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ドラえもん☆ひみつ道具コンテスト

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いろんな方からのコメント、閲覧ありがとうございます。

皆さんからの意見は様々です。。。

賛否両論、沢山あって当然だと思います。

もう、このカテゴリに書くのは止めようかと思ったのですが…

テレ○朝日の方ももしかして見てるかも知れないので、少しだけ書こうかと思います。


「ドラえもん」という作品が、どれだけ多くの方が関心があるか…

一視聴者として、本当に分かって欲しいです。


どれだけ、のび太君が羨ましいと思った事でしょう…

それは子ども頃だけの話でしょうか??

いつの間にか…お兄さんだったのび太くんより、大きくなってしまった私。

大人になっても「ドラえもんがいたら…」そんな風に思う事が冗談でも、何度あるでしょう?

ドラえもんが子どもの頃に与えてくれた「夢」「感動」という大きな宝物。


気がつけば、すっかり親になってしまっていた私。

でも「ドラえもん」がくれた「夢」の嬉しさがやっぱり忘れられません。

だから、ショックが大きかったのかも知れません。

精神的にまいってしまって三日間寝込んでしまったのは、本当の話なんです。


テレ○朝日さん、大人になっても「ドラえもん」は憧れだし…

これからの子供達にも同じ「感動」持って「希望をもてる人」育ってもらいたい。


全然、なんにも相変わらず連絡一つくれませんが…

幼い頃、ドラえもんのぬいぐるみを抱っこして毎晩寝てた私からのメッセージです。

支離滅裂でごめんなさい。

続きです…

あ…そうそう。
ちょっと追加!
4日に話したオペレーターとホームページの事の話が出てきたかというと…


私がダビングとは別にもう一つ、無理なお願いをしたのです。
はっきり言います、これは私がいけないと思います。

応募規定に最優秀賞になった人のみもらえる副賞は無かったのですが…
私が「ドラえもんのポケットテュッシュでもいいから、何か記念にもらえませんか?」と頼んだのです。

オペレーター「ホームページご覧になりましたか?!お客様だけ特別扱いできません」
オペレーター「ホームページに発表されているのを見るのじゃダメなんですか?」

私「子どもは三歳です、インターネットは出来ませんし画面を見せても理解できません」
私「なんでもいいんです、子どもはドラえもんが好きなんです。小さい子が分かるような受賞の証しが欲しいです!私、親らしいことなんにもしてあげれてないんで報告して喜ばせてあげたいんです」

オペレーター「やはりお客様だけ特別な事は出来ません…ホームページの応募規定の通りです」

私「応募規定というなら、なんで入賞したのに事前にメールが来なかったんですか?」

で、このあとオペレーターとの話が続いたのは昨日の前回のページの後半の通りです…


散々待たされてやっと上司らしい男性が電話に出てきましたが、
彼は全く自分の名前は名乗りませんでした。
(オペレーターも名乗りません、ただこれは大手企業に悪戯目的に電話する人に対しての対策だと思うので仕方ないと思います。)

私「どういう肩書きの人ですか?」
男「ここのお客様窓口の上司です」

私「最初に無理なお願いをしたのは、私が悪いです…でも、ここのオペレーターの態度はあまりに悪すぎです!そちらからのかけ直しは一切出来ないって言うから、私は三回もかけてるんですよ。」
私「電話代全部私持ちで、そちらの都合に合わせてかけなおして散々『お待ちください』といわれて待たされて、おまけに人を見下げたしゃべり方はなんですか!!」
私「一体、テ○ビ朝日さんは社員かバイトか派遣か」知りませんが、窓口オペレーターにどういう教育しているんですか??それともここの窓口だけは委託された下請け会社なんですか?」

男「いえテ○ビ朝日自体です」

私「本体そのものなら、こんな対応はもっと問題ですよ!」

男「私は状況が分かりませんので、何があったか確認してみないと」

私「この会話、録音されてますよねぇ…」
(大手企業は脅迫されることもあるだろうから、多分録音しているだろうと思ったのです。)

男「はい、録音してます」

私「対応があんまりです、オペレーターの対応が本当に悪いから録音聞いてみてください」

でも男は「以後気を付けますので…」の一手張り。

男「ドラえもんの秘密道具コンテストのメールの件については、今日たまたま担当者がいませんので5日か8日に連絡します」

私「また私が電話かけるんですか??」

男「いえ、これは番組の問題ですからチバという男から連絡を入れます」

私は連絡先と本名とハンドルネームを伝えた。


私「さっきのオペレーターの人にはちゃんと謝ってほしい」

男「それはできなません、かわりに私が謝ってるじゃないですか。」

私「録音聞いてもらってからでも構いません、本当に酷い対応だから!さっきの人に謝ってほしいです…こんなの隠れ蓑じゃないですか!!」

私「こんなことがテ○ビ朝日の窓口とあったってブログに書いたっていいんですよ(怒)」

そしたらいきなり男はそれまでの態度を一瞬にしてかえ、いきなり笑い声になり…

男「他局や新聞に言うって事ですか??らちがあかないし、もうお客様の好きにしてください…電話切ります」って一方的に切られた。

私「は??!」

私、他局にこれをネタにするなんて一言も言ってませんけど??

