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君という花
春よ来い。

書庫・凛としたライブ

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TK from 凛として時雨のNEWアルバムがとても良いです。
ライブで聴いて1年以上待ったfragileがようやく聴けた!!
 
それでは3か月前に行ったライブなので記憶が薄れてますが
今年行ったライブの中で一番良いライブでした。
 
2014.6.21 中野サンプラザ
 
今回のツアーも座席ありだったのでどんな感じの
ライブになるのかドキドキしましたが、もう身動きできない位
ステージにクギ付けでしたw
 
演奏も素晴らしかったけど、演出がまた感動ものでした。
 
舞台を覆う紗幕越しに微かに見えるTKとメンバーにドキドキ。
そして紗幕に映像を映し出しながらの“Abnormal trick”
以前、恵比寿リキッドルームで行われたTKとamazarashiの
ライブでの、amazarashiの演出を思い出しました。
 
“flower”の途中で紗幕が上がりTKとメンバーがよく見える。
そしてBOBOさん海の家のおっさんにしか見えないw
ビーサンだしw
演奏中は裸足だしw
 
ひなっちもテナーとはちょっと違った雰囲気。
 
「楽しめてますか? 僕はすごい楽しんでます」というTKが挨拶し
“fourth”アコギとピアノの音色がとても心地良い。
 
flowerでの花の映像も綺麗だったけど、背景が星空になったり
TKがイギリスで撮った風景が映し出されたり。
もうどの曲も気が抜け合い感じw
 
Shandyはやっぱり時雨の曲だけあって激しかった。
TK、ひなっち、BOBOの動きが凄まじかったのと
映像も良かったです。
 
本編の最後は、このツアーのテーマとも言える楽曲“contrast”。
ポップで穏やかな始まりから、壮麗なバンド・アンサンブル
完全に会場一帯が支配された感じです。
 
アンコールではTK1人で再びオン・ステージ。
ピアノの前に腰掛けて軽くガッツポーズをするTKの姿がレアでかわいい。
 
ひとりでピアノ弾き語りでの新曲。
その後、ピアノの大古さんと2人で更に新曲を。
 
フルメンバーを呼び込んだところで
「今日は重大なニュースがございまして……」と静かに語りかけるTK。
「……BoBoが、新しい短パンをはいております!それを踏まえて
メンバーのみんなです。」会場が笑いに包まれる。
いつも白黒のストライプ短パンだったのがこの日トリコロール
だったからね。BOBOさん出て来た時から笑いが止まりませんでしたw
 
ラスト・ナンバーは“film A moment”。
ステージ一面が真っ赤に染まりました。
 
TKとメンバーがステージを去っていくと場内が暗転。
そこで舞台背後のスクリーンに
「TK from 凛として時雨 NEW ALBUM 8.27 Release」の文字! 
さらに10月には東京・仙台・名古屋・大阪のライヴハウス・ツアーを開催することが告げられると、驚きと感激の声が客席を駆け巡り、
一段と高らかな拍手が巻き起こりました。
 
本当に凄いライブでしばらく座席に座って余韻に浸りたい気持ちでした。
次はライブハウスだけどまたホールでのライブもやって欲しいな。
 
 
■セットリスト
01.Abnormal trick
02.phase to phrase
03.flower
04.haze
05.12th laser
06.Dramatic Slow Motion
07.Crazy Tampern
08.fourth
09.white silence
10.unravel(新曲)
11.タイトル未定(新曲)
12.Fantastic Magic
13.Shandy
14.contrast

(encore)
15.タイトル未定(新曲)
16.タイトル未定(新曲)
17.film A moment
 
 
 
2014.3.13 浜離宮朝日ホール
 
 
普段はオーケストラとかクラシックの演奏が行われている会場のため
初めて行きました。いつもと違う雰囲気です。
TKのライブは去年の10月以来(この時のライブレポ書いてない。)
 
イメージ 1
 
何と席が2列目中央。ステージ近すぎて興奮!!!
ちなみに最前席は料金が倍くらい違うので実質
普通料金席だと一番前になります。
 
暗いステージに突如TKが現れキーボードに向かうと手元の
ライトだけ点けて新曲演奏。
 
今回は今までの様なライブ形式じゃなく序盤は完全にTKひとりの
弾き語りのため歌詞がしっかり耳に入ります。
 
席を移動しての凛として時雨の曲のオンパレードにもう興奮
まさか鮮やかな殺人が聴けるとは思わなかった
345のパートもやっぱりTKが歌う。
 
目の前で演奏するTKは歌うときは基本目つぶってるのねと
チラチラ観察しつつ、大体はギターにクギ付けでしたが。
TKの周りにはアコギ2本とテレキャスター1本、前半はずっと
アコギでの演奏が続きます。
エフェクターの踏む音まで聞こえてくる!!
 
