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牡蠣のシーズンも最盛期を過ぎ、日が昇るのも早くなりました。 廿日市市地御前の漁港から見えた朝日です。 ご訪問、ありがとうございます。 |
廿日市・宮島・大竹
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私の住んでる廿日市のご紹介
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昨日、近所の天満宮に梅を見に行ったら、そこで、小学校の子ども神楽団が自主練習をしていました。 子どもとはいえ、なかなかのものでしたね。 聞くと、小学三年生とか。 お父さんも神楽団に属していて、このお面はそのお下がりなのでしょう。 将来が楽しみです。 ご訪問ありがとうございます。 |
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ご無沙汰しております。 前回の雪下ろしから二週間経過し、その間、またまた田舎の家の屋根に雪が溜まってきたので、再び雪下ろしに行ってきました。 写真は、屋根の上から撮ったものです。 うす曇の天気で陰影がはっきりしないのですが、とりあえず、しっかり生きてますよってことで、掲載しました。 この二週間、風邪をひいたりして結構いろいろありましたが、頑張ってます! ご訪問、ありがとうございます! ※バタバタとしておりますので、コメ欄閉じさせていただきました。 うちの奥様撮影による、雪下ろしの風景。 このように、元気に頑張ってます。 |
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1月10日の成人の日は、父の手伝いで、田舎の雪下ろしに行ってきました。 年末から年始の寒波で、屋根の上には70センチ近い雪。 祖父母が他界してから、両親が休みのたびに野良仕事に帰る程度の家ですが、冬は百姓もできないのでほとんど留守になります。 古い家ではありますが、壊れても困るので、雪が溜まると雪下ろしに帰ります。 ここは、島根県と山口県を県境を接する、廿日市市吉和。 九州から一番近いスキー場があります。 年間の平均気温は軽井沢と同じといううわさで、別称販売業者のチラシには「西の軽井沢」なんて書いてあります。 写真は、屋根の半分の雪を下ろしたところ。 今回はここで終了しました。 やっぱり、一番折れやすいのは軒先で、上の方は残しておいても家がつぶれることはないようです。 納屋の屋根にぶら下がっていたつらら。 トタンの波板の溝に沿って溶けた水が凍る際に風で隣とつながったのか、なんだかアートな形状になっていました。 家の駐車場の雪をどけて欲しいとお願いする父。 本来は、公道しか除雪しないのですが、今回だけ助けてもらいました。 ご訪問、ありがとうございます。 全国的に寒いようなので、暖かくしてお過ごしください。 |
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新年明けまして、おめでとうございます。 本年も、よろしくお願いいたします。 本年最初の写真は、広島県廿日市市地御前の初日の出です。 干潮であれば、かきの抑制棚のシルエットが瀬戸内らしいのですが、今年はほぼ満潮ということで、かきの棚の先端に止まった海鳥をアクセントにしてみました。 今年のお正月は大荒れの天気になるという予報もありましたが、幸いにも山陽地方は寒いながらも比較的穏やかな天候から始まりました。 山陰・北陸・東北の皆さまはなかなか大変のようで、早く天候が回復することをお祈りいたします。 新年で、すこしバタバタとしておりますので、コメ欄は閉じさせていただきますが、本年も引き続き、よろしくお願いいたします。 ご訪問、ありがとうございます。 |






