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今日4月2日は、mimippiさんとデートでした^^。
このブログにお越し頂く方には、mimippiさんをご存知の方もいるかと思いますが、
なぜ、mimippiさんと私がデート!
と思われるでしょう。
実は、ここだけの話し、mimippiさんとは37〜38年前から知り合いなのでした!!
そして、今回
ここは待ち合わせ場所の五條代官所跡です。
予定より早く着きましたが、すでにたくさんの人が来ています。
mimippiさんとの待ち合わせまで機関車でも見て待ちましょう!
そして出発時間になりました。
平均年齢はかなり高そうでしたよ。
3斑に分かれて出発です。
色々な説明を聞きながら歩きます。
鳥居には神社の名前が二つ書かれています。
これは珍しいのでは??
ここでも記念撮影(^^)v
最初の予定では帰りも歩く予定でしたが、なぜかバスがで戻る事になってました。
そして14時過ぎに解散、まだまだ時間があるのでmimippiさんとのデートは続きます^^。
また改めて記事にしますね。
天気も良く気持ちの良いウォーキングでした。
mimippiさん、皆さん、お疲れ様でした。
また行きましょう!
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ブラなおさん
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暑さ寒さも彼岸までとはよく言ったもので、この週末は春でしたね。
でも今日は雨降りで気温は上がらないようですが・・・。
そんな春の陽気の昨日(3月20日)、また原付バイクでウロウロしました。
その前に息子と二人でお昼に久しぶりにこのラーメンを食べに行きました。
今年初めて。
チャーハンセット、唐揚は息子と半分ずつです。
やっぱりこの店は美味しい(^〜^)
その後はバイクでウロウロです。
まずはこちらで御朱印を頂きました。
次はここへ。
頂いた御朱印はまた別記事で紹介しますね。
菜の花と入鹿の首塚
ミツバチも忙しそうに蜜集めです。
こんな看板ありました!!
男綱を見て
飛鳥川の飛び石を渡り
女綱を見て
奥明日香を堪能です。
日本で一番長い神社もありますよ。
飛鳥川上坐宇須多伎比売命神社
読めない憶えられない^^;。
そしてこの神社の前の飛鳥川にはこのような物が!!
このようなのが好きなブロ友さんもおられます。
桜の蕾です。
かなり膨らんできてますね。
帰りはこの店の寄り、ボタモチを買って帰りました。
ところでボタモチとおはぎの違い分かりますか?
あっご存知ですか。
案外常識ですからね^^。
今夜19時30分からのNHKうたコン
森高千里
出ますよ!!録画OK^^!! |
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奈良東大寺二月堂の修二会〜お水取り〜も間もなく終わりです。
そしてお水取りと言えば、このイメージでしょうか?
ネットから拝借の画像です。
昨夜3月12日は、お水取りの期間中でもっとも大きな籠松明11本が上がったとか。
そして参拝客も2万1千人来たとか!!
夜は見に行けないので、お昼の様子をご覧ください。
3月12日、また奈良市内に行きました^^;。
では二月堂辺りに行ってみましょう!
このように竹で囲いが作られています。
期間中は多くの人がk参拝に来るので、石灯籠の転倒防止でしょうか。
すべて竹で囲いが作られています。
お水取と言われる行事は、この日の深夜に行われるんですね。
この日に使われる松明でしょうか。
ここに8本あります。
ここには3本の松明があります。
全部で11本、今夜使われる松明ですね。
籠松明
松明部分はこのようになっています。
このような薪も置かれています。
では二月堂に登ってみましょう!
やはり竹の囲いが凄いです。
もう待ってる人もいますよ。
この日の松明点火は19時半、今はまだ13時前です。
これから6時間以上待つようです。
でも舞台の下で見るなら、この時間から待たないと・・・。
何せ21000人ですから!!