途中「あ、TKです」と微かに聞こえる低音で挨拶。
 
日比谷野音で聴いた新曲を今回はピアノで聴くことができましたが
この曲凄く好きなんですよね。今回のcontrastに入るかなと
期待してたんですけど次回に期待ですかね。
 
初恋の嵐のカバー曲、涙の旅路では、ライブ時のサポーターでもある
キーボードの大古さん(綺麗な方なんですよね)がTKの紹介で
登場し、セッションがまた感動的です。若干羨ましいw
 
6分半のwhite silenceで完全にTKの世界に惹き込まれ、
チューニング後の12th laserの歌い出しで突然演奏が止まり
少々チューニングが気に入らなかったらしく、
「ちょっと、もう一回やっていいですか?」と苦笑いするTKに
会場からも笑いが起こったけど、個人的にはもう何回でもOKよって
感じです。はにかむTKなんて滅多に見れないからなぁ。
 
時雨のデビュー曲でもあるRe:automationの絶叫はやはり時雨を
彷彿とさせる。聴いていてぴりぴり緊張感が感じられます。
 
 illusion is mineでは大古さんとTKの2人でキーボード演奏。
これ、映像でも何度も見てるけどホントに神です。
言葉も演奏も一音一音丁寧に確かめるように弾く姿がもうねぇ。
 
アンコールで再びTKと大古さんが現れて、笑ってるTKにもうヤラレマシタw
ギターをチューニングしながら「楽しめてますか?」というTKの問いかけに
強く頷いてしまいましたw
「3年前に作った曲をやります」とTKが告げて披露されたのは、
インストの曲、am326。アコギの一音一音が胸に沁みます。
 
そしてラストは時雨のナンバーからまさかのSergio Echigo!!
この曲も好きなんですよね。
曲の後半は髪を振り乱しながらのシャウト。
もうねぇ、言うことありません。手に汗握りました。
 
1時間半のライブあっという間だったけど、とても贅沢な濃い時間でした。
そしてTKにますます惚れましたw
 
イメージ 2
 
TKのオフィシャルサイトからお借りしました。
 
 
セットリスト
01 罪の宝石(新曲)
02 テレキャスターの真実
03 鮮やかな殺人
04 abnormalize
05 CRAZY感情STYLE
06 fourth
07 (新曲)
08 涙の旅路
09 seacret cm
10 (新曲)
11 white silence
12 12th laser
13 Re:automation
14 illusion is mine
encore
01 am326
02 Sergio Echigo
 
今回contrastからの曲が少なかったので次の中野サンプラザに期待です。
次はライブバージョンかぁ。ベースひなっちだといいな。
 
 
 
本日、とても素敵なライブに行ってきました。
 
日比谷野音90周年記念"HOT STUFF 35th Anniversary Live"
 
何と!前から4列目の中央という恐ろしくステージに近い場所でして、
若干躊躇しましたが、結果的にとても良かったです
 
 
THE BACK HORN
 
実はしっかり見るのは初めてなのでは?ってくらい。
去年のKESEN ROCKでは半分夢心地でシートで転がりながら聞いてましたからw
 
セトリ
 
1.カウントダウン
2.罠
3.声
4.甦る陽
5.トロイメライ
6.涙がこぼれたら
7.コバルトブルー
8.シンフォニア
9.世界中に花束を
 
 
とりあえずリヴスコール借りて聞いておいて良かったw
あとは代表的な曲は知ってたから楽しめました♪
 
山田くんやっぱりカッコいいわウザいw
しかし間近すぎて汗までしっかり見えちゃうのよw
 
MCではHOT STUFF 35th にかけて、山「松も35周年迎えたじゃん。」
松「って2か月前だけどね。雑」
山「これからも何十年といい曲を作って・・・・日本を支えるような曲を作っていきたい。
まぁ、そんな俺らを支えてくれるのはみなさんです。」
 
ちょっと間ができて、オーディエンスから失笑とがんばれーの声が。
 
TK目当てで行ったのですが、バクホンの良さに、またライブで聴きたくなりました。
 
 
 
