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最近オークションで落札した時計です。
ジャンク品だったので1,000円でした。
動作が渋いのでオーバーホールが必要です。
CITIZEN SEVEN STAR V2
カットガラス
カラーダイヤル
自動巻き
Marumanの社外品ベルト
ここまで’70テイストを醸し出している時計も珍しいなと思って、落札しました。
ちょっと若向け路線のCustom V2かブラッキーV2かと思っていたんですが
手元に来ると普通のSEVEN STAR V2でした。 よって、発売されていた当時は普通の金属ベルトだったと思います。
カラーダイヤルでもこのようなピンクで男持ちは私は初めて見ました。
このマルマンのベルトをセレクトした前オーナーはおしゃれな人だったんですね。
背広にこれではちょっと笑われてしまいそうな感じ。
ピンキーとキラーズがCMしていたバンビ時計バンドを思い出しました。
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コラム
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まったくのノンセクション。
書庫に分類できないものは全てココへ入れています。
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魚眼改造RICOH Caplio 500G Wideの試写結果です。
テスト撮影ってのは難しいです。
自転車でぶらぶらしながら、撮影した中でまともなものを。
とんがった建物
やっぱり電車があると撮りやすい
今日は夕日が綺麗でした
自販機、関西ローカルの飲料もあるかも。
簡単に改造出来た割には写りは上々です。
カメラのサイズはちょっと大きいかなと思っています。
ちょっと太めのストラップを取り付けて、首から下げるのが良さそうです。
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とりあえずRICOH Caplio 500G Wideの改造が完了。
魚眼風改造(3代目)
このカメラは改造し易い。
なんてったって鏡筒が最初からあるから。
取り外した部品は
・前面保護フィルターと防水のためのOリング
・レンズの前にある銀色の飾り(これがあるとレンズ内で反射する)
ただそれだけ。
あとはホットボンドでズームレンズの前群をペタリ、で完成。
さてこれから試写に行きますかね
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工事現場経験者のRICOH Caplio 500G Wideです。
まずはとにもかくにも掃除から。
ゴムのカバーを外します。
これでも綺麗な部類です。
セスキ炭酸ソーダ水溶液で掃除していきます。
いいダシが取れますね。
身近なものでもこんな感じなものがあります。
腕時計のG-SHOCK
あれは汚い。
あの時計はこのカメラと同じようにゴムのカバー(ベルト、ベゼルで「ベルベゼ」って言います)で覆われています。
このカメラと全く同じように汚れがカバーと本体の間に溜まります。
いくら時計の表面を掃除してもカバーの間や裏に溜まった汚れは落ちません。
しかも超音波洗浄をしてもほとんど落ちない。
時計が濡れるとこのように汚れが染み出してきて、体や服を汚します。
ベルベゼを取り外してたまに掃除してあげないといけません。
厄介なのが時計が古くなるとベルベゼが硬化してきてパキっと割れる。
個人的にはちょっとどうかと思う時計です。
私もジャンクで買ったG-SHOCKを使う時がありますが、cleaning firstです。
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今日ぶらっと出かけた帰りに心斎橋に寄りました。
カメラのナニワに行くため・・・。
で、ジャンクかつボロボロのCaplio 500Gwide(工事現場出身)を1,050円で購入。
電池を入れたら、動いたので散歩がてらこのカメラを使ってみることにしました。
心斎橋筋商店街、クリスマスに向けてイルミネーションが綺麗です。 戎橋のあたりに来ると明日の大阪市長選の最後のお願いがありました。
つなげてみましたがワイド過ぎたのでちょっと違和感あります。
カニ
難波駅前でも最後のお願い
とりあえず動作することが確認できたので、全体的な掃除をしたあとに改造しようと思っています。
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