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大和のうま酒シリーズ第6回目の紹介は、吉野郡吉野町にある「御芳野商店」です。
(大和のうま酒の冊子より拝借です)
近畿日本鉄道吉野線六田駅の吉野川を挟んだ対岸にあります。
杉玉も下がっています。画像では分かりませんが、緑色を残していました。
代表銘柄は『花巴 はなともえ』です。 こちらも生原酒なので飲みやすく美味しく頂きました。
酒粕も売っていたので購入です。
500gが300円でした。
やはりスーパーで売っているのと比べ香りが全然違います。
粕汁にしましたが、これも美味しく頂きました。
場所はこちらです。
ただしこの場所は自宅のようです。
国道169号線から橋を渡り、左折した先に蔵元はありますので、行かれる方はご注意を! |
大和のうま酒
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大和のうま酒シリーズ第5回目の紹介は、桜井市下にある「西内酒造」です。
(大和のうま酒の冊子より拝借です)
談山神社に向かう古い道筋にこちらはあります。
歴史を感じさせる建物です。
代表銘柄は『談山正宗 たんざんまさむね』です。
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大和のうま酒シリーズ第4回目の紹介は、天理市岩屋町にある「増田酒造」です。
(大和のうま酒の冊子より拝借です)
名阪国道天理東I.Cの近所にこの蔵元はあります。
こちらでも直接購入できます。
杉玉も下がっています。
立派な酒蔵です。
代表銘柄は『都姫 みやこひめ』です。
今回買ったのも搾りたて生酒でしたが、味が濃い?と言いましょうか、
ピンと一本筋が通っているようなお酒でした。
お酒には弱いので、お酒の味の表現が上手く出来ずm(_ _)m。
わざわざ遠い所までありがとうございますと言って頂き、酒かすを頂きました。
これで粕汁をつくりましたが、よくスーパーで売っている物と比べ、香りが全然違いました。
増田酒造さん、ありがとうございました。
場所はこちらです。
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大和のうま酒シリーズ第3回目の紹介は、桜井市三輪にある「今西酒造」です。
(大和のうま酒の冊子より拝借です)
お店はJR三輪駅に近い古い町中にあります。
こちらも歴史のある蔵元のようです。
新酒が出来たしるしの大きな杉玉も下がっています。
代表銘柄は『三諸杉 みむろすぎ』です。
これは1合瓶です。コレクション用です。
普通の火入れしたお酒です。まだ飲んでません^^;。
この冷酒も買いました。
写真を撮る前にちょっと飲んでしまいました!
この今西酒造周辺は古い町並みもあり、散策も楽しめます。
大神神社の参道にも売店があり、こちらでも買えますよ。 |




