|
ただいま大人気上映中の映画「ALWAYS 三丁目の夕日’64」のキャンペーン品の紹介第2弾です。
今回はまずこちらを紹介です。
ロクちゃんのりかちゃんストラップです。
これはレジ前に並んでいたので衝動買いですね。
もう1種類服を着たのもありましたが、この作業服にしました^^。
そしてこちら
復刻版 明治フルーツと雪印コーヒーです。
どちらも発売当時はフルーツ牛乳、コーヒー牛乳と名乗っていましたが(たぶん)
今は100%牛乳品しか牛乳と名乗れないのでこのような表示になっています。
ちなみに当時の牛乳キャップはこのような物だったと思います。
このキャップのハッキリとした年代は分かりませんので^^;。
そしてビタ明治牛乳キャップの下側が撮影中にはがれてしまいました(><)補修しなくては。 |
牛乳&牛乳キャップ
[ リスト | 詳細 ]
|
今や奈良県で唯一の瓶牛乳を作っている奈良市内の植村牧場に寄りました。
息子は牛乳、私はコーヒー牛乳を飲みました。
う〜ん、やっぱり瓶牛乳は美味しいなぁ!
この牛舎はたぶん明治時代から使われているはずです。
歴史がある牧場です。
今は牛の病気予防のため牛舎内には入れませんが、外から牛が見えますよ。
こちらは、売店やレストランも併設されており、楽しめますよ!
ソフトクリームがまた美味しいんですね^^。
ちなみに植村牧場の牛乳キャップはこちらです。
植村牧場の前には国宝がありますよ。
般若寺の楼門です。
道端に国宝が普通に建っています。
やっぱり奈良県は凄いですね!! |
|
このブログを見てくれている方とご縁があり、この度「牛乳キャップ」を交換して頂きました^^。 クリスマスイブの日に届いたので、素晴らしいクリスマスプレゼントになりました。 一部をご紹介です。 高島牧場のキャップは、製造日が日付ではなく曜日の表示なのでかなり貴重な物ですね。 最近は停滞気味だった牛乳キャップ収集も、これを機会に頑張ろう!!
ありがとうございましたm(^^)m。また宜しくお願いします。 |
|
先日の奈良県五條市の新町通りを散策中に見かけました。 昔の牛乳屋さんのポスターです。着ている衣装が着物なので明治〜大正?の頃のポスターでしょうか。 奈良県五條市スエにあった牧場のようです。 「牛乳搾取販売 永田保生舎」と書かれています。 今のスエ(須恵町)は五條市のほぼ中心地になり、牧場があったとは想像が出来ません。 また描かれている牛は何となく和牛っぽく見えませんか? あきらかに、今のホルスタインとは違いますね。 また機会を見て調べたいと思います。 須恵の語源は須恵器を焼いていた須恵氏が住んでいた所と聞いた事があります。
須恵器は古墳時代から平安時代にかけて焼かれていた陶器です。 五條市には私が知っているだけで、4箇所の窯跡があります。窯跡に行けば、昔は瓦や須恵器のカケラがごろごろしていたのですが、最近はすっかり見かけなくなりました。 |
|
尾道から鞆に行く途中に道の駅「アリストぬまくま」があります。 こちらには、神原牛乳が売っているのを知っていたので、立ち寄りました。 地元の物産品を売っている所においてあります。 入り口には大きく「ぬまくま牛乳」の表示があります。 たくさんの牛乳にコーヒー牛乳が並んでいます。 空き瓶もたくさんあったので、結構売れているようですね。 私はコーヒー牛乳を頂きました。 特別出演の私の手です(笑) こちらで販売されている瓶は「ぬまくま」の専用瓶を使用しています。 しかし、キャップは普通の神原牛乳の物と共通です。 専用のキャップならもっと売れると思うのですが・・・。 |


