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きらく九兵衛の続きの記事です。
お昼ご飯を食べた記事はこちらですが、
注文して待つ間ふと壁を見るとこのような貼り紙が!
があるようです。
これは食べたいですね。
そこでお持ち帰りを注文です。
こちらが、献上柿の葉寿司です。
柿の葉は緑色、新鮮な葉を使っています。
お寿司をアップで!
これはちょうど良い感じです。
上品な味と言いましょうか。
献上されただけのことはあると思います。
柿の葉寿司を食べれるメニューもあるので、皆さんもいかがですか?
北海道で大きな地震がありました。
台風に続き地震まで起こるとは・・・。
厚真町の大規模な土砂崩れには、驚かされるばかりです。
住宅が何棟も土砂崩れに巻き込まれています。
住人の方は、大丈夫なのでしょうか。
心配です。
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美味しい柿の葉寿司
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美味しい柿の葉寿司の記事を書くのは1年以上ぶりですね。
久しぶりのこの記事も以前に一度紹介した事のある店なのでご了承を^^。
これは吉野山にある銅の鳥居です。
銅の鳥居(かねのとりい)は、奈良県吉野郡吉野町吉野山にある金峯山寺の銅で造られた鳥居である。
大峰山上までに修行(しゅぎょう)、等覚(とうかく)、妙覚(みょうかく)の3つの門があり、
この鳥居は第一門で「発心門」とも呼ばれていた。創立年代不詳であるが、
俗に東大寺盧舎那仏像(奈良の大仏)鋳造の際に余った銅を使い建立されたという。
『太平記』によれば1348年(南朝:正平3年、北朝:貞和4年)に高師直の兵火により焼け落ちたとあり、
その後の再建時期は不明であるが、康正(1455年から1457年)の頃に復興されたと考えられている。 (ウィキより)
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11月上旬から販売されている限定柿の葉寿司の紹介です。
(購入は11月15日です)
売っているのはこちらのお店です。
柿の葉すし 山の辺 です。
以前にも紹介してますね^^;。
そして限定柿の葉寿司はこちらです。
紅葉した柿の葉を使ったお寿司です。
そして鯖と鮭のミックスをお買い上げ〜!
緑の葉っぱも入れて良いですか?
良いですよ!
と、そんな会話でその場で折詰です。
柿の葉も綺麗に色づきますね。
ではいただきます(^〜^)
こちらの柿の葉寿司は鯖も鮭も美味しいです。
なかなか美味しいと思う(私の基準で)鮭はないですが、
ここのはいつも美味しいと思います。
年内はこの紅葉した葉を使った柿の葉寿司を販売されています。
皆さんもいかがですか?
通販もあるようです。
柿の葉すし 山の辺
こちらにHPがありますよ。
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この書庫の記事もほぼ1年ぶりの更新です(^^汗
「寺坂」は奈良県吉野郡下市町にある食堂です。
こちらは以前にも紹介していますが、今回はこちらの柿の葉寿司の紹介です。
この佇まいも良いですね!
この時は、お昼ご飯がまだだったので、こちらで頂きましょう!
何を食べようかな・・・・。
そして、この日も前回と同じ物を食べました。
天丼ときつねうどん
では、アップで!!
私は濃いめのタレの天丼が好きなのですが、
この天丼もなかなか美味しいですよ。
エビ2匹のってます。
そして、きつねうどん
甘く炊かれた揚げさんが2枚のってます。
このきつねうどんがまた美味しいんですね。
うどんは讃岐風ではなく、少し柔らかめの関西に昔からあるうどんです。
揚げさんからしみだす甘辛い味とうどんの出汁が混じって最高です^^。
しかも400円!!
ごちそうさまです(^〜^)
では、ここから今日の本題です。
こちらのお店は、今の季節は柿の葉寿司も売っています。
その柿の葉寿司がこちらです。
この紐でくくった感じが何となく良いと思いませんか??
そして、これが寺坂の柿の葉寿司です。
緑の柿の葉が綺麗ですね。
美味しそうですね。
いかにも手作りのお寿司です。
食べると、見た目通り美味しいです。
鯖の味がいきてますね!!
息子も大絶賛。
美味しい柿の葉寿司に出会えて満足でした。
奈良県吉野郡下市町下市32-1
場所はこちらです。 |
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奈良県は桜の名所として有名な吉野山の蔵王堂の近くにこちらの店はあります。
柿の葉寿司の販売だけでなく、食堂も併設されています。
左に小さな鳥居が見えますが、その上が蔵王堂となります。
上手く撮れてませんね^^;。
写っている足は私です(笑) そしてこちらをお買い上げ〜!
柿の葉寿司「鯖」です。
「鮭」もありますが、柿の葉寿司と言えば鯖ですね!!
緑の葉っぱが綺麗です。
ところで、柿の葉寿司に使う柿の葉は「渋柿」の葉らしいですよ。
渋柿の葉は細長く寿司を巻きやすいからだそうです。
この鯖のつや、美味しそうですね。
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