TK from 凛として時雨
 
続いてTKのバンドメンバー登場。バイオリンとピアノ奏者は若い綺麗な女性です。
 
ひなっち、シンペイ並みの金髪。
 
 
セトリ
 
1.frower
2.12th laser
3.phase to phrase
4.Abnormal
5.haze
6.Fantastic Magic
7.film A moment
8.fourth
EN
1.新曲
2.シャンディ
 
基本、ステージが暗くてカメラマン泣かせだなとか思っちゃいましたw
 
TKの方はもう惹き込まれて演奏に集中してしまいました。
ひなっちの演奏も、TKの連弾も凄すぎる。
 
そして凛として時雨では聞けないTKのMCが聞けるのもまたレアなのです。
 
「日比谷野音90周年と、HOT STUFF35周年おめでとうございます。
結構ステージはこんな感じですけど、お祝いしたい気持ちはいっぱいですので。」
 
fourthは座っての演奏
MC「最後の曲をやります。いつか、こんな場所でやりたいと思ってた曲です。」
 
夜の野音は風が気持ち良くて、この曲の歌詞にぴったりの雰囲気でした。
 
アンコールはTKが1人で登場。
「あ、ありがとうございます。あまりこういうのは慣れていないんですけど・・・。」頭をかく。
「日比谷野音90周年、HOT STUFF35周年、それとうちのドラムのピーちゃん、あ、
ピエール中野ってドラマーがいるんですけど、一昨日33周年を迎えまして・・・。」
 
TK、ピーちゃんて普通に言ってるんだw(ブログの中だけと思ったらw)
 
そして弾き始めた新曲がとても良かったです。
TKが丁寧にギターを紡ぎ出し奏でるメロディーと歌詞に泣きそうになりました。
 
「最後にもう一曲やります。もともとあった曲なんですけど、初めてやる曲です。」
そして袖に待機してたメンバーを呼ぶ。
先頭にいたドラム、BOBOさんがまたしてもレスラーみたいなピチピチの白黒ストライプ
パンツで登場して失笑してしまったw
 
ラストが時雨の曲、シャンディなんて!
 
演奏終了後もしばらく余韻に浸って周りのお客さんもなかなか帰らず。
本当に良い空間の中で音楽の良さを再確認できました。
 
イメージ 1
 
終焉後のステージ。
 
野音100周年目指してこれからも色々なアーティストの曲が聞けるといいな。
 
 
 
 
 
 
 
6/28凛として時雨結成10周年の武道館ライブ。
実は完全に日にちを勘違いしていて、この日ナノサーキットのライブ行く気満々で
準備していたのに、夕方ツイッターで時雨のライブとのダブルブッキング知りかなり焦りました。
 
家に戻ってチケットと時雨Tに着替えてどうにか開場時間に到着。
 
イメージ 1
 
アリーナも全席指定でTK前のA7ブロックというステージからメチャクチャ近い席でテンション上がる。
 
ステージの中央には丸い一段高くなった、Beautiful CircusのPVを連想させる舞台が
出来ていて、舞台を丸く囲うように伸びた爪のような4本の白い柱、
上を見上げると舞台と同じ丸く照明が設置、中央にはミラーボール
 
イメージ 2
 
345の日記から画像いただきました。
 
会場が暗転しSEのノイズが鳴り響く中、3人登場!
 
abnormalizeから始まり、ブルーの淡いライトが幻想的な雰囲気を作り出す。
それにしてもこんなに3人の演奏姿がしっかり観れるライブは初めてだったので
345とTKの演奏交互に見て落ち着かなかったですw
(ピエールも時々見てましたよw)
 
曲ごとに照明の演出が多彩で目まぐるしい変わっていき楽しめました。
途中赤と青のスポットライトが上下左右に交差し
ちょうど光が当たって眩しくて目を開けていられなかったりw
 
Metamorphose では上からステージを照らすスポットライト1つづつ色が違って
七色の光となり円形の舞台の周りに降り注ぎ綺麗でした。
爪のような白い柱も虹のように彩られて華やか!
私の前の人たちは静かに聴く人たちが多くて何だか私だけ浮いてた感がありましたが、
ようやくDISCO FLIGHTで盛り上がってたかな。
両脇の人に肩が当たりそうなくらい狭い席だったけど、縦ノリで頑張りましたw
 
