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世界の紅葉スポット

 いよいよ紅葉の本格的シーズン到来ですね。
 紅葉の絶景は日本の宝とも言われています。

 海外では綺麗な紅葉は見られないと聞きました。
 世界で美しい紅葉の場所がある記事を見つけました。
 ナルホド!の光景に堪能してください。


紅葉といえば、日本に勝るところはないと思っていませんか? 実は、海外にも紅葉で有名なスポットって結構あるんです。
豊かな色合いと風情ではかなわなくても、スケールが大きいという点ではこちらに軍配が上がるかも? 広大な場所ばかりなので、紅葉見物の際、人が多すぎて身動きが取れない!なんてこともなく、ゆったり見られます。

ローレンシャン高原(カナダ)

海外の紅葉の名所といったら「メープル街道」を思う浮かべる方も多いのでは? カナダ第2の都市、モントリオールから車で約1時間。ローレンシャン高原の紅葉は、メープル街道随一の美しさと言われています。広大なメープルの林と湖沼のコントラストは、まるで絵画のよう。9月中旬から10月にかけて見頃を迎えます。




紅葉のローレシャンは素晴らしく美しく、湖のクルージングや、ケーブルカーでモントランブランの頂上からの景色は格別です。

ウェストンバート国立森林公園(イギリス)

美しい田園地帯が広がる、イングランド中央部のコッツウォルズ地方にある街、テッドベリー。ここには、3000種1万6000本の木々が植えられていて、なかにはヴィクトリア朝時代から大切に保護されてきた希少な種類もあるのだとか。10月中旬から11月中旬にかけては、紅葉見物の人がたくさんやってきます。ジャパニーズメープル(日本産のカエデ)を集めたエリアは、あたり一帯が鮮やかな赤い色に包まれて、とても美しいです。




秋の紅葉狩りにお薦めです。英国では真っ赤に色づく木々があまり(殆ど?)ないですが、ここは日本の品種を多数取り寄せてあり、赤の入り乱れた素晴らしい景色が楽しめます。園内も広大で、さまざまな風景が楽しめます。

デナリ国立公園(アメリカ)

アラスカでもっとも有名な観光地、デナリ国立公園では、壮大なスケールの紅葉といっしょに野生動物の姿も! 1年のうち半分以上が雪に閉ざされるため、たった2週間だけの秋は大変貴重です。紅葉目的であれば、8月末から9月中旬のあいだに訪れるようにしましょう。




国立公園は8月末、州立公園は9月初めが、紅葉が綺麗な季節です。

プリトヴィツェ湖群国立公園(クロアチア)

エメラルドグリーンの湖と滝、緑豊かな森の織りなす絶景で人気沸騰中のプリトヴィツェ湖群国立公園。訪問するなら夏がベストシーズンと言われていますが、10月中旬から下旬にかけては見事な紅葉が広がります。



紅葉の中の湖もとってもキレイで!木々を映していなくても、水はとても澄んでおり、様々な青色で目を楽しませてくれます。落ち葉や紅葉が雰囲気があって、しっとりと歩くにはこの時期も素敵です!

アーホルンボーデン(オーストリア)

ドイツとの国境にほど近いチロル州のカーヴェンデル山群には、オーストリア屈指の絶景が待っています。標高約1300mの高地に広がる平らな土地には、約2000本に及ぶカエデが自生しています。なかには樹齢600年に及ぶ大木も。9月末〜10月中旬頃に行けば、色づいた美しい木々と出会えるでしょう。




10月には、紅葉狩りに訪れる人たちで賑わいます、普段は、物静かな奥地の山懐。山懐の正面には、グルーベン・カール・シュピッツェ(2663m)が立ちはだかり、人間の行く手を阻んでいます。

ガヴァルニー圏谷(フランス)

フランスとスペインにまたがるピレネー山脈。そのフランス側にあるガヴァルニー圏谷は、10万年かけて、氷河が山を削り作り上げて出来上がりました。なんと、「フランスのサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路」と「ピレネー山脈のペルデュ山」という、別々のカテゴリーで2度世界遺産に登録された、珍しいスポットなんです。オンシーズンは初夏の頃ですが、紅葉を狙うなら、黄色く色づき始める10月以降に訪れるのがいいでしょう。



エンガディン地方(スイス)

