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ご朱印を頂きましたの143回目は、
桜の名所、吉野山にある吉野神宮です。
吉野神宮は、御朱印を頂き始めた初期に記事にしています。
鳥居越しに拝殿方向を見た様子です。
拝殿は吉野神宮の物です。
門の向こうに見えるのが拝殿です。
拝殿です。
しかし、吉野神宮は境内が広いですね。
本殿です。
そして今回の主役、こちらが吉野神宮の摂社になります。
摂社の拝殿です。 2010年に登録有形文化財に登録された。
(ウィキより)
中に並ぶ社です。
では、屋根の部分に注目してください。
何か気づきませんか?
もう分かりましたね。
ここにハートがあるんですよ^^。
そして、こちらが摂社の御朱印です。
この御朱印は、平成30年6月より授与されるようになったものです。 前回頂いた時は、無かったはずですね!
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御朱印を頂きました!
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今回の御朱印を頂きましたは、番外編という事で^^。
平成から令和になりまもなく2週間になります。
この時代が変わる時に、御朱印を頂いていたので紹介します。
奈良県五條市にある御霊神社
私の御朱印第1号は、こちらの神社で頂きました。
私には縁の深い神社です。
今は、新緑が綺麗ですね。
そして、こちらが平成最後と令和最初の日付の御朱印です。
その時に書いて頂いた宮司さん(名誉宮司)が亡くなられ
その後、ちょっと簡単になったようです。
そして、令和分には菊の御紋の印が押されていました。
さぁ、これから令和の御朱印も頂きますよ!
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ご朱印を頂きましたの142回目は、
和歌山県紀の川市粉河の粉河寺境内にある
粉河産土神社です。
産土と書いて「うぶすな」と読みます。
粉河寺の2回目の記事の最後の写真に見覚えがあるでしょうか?
行ってみましょう!
粉河産土神社
極彩色のお社が2棟あります。
境内の檻では、このような鳥が飼われています。
チャボですよ!
天然記念物の鶏です。
そして、背後に何やら見えませんか?
孔雀です。
行った時は、この状態でした。
神社の方が餌でおびき寄せ、下に降ろしてくれました。
次は羽根を広げるのを待ちますが、なかなか広げません。
そして、とうとう広げてくれました。
そして、この日はこの状態で15分以上、これだけ長く広げているのも非常に珍しいそうです。
神社の方は、参拝に来た人に、広げてるうちに先に見る事を勧めてましたよ。
孔雀は、毒の持った虫や蛇を食べるので、非常に縁起の良い鳥だそうです。
羽根の広げた姿を携帯の待ち受けに1週間でもしておくと、多大なるご利益があるそうです。
ようやく閉じましたよ。
最後に御朱印です。
ところで土の’は何を意味するのでしょう?
土’で一つの文字でしょうか?
粉河産土神社
和歌山県紀の川市粉河2788
場所はこちらです。 |
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ご朱印を頂きましたの141回目は、
和歌山県紀の川市粉河にある粉河寺です。
粉河寺は平成最後のラーメンを食べに行った大福軒から
車で10分もかからない場所にあります。
粉河寺2回目の記事です。
ちなみに1回目はこちらになります。
それでは、境内にある色々な建物等を見て頂きましょう!
千手堂
六角堂
紫陽花が咲いていました。 ここには、菊の御紋が!
そして、こちらが御朱印です。
平成最後の日ですが、ちょっと分かり難いですね。
散華も頂きました。 そして、本堂の横を見ると、神社が見えます。
気になるので、行ってみましょう。
ここはまた別記事で紹介します。 |
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ご朱印を頂きましたの141回目は、
和歌山県紀の川市粉河にある粉河寺です。
粉河寺は平成最後のラーメンを食べに行った大福軒から
車で10分もかからない場所にあります。
大門です。
仁王様も居ますよ。
粉河寺案内図ですが、粉河寺は大門から一直線上に無いのですね!
向こうに見える大きな建物は本堂です。
太子堂
たくさんの千社札が貼られてますが、この寺尾は、あの寺尾?
本堂が見えて来ましたよ。
雰囲気の良さそうな茶店がありましたが、お昼を食べて間もないので、パスです。
本堂です。
最近はお賽銭も進んでますね!!
本堂を横から見ました。
確かに大きい!!
まだ御朱印に辿り着いてませんが、画像の枚数が多いので今回はここまで。
続きます。
粉河寺
和歌山県紀の川市粉河2787
場所はこちらです。
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