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直流電化区間と交流電化区間で走行中に電源を切り替えるポイントとして
デットセクションと言われる無電区間が用意されています。 水戸線 小田林−小山間 がその1つです。 どんな感じだろうかと運転席うしろにカメラを構えて通過中を確認してみました。 E500系なので広々として良く見えます。 架線にガイシがある(白いカバーみたいなもの)ので交流区間です。 「交直切替は手動」の文字があります。 運転席には交流、直流のランプがあります。 交直切替 すでに切替は完了しており、指差呼称されてます。 交直確認とLED看板があります。 最近の電車はデットセクションでも明かりが消えることもなく、普通に電車は進んでいきました。 昔なら、夜になると列車が消えるポイントがあるなんて言われたこともあるんですけどね。 |
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技術の進歩ですね〜(^^ゞ
大きいバッテリーでも積んでいるのかな〜?
それとも素早い切り替えが出来るようになったのかな?( ̄ー ̄)ニヤッリ
2010/10/24(日) 午後 11:52
初めてこんな場所からの風景みました。
こんなに気分がいいなら、JRの運転手になれば良かったかな?と今思っております。
2010/10/25(月) 午後 10:38
しんぱぱさん、
どうなんですかね、やっぱりバッテリー大容量化と回路を変えたんでしょうかね?
2010/10/27(水) 午後 8:48
タレタンさん、
この車両は窓が大きくて前方の視界も非常によい車両でした。
運転手さん、一度はあこがれますよね。
2010/10/27(水) 午後 8:50