そしてDISCO FLIGHTが終わった後は、何と O.F.T!!
時雨の初ライブで聴いて以来だったので懐かしかった。
オレンジ色の照明のなか、345のボーカルからはじまり、
これまでの狂気から解放されたかのようなTKの歌声を聴き入る。
夕景の記憶辿れば〜の歌詞と後半に入ってくる345のかけ合いが好きです。
 
その後、i'mperfectからの楽曲が続き再び聴き入る感じ。
天井や壁にもライティングによる美しい模様が写し出されてました。
 
 Sitai miss meでは345とTKの高音のハモリが美しかった。
 
キミトオクではTKのシャウトに合わせてTKに当たっている照明が小刻みに揺れる。
歌い終わった後のTKの囁くような「ありがとう」がまたいいんですわ。
 
とおもったら345とTKがはけていき、恒例のピエールMC。
「余韻にお浸りのところすみません! 喋ってもよろしいでしょうか!?
 あ、ライブハウス武道館へようこそー!! ここは東京だぜ!!」
 
ドラムの位置で喋りはじめたピエール。
当日に九段下駅で下りて自販機でリアルゴールドを買おうとしたら商品が出てこなくて、
ちょうど自販機点検に来た人に取り出してもらって、ツイッターに載せようと写真撮ってたら
スタッフに撮影された・・・その写真ツイッターでリアルタイムで見た時は意味不明の写真でしたw
武道館に正面入りしたら誰一人居なくてまったく騒ぎが起こらなかった、とか、台湾公演は
コール&レスポンスで大盛り上がり、現地ミュージシャンとの飛び入りセッションも盛り上がったとか。
ももいろクローバーZや加藤鷹が台湾で浸透しているとか。
 
「なんか(オーディエンスの反応が)おかしいなあ」と気にいしてると、前に出て!の声が。
促されてドラム・セットから抜け出て前線に進み出ると、ここで大喝采w
そして恒例のコール&レスポンス「Say, バーイブス!」「チョコレイト♪」「ディスコ♪」「ウルトラソウルッ!」「ハイッ!!」(オーディエンス側が「ウルトラソウルッ!」の逆パターンもあり)、Xジャンプと盛り上がる。
最後の「ももいろクローバー」「Z」がこの日一番オーディエンスの声が大きいとかw
そしてドラム・ソロへ。
ピエールにスポットライトが当たりドラムがキラッキラ。そしてステック振り回す。
ホントいつも言うけど演奏中はカッコいいのよねw
 
345、TKが戻ってきて  illusion is mine
水色の照明のなかに気泡が浮かび上がる。歌詞に出てくる水中にいるような演出のなかで
洪水のようなTKのギターの轟音と、345の伸びやかな声が響き激しさを増していく。
 
続いての Beautiful Circusはやはり周りのテンション上がる
ここら辺から記憶崩壊してますが、 想像のSecurity→ テレキャスターの真実→
 Telecastic fake show とたたみかけるように続き熱狂の渦へと飲み込まれていく。
 
個人的にはブラストビートが追い込みを掛ける nakano kill youがライブでは盛り上がります。
赤いサイレンのような照明の中で、私は345のボーカルの時しか手を上げないんだけど、
視界の範囲内で誰も手を上げなかったので一人で踊りながら手を上げてハイテンションの
私、ステージからは目立ってたのではw(若干恥ずかしくなってきた)
 
 
そしてライブで初聞きの am3:45
345が1曲通してメインヴォーカルの珍しい曲。
ここでミラーボールも下りてきて照明と共に周りに美しい模様を創り出す。
ブルーのライトが印象的でした。 
 
TKが「ありがとう」を言った後、345を紹介し、恒例の物販紹介。
iPhoneのケースからTシャツとか。今回はエメラルドグリーンを連発してて周りから
失笑起きてました。ぜひぜひぜひはいつもより少なめw
 
最後に345が「ここから見るととてもすごくて、感無量です。本当にうれしいです」
「みなさん本当に今日はありがとうございました。凛として時雨でした」
と挨拶すると、暖かい拍手が場内を包みました。
 
そしてラストは Missing ling
出だしは静かに始まっていくのに中盤曲調が変わって行き
TKの激しさを帯びたギター・ソロと、断末魔のような壮絶なシャウト!
エメラルドグリーンの照明から
シャウトに合わせて客席に向けられたいくつものスポットライトの白い光が
細かく振動する演出も凄かった!ラストの3人の激しい演奏に微動だにせず
みんな聴き入ってました。ホント神がかってたな。
 
