災害子ども支援ネットワークみやぎのブログ

東日本大震災で被災した子どもたちへの支援を行っています

災害子ども支援

すべて表示

仮設住宅の子どもたち

イメージ1 6月から仮設住宅の子どもたちへ遊びの出前を行っています。協力してくれているのはプレーワーカーズの皆さんです。震災後、東北の子どもたちのために遊びを届けてくれています。いまだに宮城県では3000人以上の子どもたちが住宅で暮らしているのです。 南三陸町の子どもたちと 仙台市から気仙沼までは3時間ほどかかります。宮城県がこんなに広いとは震災があるまで意識しませんでした。スタッフは3日に一度くらいの割で車を走らせています。ランドセルを背負って「ただいま」と帰って来るこどもたちのために・・・

その他の最新記事

すべて表示

4月29日、韓国から4人の女性が災害子ども支援センターにヒアリングに訪れました。290人の高校生が亡くなった韓国セウォル号事件について、政府の対応のまずさが指摘され、民間 ...すべて表示すべて表示

被災地の子ども支援

2016/4/27(水) 午後 9:19

熊本のことも気になりながら、東日本大震災後の子ども支援のために気仙沼にやってきました。宮城県内では、仮設住宅に住んでいる0〜18才の子どもたちがまだ3044人います。気仙 ...すべて表示すべて表示

熊本の状況

2016/4/26(火) 午前 7:56

報道では、物資や食料がやっと行きわたったとのことで、ほっとしています。 仙台市では、東日本大震災の教訓を生かし、おむつやおしりふき、ウェットティッシュ、生理用品等を ...すべて表示すべて表示


.


みんなの更新記事