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ぺろぺろ。今年の干支なので・・・。(少しメッシュの影が見えますが) 大あくび おしどり夫婦。「お尻つんつん」「このスケベじじい」 団子虫になった狐。あるいは、形状記憶えり巻き。 桂歌丸じゃないです。 フラミンゴのアップ。姿は華麗だが、顔は怖い。 服がかぶってるんですけど。 最後に、来年の干支ということで。 ※ご訪問ありがとうございます。
動物園の続きで、ございますので、コメ欄とじさせていただきました。 |
鳥・動物
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サル山の隣にはフラミンゴがいました。 サル山とは対照的な、なかなか優雅な姿です。 そして、ほんとに不思議な形で立っています。 片足立ち。しかも器用に頭を体に埋め込むように丸めてます。 眠っているのでしょうか? そして突然羽根を広げて歩き始めます。 そして、なぜか他のフラミンゴも一斉にバタバタし始めます。 もう、大騒ぎの様相。(羽根の中が黒くなっているのが分かります。) そしてまた、もとの優雅な姿に戻ります。 夕陽を受けて、フラミンゴはさらに赤みを増して見えました。 見ていて、結構飽きませんでした。
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コメント(34)
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両手一杯に芋をかかえて、それがこぼれかかっているにも関わらず、気持ちはりんごに方にも行っているようでした。 毎日ちゃんとエサをもらえる動物園という環境にも関わらず、この強欲さは何? 友達いないんだろうなあ、と思いました。 広島市植物公園の年間パスポートは、広島市安佐動物公園と、広島市森林公園の三園共通です。 1500円なので、3回行けば元がとれます。 ということで、実は、植物公園で梅を撮影した前日に、広島市安佐動物公園に行ってきました。 入り口を入って正面にはサル山があります。 この動物園は、確か私が小学生だったころに出来たと思います。子ども会でいった記憶がありますが、 そのときの記憶はサル山だけです。 次に行ったのは、うちの奥様とのデートでした。 その次は、まだ幼稚園くらいだった子どもを連れて、家族全員で行きました。 今回もうちの奥様と一緒でしたが、客のほとんどは子ども連れかデート。 中年夫婦というのはほとんど見かけませんでした。 おそらく、うちも、写真を始めていなければ来ていなかったでしょうね。 でも、結構楽しめました。 たまにはいいですよ。 ※他愛もない写真でもあり、コメ欄閉じさせていただきました。
ご訪問、ありがとうございます。 |
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吾輩はウミネコである。 もちろん、自分でつけた名前ではない。 自分でつけた名前はジョニーだ。 海にいて、ミャーミャーと猫みたいに鳴くということでウミネコと名付けられたらしい。 なんて安直で、工夫もなく、安っぽい名前・・・。不本意この上ない。 見ての通り、顔は全く猫に似ていない。 はっきり言って可愛らしくもない。 目は猫よりもゴルゴ13に似ている。 どう見ても陰気な顔だ。 「かもめのジョナサン」というベストセラーもあったが、「ウミネコジョナサン」では、ちょっとしたホラー小説か、港町のチンピラの話のようだ。 あー、おれは、ユリカモメに生まれたかった。 ユリカモメはいかにも可愛らしい丸い目を持っていて、子供たちにも愛される。 だが、おれの場合、近くに寄ると 「なんだか怖い」と言われたりする。 頭にきてミャーミャーいうと、さらに気持ち悪がられる。 思わず、遠い目でぼんやりと水平線のかなたを見つめて、ちょっと青春してみる。 ま、いいか。 人間が何と言おうと、おれの名前はジョニーだ。 もしも、今度どこかで会ったら、ジョニーって呼んでくれ。 ジョニーって呼ばないと、振り返らないからな。 あばよ。 |
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「なに、あの鳥?!」 |



