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合同練習

今日はからまつ公園で札幌南高校、小樽潮陵高校と合同練習を行いました。

各学校でアップをした後、練習ゲームを行いました。「相手に合わせず、自分たちのラグビーをやりきる」などの目標を立て、練習ゲームに挑みました。

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全道高体連まで2ヶ月間を切り、試合形式の練習はとても貴重です。胸を貸していただいた札幌南高校及び小樽潮陵高校のみなさんありがとうございました。

次の練習は21日のウエイトトレーニングです。

1年マネージャー

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OB戦

今日はからまつ公園で毎年恒例のOB戦が行われました。前半、天候が不安定でしたが今年も無事に行うことができました。

開会式の写真↓

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保護者会 会長 阿部さんからの挨拶↓

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1年生代表へチームリュック贈呈式↓

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この後、MGを含めた全部員の意気込み、最後に阿部主将から高体連全道大会に向けての決意を発表しました。

試合の様子↓

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試合が始まると、天気も次第に良くなりました。
また、現役チームは沢山のトライを決めてくれました。

試合後、記念撮影↓

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今日集まってくださったOB、OG、保護者の方々ありがとうございました。
そしていつも小樽桜陽高校ラグビー部を応援してくださり、ありがとうございます。
高体連全道大会まで残り約2ヶ月。
私たちの目標を達成出来るようこれからも頑張っていきます!

明日は12時にからまつ公園集合です。
遅刻忘れ物ないようにしましょう。

2年マネージャー

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足りないもの

北見合宿明け最初の全体練習が、からまつ公園で行われました。久しぶりの練習で疲労している選手も多数いましたが、合宿等を通して個人・チームともに成長したことを改めて実感しました。

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チーム課題として2点、選手達に話をしました。それが「試合開始10分間の集中力・プレイの精度」と「プレイの切り替え」です。この2点は試合だけやろうとしてもできるものではありません。普段の練習から意識し習慣化する必要があります。練習をみていても、尻上がりに集中力が高まる、次の活動への切り替えが遅いといった傾向がみられます。これらを指導者やリーダー等に指摘されてから改善するようでは遅いのです。自分で気づき主体的に改善しなければなりません。練習開始から集中力全開で取り組んだり、次の活動に移った際に一瞬で集中力を高めたりすることを桜陽ラグビー部のスタンダード(当たり前)にする必要があります。

パスやキック、タックル等のスキルだけを磨いても試合には勝てない。相手も我々と同様に練習を重ねており、試合は人と人との勝負で何が起こるか分からない。最後の最後で勝利を引き寄せるのは、目に見える努力だけではなく目にみえない(みえづらい)努力だと信じています。

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2・3年生 練習再開

北見合宿終了後、2日間のオフを挟み2・3年生のみ練習が再開されました。今日は合宿で表面化した課題の修正をテーマに練習に取り組みました。アタックは「テンポ」と「サポート」、ディフェンスは「正しいセット・セットスピード」と「ディフェンスシステム」、全体は「コミュニケーション」です。合宿疲れが抜けていない選手も多くいましたが、積極的に体を動かしていました。明日から3連休に入り、金曜日から1年生も合流し練習が行われます。3連休では心も体もリフレッシュするとともに、時間がとれる選手は体を動かしたり映像をみてラグビー理解に努めたりするなど時間を有効に使ってほしいと思います。

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U16全道大会を終えて

北見合宿終了後、1年生は北見市に残りU16全道大会に出場しました。札幌厚別高校との合同チームで参加し、他校の選手との交流を通して多くの刺激を受け大きく成長してくれたと思います。

豊富な運動量でグランド中を駆け回り激しいタックルで相手の攻撃を阻止した選手。大会中思うようなプレイができず苦悩しながらも折れずに努力し、最終戦で輝いた選手。ピッチ内でも外でもチームのために何ができるのかを考え行動し、チームに勇気を与えた選手。これまでタックルを怖がっていたが果敢にタックルに挑戦し続けた選手。大きな体を生かし積極的にボールキャリアになりトライをとった選手。試合中、アップ中に響く大きな声でチームを鼓舞した選手。安定したパスなど、プレイ面でチームを引っ張りリーダーシップを発揮してくれた選手。多くの仕事を抱え献身的に選手を支えてくれたマネージャー。

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U16全道大会で何より嬉しかったのは、1年生同士の絆が深まったことです。互いの良いプレイを素直に認め、褒め合う姿も見られるようになりました。またピッチ外でのコミュニケーションも増え、1年生のまとまりもでてきました。ラグビーがなければ出会わなかった仲間です。2年後はこの8名が桜陽ラグビー部の柱になります。これからの8名の成長が楽しみです。

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多くの学びを与えて下さった札幌厚別高校の選手及び顧問の先生方に感謝申し上げます。

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