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2月24日、クルーザーさんを後にして次に向かった先はこちらです。
クルーザーさんよりお聞きして、またパワースポットでもあると言う事で!
生樹の御門(いききのごもん)
う〜〜ん!でかい!!
まさしく字の通り「生きた木の門」です。
この木は、樹齢3000年の楠で天然記念物になっています。
大山祇神社の境内にも天然記念物の楠がありました。
この木も樹齢3000年です。
そう言えば昨年の記事でも違う天然記念物の楠を紹介していましたね。
神門をくぐります。
参拝の方は少なかったですよ。
拝殿です。
大山祇神社は二度目の参拝でしたが、いい神社ですね。
今回は時間の都合で、国宝館は見ませんでした。
大三島も見所がたくさんありますよ。
またゆっくりと回りたいですね!!
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各地の名所旧跡
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近江八幡関連の記事もそろそろ終わりにしないとね^^;。
では、最後に・・・いろいろな画像です。
八幡堀
近江八幡と言えばこのような堀が真っ先に浮かびますね。
時代劇の撮影などによく使われているそうです。
2階の壁に神様が祀られていました。
何気ない路地にも風情がありますね!
近江八幡と言えば「メンターム」
メンソレータムではないですよ。
メンタームとメンソレータムの違いはウィキを参照してください。
農協のカントリーエレベーター
穀物倉庫です。
さすが農業の盛んな滋賀県です。
奈良県内で見かけるカントリーエレベーターよりはるかに大きいです! そしてお土産はこちらですね!
消費期限が当日の柔らかいバウムクーヘンです。
お一人様3個まで、そして3個買いました〜^^。
最後にこの日の晩御飯
お昼は贅沢したのでうどんでした^^汗
これでひとまず近江八幡関連の記事は終わりです。
長々とお付き合いくださりありがとうございました。
でも牛乳関連の記事はありますので・・・・。
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前回に続き大山祇神社神社の紹介です。
(前回記事はこちらをご覧下さい)
前回は神門まででした。
神門をくぐり振り返り見た神門です。
立派な神門ですね。
江戸時代の寛文元年(1661年)、松山藩主・松平定長の寄進。
木造素木檜皮葺。だそうです。
そしてこちらが拝殿です。
拝殿 (国の重要文化財)
室町時代の応永34年(1427年の再建らしいです。 中で祈祷を受けている姿が見えますね。
お札やお守りを売っている場所。 たくさんのたる酒が奉納されています。
こうして見ると拝殿前もかなり広い境内です。
こちらで参拝の後は、国宝がたくさん展示されている宝物館に向かいます。
紫陽殿です。
館内は撮影禁止なので画像はありません^^;。
こちらに収納されている国宝は8点もあります。
そして国の重要文化財に指定されているものが76件あるそうです。
こちらの入館料はちょっとお高いかと思いますが、入れば納得の値段です。
たくさんの宝物は圧巻ですよ!
機会があれば皆さんもぜひお出かけ下さい。
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大山祇神社(おおやまづみじんじゃ)は、愛媛県今治市大三島町にある神社です。
この神社を2回に分けて紹介します。
大山祇神社は、山の神・海の神・戦いの神として歴代の朝廷や武将から尊崇を集めた神社である。
源氏・平氏をはじめ多くの武将が武具を奉納して武運長久を祈ったため、国宝・重要文化財の
指定をうけた日本の甲冑の約4割がこの神社に集まっている。近代においても、
日本の初代総理大臣の伊藤博文、旧帝国海軍連合艦隊司令長官・山本五十六をはじめとして
、政治や軍事の第一人者たちの参拝があった。
現在でも、海上自衛隊・海上保安庁の幹部などの参拝がある。
(ウィキより)
こちらが大山祇神社です。
初めての参拝です。
楼門です。
こちらは最近立て直したようですね。
楼門をくぐった先は、広い境内が続きます。
今回は、ここまでです。
あと1回続きますので、どうぞお付き合い宜しくお願いします。
しかし、今回は登場人物が多かったですね^^;。
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昨日は旧カブトビールの外観を紹介しましたが、当日この建屋のここが開いていました。
この日は一般公開の日ではなかったですが、赤煉瓦倶楽部の方がおられ中を特別に見せて頂きました。
建物の壁は5重になっています。
空気層を作ることにより、断熱効果があり、湿度の変化も少なく保つ事が出来たそうです。
床は耐火床になっています。
煉瓦をアーチ状に組み、こちらも空気層を作ってあります。
天井部がアーチ状になっているのが分かりますね。
床を支える鉄骨です。リベット打ちの古い物です。
このようなホーロー看板や箱も展示されていました。
カブトビールと書かれた時計もありました。
見れる範囲は限られた場所だけでしたが、見学できてラッキー(^^)vでした
赤煉瓦倶楽部の方、ありがとうございました。 |