なんて傲慢な放送局なの!

信じられないことに、必ず連絡入れると言っていたドラえもん担当者のチバさんという人から連絡は何もありませんでした…。


テレ朝に私が電話しても切られてしまうので、友達が何度か代わりに問い合わせしてくれました。
そしたら、上司だと言うイシハラという男性がすぐ出てきたそうです。
その男性は私とのことを嘘ばっか友達に伝えてました。

。監に私はドラえもんの担当者と話をしている。(全く話してませんけど…)
▲船个気鵑ら連絡を入れなかったのは、必要がないとテレビ朝日が判断したため。(だったら連絡くらいください、何のために本名と携帯の番号教えたんですか?こっちも待ってるじゃないですか!)
オペレーターとの会話の録音を聞いたが、別に対応に問題がなかった。(じゃなんで私キレたの?)

友達が問い合わせをしたときに、一方的に電話を切ったことと私が指摘したドラえもん秘密道具コンテストの募集規定の主催側のミスについてイシハラさんは認めましたが、「全部Yahoo!JAPANの責任」だそうです。。。


頭にきて、友達から話を聞いたもう一度私がテレ○朝日に電話しました。

私「ドラえもんの担当のチバさんと話がしたい!」

オペレーター「テレ○朝日は、直接担当者とお話できません。」

私「じゃ、窓口の上司のイシハラさんはいますか?」

オペレーター「イシハラ?…そのような者はおりませんが、何の用件ですか?」

私「じゃ、頭にイシが付く人はいませんか?私はその人と4日にチバさんから連絡をもらう約束をしていたのに、連絡がないんで事情を直接聞きたいのです」

オペレーター「イシですか?…そのような者は…やはりいませんが。」

私「私の代わりに友達が問い合わせした時応対した窓口の上司はイシハラと言う方だそうですけど、もしかして偽名だったんですか?」

オペレーター「状況が分からないのと、いま上司がおりませんので応対できません。また改めて電話してください」

私「また私から電話ですか??!いい加減にしてください!!!」

オペレーター「こちらからは電話は一切しておりません。私からはこれ以上申し上げれませんので、電話を切らせていただきます」

で、また切られました。


私は、ドラえもんが遠くに見えて霞んで消えて…
精神的に凄く疲れてしまって、翌日から三日間…寝込んでしまいました。
(嘘ではありません、ちゃんと施設の看護記録があります)

どうかそれから体調がよくありません。。。
この前もリハビリの訓練中、気絶してしまいました。
精神的過労だそうです。


テレ○朝日さん、どうか聞いてください!
皆が大好きなドラえもんをこれ以上汚さないでください。。。
「ドラえもん」という番組は、夢と勇気を与えてくれたかけがえの無い大切な存在なんです。
テレ○朝日さんが考えてる以上に、視聴者にとって藤子先生が残していった大きな宝物なんです。

どうか視聴率集めの道具にしたり、イメージを壊す行為は止めてください。


今はもう唯一テレ○朝日で見ていた番組「ドラえもん」は、見ていません。。。
本当に悲しいです…


…以上です。
そして未だに、テレ○朝日さんからは何も連絡はありません。
これだけ大騒ぎになってもまだ…

すみません、なんだか頭が痛くなってきました。
いただいたコメントにレスが出来ずごめんなさい。

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私のブログにコメントいただき、本当にありがとうございます。
とても嬉しかったです。。。

皆さんに、そもそもナゼ私がテレ○朝日に電話をしたのかをちゃんとお話したいと思います。


元々は、相談で電話をしたのです。


私がドラえもんの秘密道具コンテストにダメ元で応募したのは9月4日のこと…

10月からジョクソウ(床ずれ)が酷くなり、リハビリ施設を離れ11月末から入院することになりました。

私は2005年3月に交通事故で首の骨を折り、脊髄を損傷してしまった為歩行が出来なくなり車椅子の生活になりました。

(胸から下は感覚がありません、指にも後遺症が残っています。)

歩けず感覚がないため、寝返りなど出来ずジョクソウが出来やすいのです。


そして12月末に退院。
病院内ではテレビは見てませんでした。

寝たきりの日々が長く、放置せざる得なかったブログを12月31日に恐る恐る開けてみると…
とんでもない数の訪問者。

何事かと思い調べたら、驚き調べると応募していたドラえもんの「秘密動議コンテスト」にまさかの入選!

