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こ、これはいったい?
池田大作氏が神奈川新聞に投稿したらしい。
聖教新聞や公明新聞にも載ってるのでしょうか、こういうの。

転載元転載元: 情報収集中&放電中

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こ、これはいったい?
池田大作氏が神奈川新聞に投稿したらしい。
聖教新聞や公明新聞にも載ってるのでしょうか、こういうの。

転載元転載元: 情報収集中&放電中

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六郷満山霊場巡り
第32番札所 泉福寺
国東市国東町横手(よこて)

県道 29号(田深〜豊後高田線)
旧豊崎小学校跡地前を通過し約200m!
「泉福寺」の大きな看板で右折!
右折した道は参道であり、
石段と山門が見えます♪

泉福寺について「国東六郷満山霊場めぐり」(渡辺克己著)は、
次のように、述べています!
泉福寺は、国東半島に勢力をはった
田原氏能(うじよし)の母無伝尼の発願により、
永和元年(1375年)無着妙融禅師を開山として建立されました♪

妙徳山泉福寺の境内には、
仏殿、僧堂、三門、庫院、衆寮、経蔵、鐘楼、宝蔵などの
伽藍が立ち並んでいます♪

寺伝には、天正9年(1581年)
大友宋麟と重臣田原紹忍に唆された凶徒が乱入し
僧を殺し寺を焼き払ったうえ、寺領も収奪されました!

国指定重要文化財
○泉福寺開山堂。 ○無着禅師墓塔。 ○宋版宏智広録六冊。
○仏殿(大雄殿)。 ○仏殿厨子。 ○正法眼蔵抄三十一冊。
大分県指定重要文化財
○山門。
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転載元転載元: 恋咲き夢咲き国東

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心静かに夏の終わりを感じる、夜の禅寺で座禅体験 京都・勝林寺

9/7(木) 19:10配信
朝日新聞デジタル
【& TRAVEL】
 東福寺の塔頭(たっちゅう)寺院・勝林寺。1550年に東福寺第二百五世住持(じゅうじ)であった「高岳令松(こうがくれいしょう)」禅師によって、勝林庵(しょうりんあん)として創建されました。本山である東福寺の鬼門に位置し、仏法と北方を守護するところから、「東福寺の毘沙門天」と呼ばれています。普段は9時〜17時に座禅が体験できますが、9月16、17、23日の3日間限定で、夜の座禅「夜坐(やざ)」を体験することができます。心静かに、夏の終わりを感じてみてはいかがでしょうか。

【写真】本尊「毘沙門天立像」(中央)。注:今回は特別に撮影させていただきました

 本来、「夜坐」とは、座禅堂内での毎日決まった時間に座る「規矩(きく)坐」が終わり、その後、座禅堂から出て今度は本堂の濡(ぬ)れ縁で座禅を組むことを言いますが、この体験プランでは本堂の中で行います。夜坐が行われる前に、住職から座禅の組み方についての説明があります。

 両足もしくは片足を組み、手で法界定印(ほっかいじょういん)という印相(いんそう)を作ります。心の中で数を唱えながら、精神を研ぎ澄ませます。1、2、3……とゆっくりと数を数えて、雑念がわかないようにするのが案外難しいのですが、灯明(とうみょう)のあかりに照らされお香が漂う空間に心は徐々に落ち着いていきます。15分の座禅を休憩を挟んで2回行います。

 合図を送った希望者のみ住職から警策(きょうさく)で肩を打っていただくことができます。雑念で集中できない、気分を入れ替えたい。そんな時に、ピシッと背中を打たれると、不思議と気が引き締まります。初めてでも安心して夜坐を組むことができました。

 この体験プランでは普段は非公開の本尊「毘沙門天立像」を拝観することができます。平安時代の仏師・定朝(じょうちょう)作と伝わる一木造(いちぼくづくり)の像で、江戸時代に東福寺仏殿の天井内で発見されたものです。脇侍(きょうじ)の「吉祥天像」、「善膩師童子(ぜんにしどうじ)像」とともに安置されています。夜に見る仏像もまた幻想的でした。

ご紹介した夜坐体験プランは予約制です。ご予約される方はhttp://www.kyokanko.or.jp/natsu2017/natsutabi17_03.html#07をご覧ください。

(文・写真 五月女菜穂 / 朝日新聞デジタル「&TRAVEL」 )
朝日新聞

転載元転載元: nk8**6eのブログ

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