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矢田坐久志玉比古神社、この神社も読み方が難しい神社です。
「やたにいますくしたまひこじんじゃ」と読みます。
この神社も過去に何度か紹介してますが、気にしない気にしない^^;。
こちらにも重要文化財がありますよ。
そして楼門にプロペラのある神社として有名です。
そして境内にはこのような物があります。
「二之矢塚」です。
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奈良の名所旧跡
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7月1日は会社の創立記念日で休みでした。
その時は一人ドライブをしました〜記事はこちらです。
そして東吉野村にある丹生川上神社にも立ち寄りました。
鳥居の向こうに何か見えませんか??
茅の輪(ちのわ)がありました。
この日は7月1日ですが前日の6月30日は、大祓(おおはらえ・おおはらい)の神事がありました。
その茅の輪がまだ残っていました。
一日遅れですが、茅の輪くぐりで厄を払いこれからも無事に過ごせるようお願いしましょう!
皆さんは茅の輪くぐりの作法をご存知ですか?
この茅の輪を8字を描くように3回回るんですよ。
茅の輪くぐりをしてから、本殿にお詣りです。
こちらは拝殿です。
木陰がちょうど良い駐車場所になりますね!
そして、この写真で境内の広さが分かると思います。
境内にそびえる大杉です。
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長岳寺(ちょうがくじ)は奈良県天理市柳本町にある高野山真言宗の寺院。
山号は釜の口山(かまのくちさん)、本尊は阿弥陀如来、開基(創立者)は空海(弘法大師)とされる。
関西花の寺二十五霊場第19番札所。日本最古の歴史の道といわれる
山の辺の道のほぼ中間点に位置している。釜口大師の名で親しまれている。
(ウィキより)
今回は天理市、山の辺の道沿いにある長岳寺の紹介です。
この日は、こちらのお寺にはある目的でお参りしました。
1回目は、お寺の紹介編と言う事で^^。
長岳寺大門です。
前に張られているしめ縄?も雰囲気を盛り上げますね。
ところで大門横にある駐車場に観光バスが止まっていました。
これは、お寺は参拝の人でいっぱいかと思いましたよ。
でもよく見ると・・・。
「ガイド講習1年」の名札が!
もしかしたら、バスガイドさんの卵が研修に来ているのかなぁ・・・。
これはちょっと楽しみかも^^。
では、改めて大門をくぐって行きましょう!
大門の先には紫陽花が咲いていました。
カタツムリはお休み中。
振り返って大門を見ました。
何となく良い感じですね。
石垣の間からは金気水も沸いています。
この白壁も良いですね。
トンボの抜け殻がありました。
大きなヤゴです。トンボ?ヤンマ?
楼門〜重要文化財、日本最古の楼門になるそうです。
楼門横には早くも萩の花が咲いていましたよ。
本堂です。
中に入ってお詣り出来ますよ。
拝堂
少し離れた場所には大きな石仏があります。
弥勒大石棺仏
字の通り古墳の石材を使用した2メートル程ある石仏です。
苔生した石垣 十三重塔
何が建っていたのでしょう? 鎌倉時代の塔だそうです。
鐘は誰でも突けますよ!
思いっきり突いてしまいました(^^汗
ところでこれは誰??
境内を十分に散策した後は、次の目的達成に参りましょう!
長岳寺
場所はこちらです。
ところでバスガイドさんが気になりませんか?
居ませんでした〜〜!! |
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昨日5月26日、会社の所要で大神神社へ。
朝の大神神社をゆっくりお詣り出来ました。
大神神社の大鳥居
二の鳥居
日中では考えられない参拝客の少なさ!
お詣りは早朝に限ります^^。
この階段を登ると・・・。
拝殿です。
独り占め〜〜!
まだ皆さん、掃除の真っ最中。
巫女さんも一生懸命拭き掃除です。
巳さんの杉は掃き掃除してました。
巳さんは、本当にいるのかなぁ・・・・。
大鳥居と二上山、新緑が綺麗でした。
大神神社で用事を済ませ、昨日は工場へ。
蒸し暑い蒸し暑い一日でした。
さぁ、今日働けば明日は休みだ〜頑張りましょう!! |
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昨日、4月17日は気温が27度超え
初夏のような暑さでした。
そして、昨日は石上神宮にお詣りです。
新緑が綺麗です!
杉の赤ちゃんです。
この木も大きくなれば、花粉症の人を悩ますのでしょうか^^。
新緑と青空、九州の大地震が信じられないような平和な空間です。
朱塗りの建物が新緑に引き立ちます。
楼門超しに見た拝殿です。
この時は、なぜか参拝の方が少なかったです。
地震が早く治まりますようにとお願いしました。
鶏さんは、砂浴び中でした。
この後は、少し古墳散策です。
古墳の記事は改めて書きますが、
散策中に用水路を見ると、こんなのが居ましたよ!!
分かりますか??
スッポンですよ!!
冬眠から覚めて餌を探しているのでしょうか。
亀はよく見ますが、野生?のスッポンを見たのは初めてかも!!
棒でちょんちょんと突いてたら、暗渠に隠れてしまいました。
なかなか可愛かったですよ。
そして、ここにも金気を含んだ水が出ていました。
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