イタリアとオーストリア国境にほど近いエンガディン地方は、「これぞスイス!」という美しい山並みに囲まれた山岳リゾートエリア。標高1800mに位置するため、夏はハイカーが、冬はスキーヤーがたくさんやってきます。紅葉が始まるのは10月前半〜後半まで。険しい山並みと青く澄んだ湖、そして黄色く色づいた木々のコントラストは、得も言われぬ美しさです。




雪岳山(ソラクサン)国立公園(韓国)

ソウルから車で3時間ほど東に行ったところにある国立公園です。岩壁や渓谷を眺めながら散策するのもよし、ケーブルカーに乗って気軽に風光明媚な景色を眺めるのもよし。四季折々の自然を楽しめるスポットですが、毎年11月初旬〜中旬には紅葉が見頃を迎え、たくさんの観光客が訪れます。ちなみに、韓国でもっとも紅葉が早く始まるのだとか。



出典:トリップアドバイザー

倖せはここに   石原裕次郎

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転載元転載元: うーさんのバラ&田舎便りとトピックス

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山地を巡る

 台風25号が過ぎ去って(何事もなかったのだが)、その後は秋晴れが続き今日も好天であった。しかし、気温の方は高く真夏日となる日もあった。長雨に悩まされただけに少々暑くても晴天はうれしい。
 奥美濃の山地を巡り、多くの秋の草花や昆虫たちに出会うことができた。今日から紹介したいと思いますが、いつもながら名前の分からないものもあり、ご指摘いただければ幸いです。

     根尾川の支流になるが2年ぶりに眺める川である。
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          この谷川は根尾川の支流で、根尾川は揖斐郡大野町で揖斐川に合流する。
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         メナモミの咲きはじめ
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         広い台地状の草地にいろいろな花が咲いていた。真っ白なホソバノヤマハハコ。
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        ハハコグサの仲間であるが花は大きくカサカサしていてドライフラワー状。
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  イヌコウジュか。群生していた。
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  褐色で小型のコカマキリ
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                         ヒメジソにチャバネセセリ



   ヒメジソ
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    水たまりで打水産卵していたのはアキアカネのペア。
    アキアカネは里へ下りて産卵活動をするが、ここは
    標高も高くはないのでここが彼らの里なのだろう。


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      これは羽化したばかりのウスバキトンボ。渡るトンボでこれから成長し南へ行くものと思われる。
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          イヌタデにヤマトシジミ♂ ♀も近くにいた。
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         明日に続きます。



転載元転載元: 山川草木 花鳥風月

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この週末にまた台風がやって来ますが、今まさに秋の到来です。
実りの秋、食欲の秋、旅の秋、読書の秋、スポーツの秋等々
様々な季節です。
今回は、国内で秋に行きたい究極絶景スポットを紹介します。

【超厳選】日本の秋がココにある。日本国内の秋に行きたい究極絶景スポット7選
今年の秋も旅行に行きたいな。そんなことを思っている方も多いでしょう。秋は紅葉など、見に行きたいものがたくさんありますね。そこで今回は日本国内の究極的絶景スポットを紹介していきます。あなたは今年の秋にどんな思い出を残したいですか?

①国営ひたち海浜公園/茨城県


初めに紹介するのは茨城県にある“国営ひたち海浜公園”。広大な国営公園として有名で、毎年、秋には真っ赤に染まった“コキア”が大人気。そんな「コキア」は例年9月下旬から10月上旬にかけて、だんだんと赤色に染まっています。

10月中旬頃には、真っ赤に紅葉。東京都内からの秋のドライブデートにぴったりの紅葉スポットですよ。まるで真っ赤の絨毯のように目の前に一面に広がるコキアは圧巻です。秋の人気観光スポットの1つです。

②くりはま花の国/神奈川県

続いては神奈川県にある“くりはま花の国”。京急久里浜駅から徒歩15分ほど。なんと“入場無料”ながら美しい景色を見ることができますよ。またコスモスの他にも、季節によって様々な花を見せてくれますよ。秋以外にも行ってみたいスポットです。
そんな“くりはま花の国”では例年9月中旬から10月下旬まで「コスモスまつり」が開催されます。コスモスが咲く秋には多くの方が訪れる人気スポットです。とても綺麗なコスモスを見ることができますよ。のんびりデートにはぴったりのデートスポットです!