本当に驚きました…

でも、入院していた為昨年12月8日に私の作品が紹介された事に気がつかなかったのです。


私はリハビリの為に離れて暮らす一人息子に、
「お母さん、やったよ!」とどうしても伝えたかったのです。


そこでテ○ビ朝日の窓口の方に状況を話し、12月8日の放映分をダビングしていただけないかと相談しました。

それが1月2日の出来事。

「年末年始で担当はお休みを頂いてますので4日の3時頃かけてください、電話があったことは伝えます(この時既にぶっきらぼうなしゃべり方)」

オペレーターの話し方にカチンときましたが、もともと私が無理なお願いをしているので…
改めて4日にかけなおしました…


4日、かけると私のことは聞いてないと2日と違う女性オペレーター(でも高圧的なしゃべり方…)
また最初から状況説明。

すると回答は「テレ○朝日は、全ての応対を窓口で行い担当者にはつながない」そうです。

ダビングも如何なる理由があっても、全て断ってるそうです。

私が無理を言ってるので、仕方がないことです。

でもそれなら2日に電話した時に言ってくれればいいのに…と思いました。

オペレーター「お客様はホームいページはごらんになりましたか?」というので、
ドラえもんのサイトにもYAHOO!の公式ドラえもんサイトにもあった応募規定に『受賞者は事前にメールの連絡が行く』と言う点について問い合わせをしました。
私がどんなに調べても『ナイスアイディア賞を受賞しました』なんてメールはありませんでした。

「メールをくれてれば、親に頼んで放送録画できたかも知れないのに…この点はどうなんですか?」
と聞いたら

オペレーター「どこのホームページのことですか??」
私「公式ブログにもちゃんと書いてありますよ!」

オペレーター「ブログって何のことですか?」


こんなのがずっと続いて、しかもオペレーターは相変わらず私を馬鹿にしたしゃべり方…
私が話してるのを平気でさえぎって、オペレーターはしゃべるしゃべる。

電話代は全額私持ち。
ついに頭にきました!!!

私「あのさー、私は視聴者ですよ!貴方のお友達じゃないです!!!なんでこんな失礼なしゃべり方が出来るの?」
私「貴方、テレ○朝日の顔でしょ??そんなしゃべり方してたら番組のイメージが悪くなるとか考えないの?!」
私「ずっと我慢してたけどもう頭にきた!上の人と話しをさせて!!」



取りあえず前半…
続く。

信じられない…

私の友達が、テレ○朝日にかわりに問い合わせをしてくれました。

(私が電話しても切られてしまうからです)

その友達に話したことと私に言ったこと全然違うのです。


窓口の担当者の上司さん、このブログ見てるそうですね…

嘘つくなんて最低ですよ…


名前もどうやら偽名を友達に伝えたことも分かりました。


人間としては恥ずかしくないですか?


最後は私の指摘したことについて、全部ヤフーのせいにしたらいけません!!

テレ○朝日さんのサイトの応募規定にもちゃんと書いてありましたよ。


貴方が好きにしていいって言ったんですからね。

好きにさせてもらってます…

かなしいドラえもん…

ドラえもん秘密道具コンテスト「ナイスアイディア賞!」
受賞コメントいただきました皆様、本当に有難うございました。

本来は、皆様一人一人にご挨拶しなければいけない所ですが…
中々まだ体調が戻らず遅れております。
この場をお借りしてお礼申しあげます。

エヴァにつづく快挙に本人驚いております。


しかし、悲しいことに実は今テ○ビ朝日と私は喧嘩しております。

理由は、テレ○朝日の視聴者窓口の対応の酷さ…
人を馬鹿にした、すごい馬鹿にしたしゃべり方に、ついにキレマシタ!!!

オペレーターの上司に苦情もいいましたが
「私は普段からコミュニケーションを大切にと部下に口すっぱく言ってきました」
とかいっておきながら…
最後は笑いながら、電話を一方的に切られました!
テ○ビ朝日に私との会話は録音されているはずです。
私は「殺す」とか「金だせ」なんて脅してませんよ…
ただ、私に横柄な態度で応対したオペレーターに謝って欲しかっただけです。


私は傲慢なこの放送局が許せません!

テレビ局ってそんなに偉いんですか??

なんだかドラえもんが、涙でくすんで見えました。


今のドラえもんって、タレントやアナウンサーを声優に起用しててつまんない!

藤子先生も泣いてると思う。

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