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今年も尾久でファミリー鉄道フェスティバルが11/20(土)に行われました。 画像は全てCanon Powershot G1です。 なごみです。 独特の色合いですね。 機関車がいっぱい、人もいっぱい ちょっとずらしながら並べているのはカッコイイです 使われていない客車がズラリと並べられていました 24系の食堂車オシ24です。 701ですから、出雲とかに使われていたものだと。 少年鉄ファンを見ているとみんないいカメラ持ってますね。
驚きです。 |
鉄道
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鉄道に関する話題です。
「旅」のカテゴリに入れるか迷う時もあります。
「旅」のカテゴリに入れるか迷う時もあります。
鉄系雑誌で言うところの「鉄道ファン」ではなく
「鉄道ジャーナル」的な話題が多いです。
「鉄道ジャーナル」的な話題が多いです。
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秋の観光キャンペーン「来て、見て、感動!2010千葉の秋 」ってのを森田県知事が言っていました。
http://www.pref.chiba.lg.jp/kankou/event/campaign/2010/2010aki-campaign.html 専用ホームページ http://promo.omoshiro-chiba.or.jp/ しかし、JR千葉支社の普通電車の窓は汚いです。 これではせっかくの景色もげんなりです。 わざと掃除していないんでしょうね。車両全体を見るとよく分かります。 前面のガラスはきれいのに側面のガラスは茶色。 風水の世界でもトイレの神様でも汚れたままでいいという話は一切ないんですけどね。 支社長レベルの方の考え方なんでしょうね。 特急はきれいですけど、快速以下は汚いまま とても観光キャンペーンをやっているけど千客万来とは思えないです。 逆に観光に来るなら特急に乗れって事なんでしょう。 正面窓から見たら、クリンビュー、あ〜あ、残念です。 |
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直流電化区間と交流電化区間で走行中に電源を切り替えるポイントとして
デットセクションと言われる無電区間が用意されています。 水戸線 小田林−小山間 がその1つです。 どんな感じだろうかと運転席うしろにカメラを構えて通過中を確認してみました。 E500系なので広々として良く見えます。 架線にガイシがある(白いカバーみたいなもの)ので交流区間です。 「交直切替は手動」の文字があります。 運転席には交流、直流のランプがあります。 交直切替 すでに切替は完了しており、指差呼称されてます。 交直確認とLED看板があります。 最近の電車はデットセクションでも明かりが消えることもなく、普通に電車は進んでいきました。 昔なら、夜になると列車が消えるポイントがあるなんて言われたこともあるんですけどね。 |
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常磐線の勝田駅です。
ひたちなか海浜鉄道(旧茨城交通) ここだけタイムスリップをしたような光景 車両に近づくと急行色(旧準急色?)のディーゼルカーが1両 阿字ヶ浦行きです。キハ2005と言います。 逆側からも。 両運転台なので同じですけど。細かくはこちら側にはホロがついています。 同じホームにはスーパーひたちを待つサラリーマンの方やE531系が・・・キハの部分だけ時代が変な感じです。 私は茨城交通時代に何回か訪れているんですが、最近ご無沙汰です。 那珂湊で車両が展示されているようなのでゆっくりと見てみたいですね。 |