分かり難いですが、石段に松明の燃えた灰が落ちていました。
このような物も置かれていました。
ありがたく頂戴しました。
観音様に恥ずかしくない量で^^。
そしてこのような案内もありました。
普段はお茶の接待はありますが、このようなお寿司やうどんの販売はしていません。
聞けば3月12・13・14日の三日間だけ販売するそうです。
縁起物と思いお寿司だけ買いました。
二月堂修二会
松明が上がる様子も一度は見たいですが、2万人とは・・・。
何時間も待つ根性は無いし・・・。
でも昼の二月堂でも雰囲気は十分に味わえますよ。
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大久野島、ウサギの島として先日紹介しましたね。
そして、この大久野島には、ある日本一の物があります。
今日は、その日本一の紹介です。
ウサギの記事でも使った写真ですが、この写真に日本一が写っています。
もうお分かりでしょうか^^。
大久野島の航空写真ですが、ちょうど「大久野島」の文字がある場所に注目!
分かりませんね(笑)
少し拡大してみましょう!
もうお分かりですね。
鉄塔が写っています。
1枚目の写真に写っている鉄塔です。
影が大きさを物語っていますね。
この鉄塔は、ウィキによると
電源開発によって本州と四国を結ぶ送電線である中四幹線が整備されたのもこの頃で
、昭和37年(1962年)竣工した。のち本四連系線ができたことにより、
中国電力による本州から大三島へ電力を送る大三島支線として運用されている。
なお忠海と大久野島を結ぶ送電線を支える2つの鉄塔は高さ226mと日本一高いもの。
そうなんです!
大久野島にある日本一は、この鉄塔だったのです。
大久野島の鉄塔と、右端に写っている2本の鉄塔が日本一の鉄塔です。
とりあえず、鉄塔の下に行ってみました。
写真では分かり難いですが、異様に大きいです。
この柱と柱の間も長いです。
見上げました。
高い!!
でも写真だけではなかなか大きさが伝わりませんね^^;
では、この案内板を見て下さい。
この案内板によると
昭和37年に竣工〜もう55年前ですね!!
高さ226メートル
使われている鉄骨の重量は769トン
とにかくスケールが大きいです。
完成当時は、東洋一だったとか。
この写真は、本州側にある電源開発の竹原火力発電所です。
当初は、ここで作られた電気を四国に送っていたんですね。
とりあえず、この火力発電所も近くで見ると大きいですよ。
鉄塔の全景を納めようと思いますが、大きすぎて入りません。
これらの写真で大きさを想像して下さい^^;。
次回(未定)の大久野島記事は、もっとも有名な戦争遺産を紹介しますね。 |
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奈良公園の猿沢池、もの凄く有名な場所です。
その猿沢池の横を小さな川が流れていますが、そこにはこのように石仏が並んでいます。
このような舟形の中州に、石仏が並んでいるのです。
これらの石仏は、幕末の頃の河川改修で出て来たものをこの場所に安置したとか。
マストのように少し大きな石には「卒川」と彫られています。
「いさがわ」と読むんですよ!
読めませんね^^;。
奈良らしい不思議な光景です。
しかし、今日の記事はこの舟形石仏群ではありません。
その横にある、この橋です。
奈良公園辺りに行った時は、この道も良く通ります。
こうして見ると普通の道なので、この日まで石橋があるとは気づきませんでした^^汗
しかし、良く見れば欄干は石製ですね。
そして、横から見ると見事な石橋でした。
道路部分の舗装を除けば、すべて石ですよ。
見事です!!
そして橋脚部分に何やら文字が彫られています。
明和7年は1770年です。
なんと約250年前の架けられたんですね@@//
話はまだまだ続きます。
卒川(いそがわ)は今は大半が暗渠になっています。
黄色い線は不自然なくねくね道をなぞったものですが、これはたぶん卒川でしょうね。
そして②の場所でこれを発見です。
卒川は
私は川の上から撮影してるんですよ。
そして、何か写ってますね!
分かりましたか?
欄干の一部でした。
卒川橋と彫られています。
4本すべて残っていましたが、いずれも卒川橋としか彫られていませんでした。
奈良散策も面白い!!
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