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光が眩しい 刺すように瞳を焦がす 刺すように胸を焦がす 心が定まらないこんな夜は あなたにメールしたい だけど帰ってこないメール 愛してるって言ってくれたのに 二人の関係は秘め事 それでも愛されてるから我慢できる その愛でもっと包んでくれたなら 頼りにしてもいいの? 寄り添ってもいいの? 月が妖艶に瞳を輝かす 月の光に身を焦がす 狂おしく抱き合って愛を確かめたい 心細くなるから 側にいてよね 離れないでね 心の空はいつも澄んでいるから 好きな人になかなか思いが伝わらな言ってつらいね
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恋愛詩
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唄い人は春を歌う いつかの記憶をたぐりよせて その日の空は澄んでいたよ 君と僕の影を揺らしながら 君の髪が風に流れて輝いた 見とれる僕の心の中は 心地良さで満たされた 出逢えてよかった 君に出逢えて僕は優しさを憶えた 君に出逢えて僕は切なさを知った ねえ君の心に僕は記されているの ねえ君の未来に僕は示されているの 出逢ったこと運命だって思ってもいい? 僕らに別れは訪れないよね さあ影踏みながら手を繋ごう 桜舞い散る紅色の季節に 歩幅を合わせて歩んでゆこう 唄い人は春を歌う いつかの記憶をたぐりよせて その日の空は澄んでいたよ 桜が咲き始めましたね。心なごむきせつです・・・
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溺れるような恋がしたい dream and dreaming 桜舞い散る人ごみの中 君と出逢いたい 流れ星よどうか願いを叶えて 戻れないほどのkissを 数え切れないほどのkissを 明日2人は笑っているだろうか 一緒にいるのだろうか 歩いて行こう星の数だけ 手をとりながら 歌歌いながら 空は遠いけど この身体は手の届く所に 溺れるような恋がしたい dream and dreaming・・・ 恋愛いいなあ。誰か立候補してくれませんかあ〜?
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ベッドからでちゃダメだよ せっかく2人くっついてるのに 愛の温度が冷えちゅうよ うそだよ そんな訳ないじゃないか 誰よりも愛してる 誰よりも一緒にいたい だからベッドからでてほしくないんだ もっともっと溶け合おう もっともっと抱き合おう 寒い朝だから2人でいよう 〈sai〉 いいなぁ
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突然現れた天使 舞踊り夢へと誘う 夢見心地で手を出せば 危うく心は捕らわれる 腰まで伸びた柔らかな 髪が頬を撫でてゆき いざ恋に落とさんと香り立つ ふんわり撫でる真っ白な 指は甘い密の味 もう心は奪われた 素直に負けを認めよう 突然訪れた恋心 大事に育て解き放とう いつしか天使に魅入られた…
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