 3人退場後しばらく拍手が続いてたけどアンコールはやはり無く終了。
 
ライブハウスとはまた違う演出と曲が楽しめてホント行けてよかったと思いましたw
 
 
セトリ
 
1. abnormalize
2. JPOP Xfile
3. MONSTER
4. Metamorphose
5. I was music
6. DISCO FLIGHT
7. O.F.T
8. make up syndrome
9. Filmsick Mystery
10. Sitai miss me
11. キミトオク
12. illusion is mine
13. Beautiful Circus
14. 想像のSecurity
15. テレキャスターの真実
16. Telecastic fake show
17. nakano kill you
18. am3:45
19. Missing ling
 
 
 
 またしても、長くなってしまった・・・。
 
 2013年4月29日(月)
Zepp DiverCity TOKYO
 
ネタバレ有りです
 
 
前々日に急遽チケットを譲っていただけることになりオークションだと
倍以上の値が付いていたのに定価、良番でお譲りいただき何ともラッキーなことに。
 
イメージ 1
 
画像ブレ気味w
 
2ブロック目の中央後ろで待機。
ちなみに2ブロック目が一番狭いのです。
 
セトリ
 
1. MONSTER
2. Beautiful Circus
3. make up syndrome
4. 想像のSecurity
5. テレキャスターの真実
6. DISCO FLIGHT
7. Sitai miss me
8. Filmsick Mystery
9. キミトオク
10. I was music
11. Metamorphose
12. abnormalize
13. JPOP Xfile
14. Telecastic fake show
15. nakano kill you
16. Missing ling
 
3人出てきた瞬間周りの男子でステージ全く見えずw
そして後ろだからそんな酷くないだろと思ったら両脇のモッシュが凄い。
後ろのブロックからもどんどん人が入ってくるっていうw
そしてダイバーも!どこに落ちたのかしらw
 
最初の2曲NEWアルバムから来たと思ったら続いて
ライブではほぼ定番の3曲で汗みどろですw
 
ちらッと見えるTKやっぱりカッコええ。
後ろの映像や照明も綺麗でした。
 
やっぱり時雨はブルーライトが似合います。
 
この日TKが発言したのは。
「凛とし時雨です。」
「ありがとう」
「ベース・ボーカルの345さんです」
 
歌い終えた後の「ありがとう」にはヤラレマスw
 
NEWアルバムと旧作の必勝曲を織り交ぜながらガンガン来ます。
 
MTVのTKの制作秘話でMetamorphose は事前に曲もメロディーも考えないで
3人でぶっつけ本番的な心構えで制作した曲と言ってたけど、完成度高すぎでしょw
 
そしてやっぱりabnormalize好きです。
今日は一段とTKと345のメロディーとハーモニーが綺麗に聞こえました。
 
中盤は恒例のピエールによるMC&ドラムソロの独壇場コーナー
 
まぁ、いつものコール&レスポンスですが、ピエールが一度やってみたかったという
ピエールが「バイブス」と言ったら観客は無反応でという自虐プレイでアウェイ感
味わいたいとか。間違えて2人くらいレスポンスしてたけどねw
 
そしてランランルー♪の振り忘れてるし。さすが1年半ぶりのワンマン。
ツアー初日だから、今後に向けて色々試したいとか言ってた。
最後はお決まりのXジャンプで終了。
 
345の物販紹介、ぜひぜひぜひは1回しか言わなかったけど、iPhone4のカバーも
売ってますの紹介で、会場からiPhone持ってない!の発言で、「じゃあ、買ってから
ケータイ買ってください」の返しには笑えたなw
 
「今日でこのZepp DiverCityは1周年らしいので・・・よい1周年になっていたらいいな
と思います。」とおずおず語る345に癒されました。
 
345のMC後は Missing ling
会場内の動きが止まってTKの声に聴き入ります。
私、もう泣きそうでした。照明が真っ白になり、切ないメロディーに恍惚感がハンパない。
 
そして急にメロディーが変わるところ、別の曲か?と思ったらまた前半の
メロディーに戻るっている。この曲あまり音源聴いてなかったんだけど
ライブ後、もう曲が頭から離れず。表現できないけど鮮烈なラストでした。
 
 
アンコールはやはりなし。
ライブ後は靴の落とし物や時計の落とし物を掲げてる人たちチラホラ。
ライブの激しさが思い出されます。
久々に全身汗だくでしたw 

次は日本武道館楽しみだな
 
 
 

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