③佐賀バルーンフェスタ/佐賀県

佐賀県で開催される“佐賀バルーンフェスタ”。国際的なフェスティバルで、参加するバルーンは約100機にもなるそう。大きなバルーンが青空を舞う姿は圧巻でしょう。なかなか見ることのできない絶景でしょう。

今年は、「2018年10月31日(水)〜11月4日(日)」に開催予定です。なんと来場者数は約80万人をも超える超人気イベントなのです。嘉瀬川河川敷をメイン会場として開催され、大盛り上がりになること間違いないでしょう!

④祇王寺/京都府

京都府にある“祇王寺(ぎおうじ)”。初夏の新緑の季節には、苔庭が美しいことで有名です。京都市にある小倉山の麓にあり、茅葺き屋根の本堂など風情のある京都らしい風景を見ることができますよ。秋の京都の紅葉スポットとして人気のスポットです。

こちらのスポットでは新緑の季節ではなく、晩秋から初冬に見られる紅葉もさらに美しい風景を見ることができます。例年11月下旬頃から真っ赤に紅葉を迎えます。境内に真っ赤に染まった紅葉が降り積もり、まるで絨毯のようになります。美しき秋の絶景はココにあります。

⑤瑠璃光院/京都府

続いては京都府にある“瑠璃光院”。毎年春の2ヶ月間と秋の2ヶ月間のみ見ることができる毎年大人気の絶景スポットです。この世も景色とは思えないほどの美しさに惹かれてしまうことでしょう。一度は見てみたいですね。
緑色に染まる新緑の季節も美しいですが、なんと言っても紅葉の季節。今年も「2018年10月1日(月)〜12月10日(月)」まで「秋の特別拝観」が開催されます。真っ赤に染まる紅葉が書院の床に反射し、目の前が真っ赤に染まります。京都最高の紅葉スポットといっても過言ではないでしょう!

⑥上津屋橋/京都府

続いては京都府にある「上津屋橋(こうづやばし)」、通称「流れ橋」。名前の由来は川が増水すると橋桁が流される構造をしている橋であるためなのだとか。「上津屋橋」は「日本最長級の木造橋」でもあるのです。
日本の原風景を感じさせてくれるこちらのスポット。太陽が沈む直前の風景は美しすぎます。夕暮れ時が「上津屋橋」を見るのにおすすめです。見ていてホッとするような、まさに京都の絶景と言えるでしょう。

⑦巾着田曼珠沙華(きんちゃくだまんじゅしゃげ)公園/埼玉県

最後に紹介するのは埼玉県にある“巾着田曼珠沙華(きんちゃくだまんじゅしゃげ)公園”。西武池袋線「高麗駅」から徒歩15分ほど。巾着田の曼珠沙華(彼岸花)が見頃を迎える期間には、約30万人もの観光客が訪れます。

こちらのスポットでは、約500万本の彼岸花が例年9月中旬〜10月初旬にかけて、見頃を迎えます。まるで真っ赤な絨毯の中にいるような感覚になってしまうでしょう。本格的に始まる秋の前に、秋を感じに行きましょう。

今年も秋がやって来る!

いかがでしたか。秋は紅葉や秋のイベントが盛り沢山ですね。秋は夏よりも涼しくて旅行にもピッタリの季節です。そんな秋にあなたはどんな思い出を残したいですか?ぜひ休日にプチ旅行なんていかがでしょうか。

出典:RETRIP

♬遠くへ行きたい 

転載元転載元: うーさんのバラ&田舎便りとトピックス

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この週末にまた台風がやって来ますが、今まさに秋の到来です。
実りの秋、食欲の秋、旅の秋、読書の秋、スポーツの秋等々
様々な季節です。
今回は、国内で秋に行きたい究極絶景スポットを紹介します。

【超厳選】日本の秋がココにある。日本国内の秋に行きたい究極絶景スポット7選
今年の秋も旅行に行きたいな。そんなことを思っている方も多いでしょう。秋は紅葉など、見に行きたいものがたくさんありますね。そこで今回は日本国内の究極的絶景スポットを紹介していきます。あなたは今年の秋にどんな思い出を残したいですか?

