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2004年4月に発売された昭和ホーロー賛歌PART3の紹介です。 PART1、PART2の記事です↓。 http://blogs.yahoo.co.jp/sagashigaookuwa/15276738.html http://blogs.yahoo.co.jp/sagashigaookuwa/15309698.html 牛乳石鹸です〜今回のシリーズで実物はこれしか見たことがありません。 月虎かとりせんこう〜関西では馴染みが少ないと思うのですが・・。 ノザキコンビーフ〜これは食べた事がありますね。小さい頃は缶を開ける鍵のような物が欲しかったですね。 カルケット〜これはビスケットです〜今も売ってます。 トッケルカ〜今回のシークレットです。戦前タイプをモデルにしており、書き方が左からになっています。 PART3は、わりとマイナーな看板だったので、たくさん売れ残っていました。
格安で購入したのも多いですね^^。 |
おもちゃ
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前回のPART1の紹介に↓引き続き、PART2の紹介です。 http://blogs.yahoo.co.jp/sagashigaookuwa/15276738.html 2003年10月に発売されました。 でんわ・でんぽう〜電電公社の時代ですね、明治クリームキャラメル。 菅公〜学生服の菅公ですが「菅原道真公」から付けた名前とは知りませんでした^^;。 そして、オロナミンCです。オロナミンCの「元気ハツラツ」は通常品で「おいしいですよ」はシークレットです。ここに来てようやくシークレットがでました。これで5種類フルコンプです。 PART1のオロナミンCとは微妙に違いますね。 PART3に続く・・。
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今日、自宅を掃除中に発見しました。 2003年7月にアオシマ文化教材社より発売された、ホーローのミニ看板シリーズのPART1です。 PART1〜4まであり、本物のホーロー看板と同じ方法で作られています。 PART1は、水原弘(ハイアース)、松山容子(ボンカレー)、大村昆(オロナミンC)、キンチョール(白)そして、シークレットとして金鳥(青)がありました。 残念ながら、水原弘と金鳥(青)は持っていません。 小さいですがなかなか重量感もあります。そして、今でも入手出来るようですね。 PART2に続く。
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前回は、息子が20才になった記事を書きましたが、その息子が小さい頃に遊んだブリキのバスです。 ですから、もの凄く昔の物ではありませんが^^; 一応、乗用タイプになっています。 正面です。 両サイドです。 後ろです。 この画像を見て何か気付きませんか? それは、両側面も後ろの左右の人物も同じ人物が印刷されています。 そして、このバスに乗ったおかげで、畳がボロボロになったのは、言うまでもありません。
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今回は、ミゼット?のおもちゃの紹介です。 この東南アジアっぽい色を塗り替えると、日本風になると思い買ったものです。 非常に良く特徴を掴んでいると思います。 しかし、気になる点が・・・。 それは、ドアミラーになっている事です。 ここまでは、何とか許されます。 しかし、致命的な問題が・・・。 ドアの開き方が実車と違います。実車はヒンジ(蝶番)が後ろに付いていますが、これは前に付いています。 左ハンドルは輸出用モデルで納得出来ますが、ドアの位置はどうしようもありませんね(笑)。 中国製ですがコピーする時に、普通の車のように作ったのだと思いますが、皆さんはどう思われますか? また実際、このようなミゼットがあったのでしょうか(@@)。 ですから、ミゼット?と?マークを付けました^^。
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