このような説明板がありました。
このブロックには壁画が凸型で書かれています。
それに紙を当て鉛筆でこするって絵を写す。子供の頃にしましたね。
用紙や鉛筆を売店で売ってると書いてますが、半紙と鉛筆を持参すればOKですね。
今度、やってみよう!
最後にキトラ古墳の遠景です。
少し望遠で
キトラ古墳
奈良県高市郡明日香村
場所はこちらです。
|
大和の古墳を巡る
[ リスト ]





これが発見された時、
一番気になったのは
名前がカタカナということでした(苦笑)
今でも気になります
どうしてでしょ?
2017/6/23(金) 午前 7:01
おはようございます。
この時期に古墳見学とは頭が下がる思いです。
今の時期は基本的に自分的にはオフシーズン。。。
秋が待ち遠しいです。
2017/6/23(金) 午前 8:27 [ マサソイト ]
お久しぶりですm(_ _)m
玄武がいないなぁと思ってみていたら、乾拓板にありました!でもやっぱり朱雀がいいな。
変わらぬなおにん。嬉しかったです(^^)
2017/6/23(金) 午前 8:45
こんにちは!
久し振りの古墳記事ですね
ブロックには壁画が凸型で書かれています・・・
へぇ〜そうなんだね
中々面白いじゃないですか
NICE☆彡
2017/6/23(金) 午後 0:21
こんにちは〜
古墳にはロマンがいっぱいですね〜(#^.^#)
壁画や天井、良く残っていたもんです〜!(^^)!
2017/6/23(金) 午後 1:40 [ mimippi ]
LUNさん、こんにちは。
本当は亀虎古墳と書くようですが、読めない人が多数いたのでキトラになったのかも!!
それともカタカナにして目を引こうとした??
2017/6/23(金) 午後 3:02
マサソイトさん、こんにちは。
たまたま近所を通ったので見に行きました。
そして外からしか見てないので大丈夫ですよ。
今度はか乾拓をしに行こう!!
2017/6/23(金) 午後 3:04
ぽっぷこん、こんにちは。
お久しぶりです。
お元気でしたか?
私は相変わらずやってますよ。
では朱雀の乾拓を取ってきましょう!
また覗きに来て下さいね^^。
2017/6/23(金) 午後 3:06
いちごちゃんさん、こんにちは。
最近はご朱印集めが忙しくて^^汗。
そして、この凸部分を鉛筆でこする、良いアイデアだと思います。
今度試してきますね。
ナイス☆ありがとうございます。
2017/6/23(金) 午後 3:08
mimippiさん、こんにちは。
そうです。
考古学にはロマンがありますね。
被葬者は誰だったのかもね。
まだまだこのような古墳が発見されるような気がします。
2017/6/23(金) 午後 3:09
最初に玄武の壁画が確認された時は感動しました!
高松塚の様な人物画が描かれているのではと、期待が膨らみましたねぇ
キトラ古墳には有人の売店があるんですねそれって、暇なんじゃないかと・・・
余計な心配ですね(^^
2017/6/23(金) 午後 5:09 [ じのもんた ]
なんだか石室の中って不気味。骨壺置き場感満載ですね。
2017/6/23(金) 午後 5:30
じのもんたさん、おはようございます。
確か近くに資料館のようなのがあってそこに売店があると思います。
でもいつも開いてるかは不明です^^;。
人物像も良いですが、このような玄武や朱雀も良いですね。
そのうちに資料館に行ってきますね!!
2017/6/25(日) 午前 8:22
ねこパパさん、おはようございます。
古墳の石室は遺体や骨を納めた場所ですからね。
でも被葬者を思うのも浪漫がありますよ。
2017/6/25(日) 午前 8:24