トラ鉄Pa3.犬ファン

2013/8/26 このブログは停止とします。別ブログを立ち上げてます(≧∇≦)/

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Kitaguni Express

急行きたぐにに大阪−京都間だけですが乗車してきました。

B寝台 3段
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自由席 パンタグラフ付車両
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グリーン車
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初めてロザ(サロ581)に乗車しましたがこの座席のゆとり、ビジネスクラスです。
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昭和43年 近車製
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昭和45年 汽車製
どちらも自分と同年代
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クハネ581の運転席に続くドアあたり
車両限界いっぱいいっぱいのデザインです。
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京都0:00着、発車を見送りました
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列車は終着新潟に向かいます。
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翌朝京都6:17発入線、三つ目が光ります。
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きたぐに、佐渡おけさです。
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夜行列車で見る朝焼けは独特の気持ちになります。
6時40分頃ですから、通勤時間帯なので特別な時間ではありません。
しかし、夜行列車から見るそれは自分がこの時間生きていることを実感します。
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大阪到着、回送となり発車していきました。
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きたぐにから降りたお客さんと次入線する快速に乗車するために並ぶお客さん
同じお客さんでも全く格好から違っています。
乗車待ちのお客さんはきたぐにのような車両は完全無視状態
このギャップが楽しいなと思いました。

583系はくたびれた車両となるのでしょうが
細かく見ていると職人技で作られた車両であると実感します。
寝台でもあり、リネン材の影響も大きく、防音がしっかりしていて走行音は静かです。
2重窓だから窓枠に手を置けないのでその代わりの肘置き。
登場当時はベネシャンブラインドでしたが今はカーテンになっていました。
網棚がしっかり固定されていないのかカタカタとビビリ音が出ていたりもしました。

そりゃ40年も立てばいろいろあるさ、でも元気に走っているよと。

時代の流れで廃止されるのは已む無しです。
しかし、私の心の中にはずっと夜行列車は走り続けています。

Express 583 Kitaguni

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来年3月に廃止になるので、慌てて乗車します。
よってあえて乗ったことのないサロ581に乗ります。

bad winner2

もうこんなバカな落札者にはうんざり。

梱包の関係で3cmを超えるのにメール便で送れ。
出品物はスパークプラグ2本と割りと重量感のあるもの。
どうしても梱包するから無理だと言ったら、封筒に入れるだけでよいと言ったので
その通りにして発送してやったら、袋が破れて郵便事故。
せっかく配達したのにヤマトさんは持ち帰り。

だから、梱包をしないとだめだと再三言ったけども
言うことを聞かなかったのでその通りにしただけなのに届かないと逆切れ。

メール便での輸送事故は出品者免責といっても理解しない。
仕方なくあなたの言うとおりにしたけども事故がおきたので諦めろと非常に悪い評価を入れた。

3ヶ月ほどして、あの評価を取り下げろと別のものをわざわざ落札して文句を言ってきた。
仕方なく、バカの文面をそのまま貼り付けて、評価を非常によいにしたら、また文句。

再度、バカの文面をそのまま貼り付けて、評価は非常によいのままでしたら、
女々しいとののしられ、評価が変わったからもういいという。

こいつ、出品もやっているんですけどね、どうしようもないバカです。
bitterの皆さん、評価は良く見たほうがいいですよ。
複数の評価が入っている場合は中身を確認したほうがいいです。

bad winner

ヤフオクをやり始めて、もう来年1月で12年目になります。
評価は2500を超えていますが、悪い評価は2つのみ。
真面目に取引させてもらってきました。

今まで代金の回収ミスはありませんでしたが
今回それが起きそうです。

被害金額は4000円弱。

今、オークションは安くしても売れないデフレを肌で感じています。
4000円、儲けるのにどれだけ苦労しているか?
悪徳落札者は理解していないのでしょう。

落札者を常に信用して、現金入金前に発送している自分が
正しくないのかと思う時がありますが
この商売のスタイルは変えない様にしたいと思っています。

QV-4000 returns 2

早速改造したQV-4000をテスト撮影していたら、
こんな感じに写るのですけども、どうも使い勝手が良くない。
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しかも、レンズ群2個重ねで重たかったので、レンズがもげてしまいました。
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しかし、このもげたのが幸いしました。
ありゃ、この状態でもかなりワイドでピントがくるではないか!
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ちなみに大阪地方の現在のSunsetタイムは16:40頃でした。

これは追加レンズなしの方がいいぞということでさらに改造しました。
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レンズの代わりに52mmのUVかプロテクターを取り付けることを考えました。
現在手元にPLフィルタしかなったので仮に取り付け。

ぼろいマニュアル専用ストロボ、シンクロコード付を加工して取り付けました。
シンクロ接点のおかげで同調もばっちり。
本体とは三脚穴で接続してあります。

ワイドレンズ改となっており、そのままではストロボは画角をカバーしないので
上向き反射させるようにしました。

現在私は身障者スイミングのボランティアをしていますが
そのクリスマス会にが近日あるので使ってみようかなと思います。

露出はマニュアルモード、絞りはダイヤルで簡単の操作できるので
テスト撮影後の露出を確認して、その場で露出を調整しようと考えています。

フルマニュアルのQV-4000の本領発揮です。
室内であれば液晶画面の暗さはカバーできるので使えそうです。
電源ONは遅いけど、ぼろいストロボチャージもあるからこれもOKかなと。

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