①国営ひたち海浜公園/茨城県


初めに紹介するのは茨城県にある“国営ひたち海浜公園”。広大な国営公園として有名で、毎年、秋には真っ赤に染まった“コキア”が大人気。そんな「コキア」は例年9月下旬から10月上旬にかけて、だんだんと赤色に染まっています。

10月中旬頃には、真っ赤に紅葉。東京都内からの秋のドライブデートにぴったりの紅葉スポットですよ。まるで真っ赤の絨毯のように目の前に一面に広がるコキアは圧巻です。秋の人気観光スポットの1つです。

②くりはま花の国/神奈川県

続いては神奈川県にある“くりはま花の国”。京急久里浜駅から徒歩15分ほど。なんと“入場無料”ながら美しい景色を見ることができますよ。またコスモスの他にも、季節によって様々な花を見せてくれますよ。秋以外にも行ってみたいスポットです。
そんな“くりはま花の国”では例年9月中旬から10月下旬まで「コスモスまつり」が開催されます。コスモスが咲く秋には多くの方が訪れる人気スポットです。とても綺麗なコスモスを見ることができますよ。のんびりデートにはぴったりのデートスポットです!

③佐賀バルーンフェスタ/佐賀県

佐賀県で開催される“佐賀バルーンフェスタ”。国際的なフェスティバルで、参加するバルーンは約100機にもなるそう。大きなバルーンが青空を舞う姿は圧巻でしょう。なかなか見ることのできない絶景でしょう。

今年は、「2018年10月31日(水)〜11月4日(日)」に開催予定です。なんと来場者数は約80万人をも超える超人気イベントなのです。嘉瀬川河川敷をメイン会場として開催され、大盛り上がりになること間違いないでしょう!

④祇王寺/京都府

京都府にある“祇王寺(ぎおうじ)”。初夏の新緑の季節には、苔庭が美しいことで有名です。京都市にある小倉山の麓にあり、茅葺き屋根の本堂など風情のある京都らしい風景を見ることができますよ。秋の京都の紅葉スポットとして人気のスポットです。

こちらのスポットでは新緑の季節ではなく、晩秋から初冬に見られる紅葉もさらに美しい風景を見ることができます。例年11月下旬頃から真っ赤に紅葉を迎えます。境内に真っ赤に染まった紅葉が降り積もり、まるで絨毯のようになります。美しき秋の絶景はココにあります。

⑤瑠璃光院/京都府

続いては京都府にある“瑠璃光院”。毎年春の2ヶ月間と秋の2ヶ月間のみ見ることができる毎年大人気の絶景スポットです。この世も景色とは思えないほどの美しさに惹かれてしまうことでしょう。一度は見てみたいですね。
緑色に染まる新緑の季節も美しいですが、なんと言っても紅葉の季節。今年も「2018年10月1日(月)〜12月10日(月)」まで「秋の特別拝観」が開催されます。真っ赤に染まる紅葉が書院の床に反射し、目の前が真っ赤に染まります。京都最高の紅葉スポットといっても過言ではないでしょう!

⑥上津屋橋/京都府

続いては京都府にある「上津屋橋(こうづやばし)」、通称「流れ橋」。名前の由来は川が増水すると橋桁が流される構造をしている橋であるためなのだとか。「上津屋橋」は「日本最長級の木造橋」でもあるのです。
日本の原風景を感じさせてくれるこちらのスポット。太陽が沈む直前の風景は美しすぎます。夕暮れ時が「上津屋橋」を見るのにおすすめです。見ていてホッとするような、まさに京都の絶景と言えるでしょう。

⑦巾着田曼珠沙華(きんちゃくだまんじゅしゃげ)公園/埼玉県

最後に紹介するのは埼玉県にある“巾着田曼珠沙華(きんちゃくだまんじゅしゃげ)公園”。西武池袋線「高麗駅」から徒歩15分ほど。巾着田の曼珠沙華(彼岸花)が見頃を迎える期間には、約30万人もの観光客が訪れます。

こちらのスポットでは、約500万本の彼岸花が例年9月中旬〜10月初旬にかけて、見頃を迎えます。まるで真っ赤な絨毯の中にいるような感覚になってしまうでしょう。本格的に始まる秋の前に、秋を感じに行きましょう。

今年も秋がやって来る!

いかがでしたか。秋は紅葉や秋のイベントが盛り沢山ですね。秋は夏よりも涼しくて旅行にもピッタリの季節です。そんな秋にあなたはどんな思い出を残したいですか?ぜひ休日にプチ旅行なんていかがでしょうか。

出典:RETRIP

♬遠くへ行きたい 

転載元転載元: うーさんのバラ&田舎便りとトピックス

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